現状、こんなところにはまず出ない規模の
Statesideのライブから約1ヶ月
なんだかんだでまさかの3年連続参戦!
そして改めて数えてみると
2010 / 2011 / 2012 / 2013
2016 / 2017
2024 / 2025
と、今年で9回目の参戦となります。
そんな今年14本目のライブは
近年、唯一の夏フェスであるコチラ!
SUMMER SONIC 2026
Day 3
家を出てから1時間以上かけ、
今年も1年ぶりに海浜幕張へやってきました。
サマソニー\(^o^)/
前年に続き、目当てのラインナップに合わせて昼出勤。

空模様は生憎な感じではあるけど、
けっこう寸前まで台風の心配がありましたしね。
3日間、無事に開催されて何よりです。
なんならその台風のおかげか
気温的には歴代最も低いんじゃねぇかなってくらい。
今年は外のステージに用はなく、
メッセにこもりっきりにはなりますが、
暑くないに越したことはない!
海浜幕張からメッセに着くまで
やはり汗はかいたけど、例年より遥かに汗かかずでした。

11:30前にはリストバンドを装着し
今年も9-11ホールのロッカーに荷物を入れ
11:35 準備万端!

大丈夫!今日は早上がり決め込んでるから
昨年みたいな迷惑はかけないよ!w
いざ、メッセ再入場ヾ(`・ω・´)ノ
メッセの入り口はサマソニガールいっぱいいるなw
スタジアム前にいるのはよく見たけど
ここにこんないるのは増員したか?w

で、今回もマーチはパス。
昨年?一昨年?くらいから
公式と出演者のマーチも
先行受付してくれるようになったのはいいんだけど
欲しいと思えるもんがないんだよな…(。-ω-)-3
そんなでも以前までだったら
参戦記念として買ってたこともありましたが
そんな気軽に買えるような値段でもねぇんだ今は…
出演者のマーチも種類少なくなったよなぁ。
昔はもっとこう、ZHくらい量あった出演者多かったろ。
むしろそれをキープしてるZHはさすがの親日っぷり。
mgkはポップアップの方に欲しいのがあったけど
あっちはあっちでそのボーダーTが最初になくなりそ。
サマソニの方にはダセェのしかないしなぁ(。-∀-)
ってことで、今回もまずはメシ!
昨年ほどじゃない感じはするけど、
やっぱ時間帯的にフードエリアは混んでますね。
結果、昨年と同じ理由でケバブにw


なんだかんだうまいし、利便性の面でもね。
チリソースに口周りヒリヒリさせられながら完食し
一緒に買ったポカリも飲み干します。

食い終わる頃には、SONICも落ち着いたので
まず最初の自分の目当てを見るために適当な位置まで。
サウンドチェックが鳴る中、
こうしてレポを書きつつ、開始を待ちます。
South Arcade
ここからが自分のサマソニスタート!
新人枠としては個人的な今年の期待値No.1
UKのSouth Arcade
ds/Cody、ba/Ollie、gt/Harryとメンバーがステージへ
コニチワTokyo!
と、最後にvo/Harmonyが元気に登場ヾ(* ゚∀゚)ノ
まずは挨拶代わりに
"HOW 2 GET AWAY WITH MURDER"からライブはスタート。
しかし、この曲のブレイクパートで
Open up!!とHarmonyがピットを煽ります。
そこからオーディエンスにも火がついた感があり
最後まで毎曲ピットできてた気がするなw

ライブ自体が非常にエネルギッシュだったのはもちろん
メンバーも初来日を非常に楽しんでる様子が伝わります。
Harmonyも曲間でけっこう話してくれてたし、
オーディエンスの掲げる絵やボードに反応してくれたり
簡単でしょ?と言いながら、わかりやすく
コール&レスポンスのシンガロング指導もしてくれました。
Harryはギターの裏に
LET'S GO 東京
ってテープ文字にして貼ってくれてたり、
Harmonyがメンバーそれぞれに今日の感想を聞いてたり
見てるこっちも嬉しくなりましたね。
"Superman"プレイ前にマイクを向けられたOllieは
スーパーマンポーズでダイブしてきて!
なんて言う場面もありました。笑

そしてまだ音源化されてない新曲もやってくれ、
続くエモーショナルナンバーの"Riptide"で
とうとうHarmonyがグラサンをはずしましたヾ(* ゚∀゚)ノ
そして、これも個人的に聴きたかったし、
やらないワケないと思った"2005"を経て
残すはラスト1曲になったときに
1 more song
って言ってくれましたね。
日本語堪能なポタロビは日本語で言ってくれたけど
◯ songs left
なんかもよく聞きますが、リスナー心情として
残り◯曲だよ!って言われるよりも
あと◯曲やるね!って言われた方が嬉しいですから。
そんなラストの曲"stone cold summer"では
Harmonyもステージからフロアに降り、
オーディエンスの目の前で歌う姿も。

最初から最後までボルテージも上がりっぱなし!
このキャリアで初来日なのがあり得ないくらい
バンドも、オーディエンスも、
素晴らしいライブを見せてくれました\(^o^)/
また別のライブも見たい?
なんてHarmonyに聞かれる場面もあったので、
近年で言えばHot Milkとかと同じ流れを汲むなら
早ければ年内、遅くても来年とかに
単独公演あるかもしれませんね(* ゚∀゚)
01. HOW 2 GET AWAY WITH MURDER
02. FEAR OF HEIGHTS
03. Supermodels
04. DANGER
05. Drive Myself Home
06. SUPERMAN
07. (新曲)
08. Riptide
09. 2005
10. stone cold summer
The Warning
続けて、こちらのメキシコ産ガールズロックバンドを。
曲を聴くまではスルーする気満々でした。
だってアー写がさぁ…デスチャ(Destiny's Child)みたいでw
こんなハードロックだとは思わなかったんだものw
実際は、メンバーも3人のシンプルなスリーピースで
それでいてあのサウンドは圧巻でした。
エネルギッシュさはSouth Arcadeに劣るものの
地に足ついたヘヴィなロックサウンドを響かせます。

MCで三姉妹なんだなと初めて知りましたΣ(゚∀゚ノ)ノ
ワタシはba/Aleさんが良いです!(* ゚∀゚)←
バンドを引っ張る巻き金髪のメインボーカルDany
ドラムはもちろん、歌声もパワフルな赤髪Pau
そうした見た目的にも控えめだけど、
Aleさんのベースから成るグルーヴ感やべぇっすね。

Pauは見たままの元気っ子だったけど、
Danyは歌ってる時のアネゴ感から、
フツーに話すと、声かわいいというギャップ(*´ω`*)w
ミドルテンポな曲もありつつ、
その分、アッパーソングになった時の爆発力たるや。
実際、今回の目当て4組の中で
予習時点ではいちばん惹かれなかったんですが、
ライブはめちゃくちゃカッコ良かったですね(* ゚∀゚)b

メキシコバンドらしく、スペイン語歌詞の曲や、
Gracias!!
と、スペイン語でありがとうを言ったりして、
バンドの外見からのメキシコ感は割と皆無なのに
随所でしっかりメキシコを感じられました。
今回の4組の中で唯一、
最後までセトリが出回らないのが残念でしたが
大阪のを見る限り、おそらく同じだったと思うので、
気になる人はれっつ検索!
ここから次まで時間が空いたので
少しメッセ内をフラつきました。
てか、SONIC STAGE自体
縮小してね?
と、South Arcadeの時から思ってましたが。
そんなこんな思いながらフラフラしてると
メッセ内にアートがチラホラ復活してるぞ、と(* ゚∀゚)
少なくともSONIC側に2つ、MOUNTAIN側に3つ
アーティストの方々を確認しました。
メッセに来てるってことは、
外のステージの方にもいたのかな?
やっぱ大元は経済的な問題だとは思いますが
近年、こうしたアート系なくなってましたからね。
復活してることが地味に嬉しいです( ´∀` )b

このクマのやつかわいい

どこぞの神話の壁画ちっくなの(* ゚∀゚)イィネ

似顔絵白目アートやば!(* ゚∀゚)
クマのヤツ以外の2つは
この時点で完成していなかったので
撮ったの、帰る前ですけどね。笑
以上、メッセ内アートで
ワタシが惹かれた3作品でした。
時間もそこそこにSONICへ戻るよヾ(`・ω・´)ノ
Pendulum
今や活動拠点はヨーロッパなんだろうけど
そもそもはオーストラリア出身
これまでも何度もサマソニで来てくれてるんですが
ラインナップとの兼ね合いで今日まで見ること叶わず…
2012とか2013とか、当時エレクトロコアを聴き始め
その派生でPendulumに出会ったのがキッカケで
かれこれ10年以上、ずっと待っていたのもあって
今回最も待望、切望であったのがこのバンド!

開始前から何かパペット劇はじまったぞw
たんだん、その内容も不穏なものになっていき、
"Propane Nightmares"からライブはスタート!
初っぱなから5分を超える曲で
フロアをブチ上げるぜヾ(* ≧∀≦)ノ
続き"Napalm"、"Save the Cat"と
新譜からの曲が続きます。
しかし、どれもカッケェなオイ!(* ゚∀゚)
曲自体がカッコイイのはもちろんのこと、
後ろに出るビジュアルも間違いなく今日イチでした。

これはPendulumの音楽性ありきなのかもしれないけど。
しかし、コレはもうヘッドライナーの風格でしょw
てか、欧州では既にヘッドライナーやってますしね。
サマソニも次回出演の際はヘッドだヘッド!
"Blood Sugar"のアウトロで
The Prodigyの"Voodoo People"が流れて
(* ゚∀゚)うぉ?! って思ったんですが、
マジでアウトロだけで意気消沈しましたorz
1コーラスでもいいから、
そのまま続けてくれよぉ!ヾ(。>д<)ノ
Pendulumの音楽性とも親和性バッチリ!
WARGASMが参加した"Cannibal"では
音源ままにMilkieの声が響いてくるのも(* ゚∀゚)イィネ
そしてサウンドに合わせて
フロアからのおーおーシンガロングが圧巻だった
"The Island, Pt. I (Dawn)"もすごかった!

持ち時間も半分が過ぎた頃、
再びパペット寸劇を挟んだあとに
BFMVのMattが参加した"Halo"をぶち込みます!
温存していたワタシもこっからピットイン!ヾ(`・ω・´)ノ

そこから"Archangel"を挟み、
イントロから鳥肌(; ゚Д゚)ゾワァ…ってなったのは
ようやくライブで聴けた初体験の"Witchcraft"
そしてレゲエノリの"Tarantula"をプレイしたあと、
ラストはやっぱりコレかー!
"Watercolour"のイントロで再び(; ゚Д゚)ゾワァ…

Witchcraftとこの曲は、こうしてライブでも
セトリの終盤に持ってくるくらいの代表曲で、
だからこそ!当時、この曲に激ハマりしたからこそ
今日ここで聴けたことの嬉しさ、喜びも
ひとしおなのです!ヾ(* ≧∀≦)ノ
やっぱどちらもクソかっこ良くて!
もちろんピットにも突撃しましたよ
だからこそ温存してたという意味もある(。+・`ω・´)
10年以上待っての念願が叶いました\(^o^)/
音楽性も相まって、ライブ版アレンジもたっぷり!
だからこそ曲数だけを見るとやや物足りない!(。>д<)
やっぱ次回はヘッドライナーだろヘッドライナー。
十分、ヘッドライナーの器やろもうヾ(* `ω´)ノ
もしくは単独やってくれ単独!ヾ(* `Д´)ノ
という不満を爆発させるくらいにライブが素晴らしく
もっと見たい聴きたい衝動に駆られたのでした。

01. Propane Nightmares
02. Napalm
03. Save the Cat
04. Come Alive
05. Blood Sugar (outro/Voodoo People (The Prodigy cover))
06. Cannibal
07. The Island, Pt. I (Dawn)
08. Halo
09. Archangel
10. Witchcraft
11. Tarantula
12. Watercolour
mgk
登場から軽快なドラミングと共に
"born with horns"からライブがスタートします。
コンニチワTokyo mother fxxkers!!
とのmgkの声にフロアも大熱狂!ヾ(* ゚∀゚)ノ
続く2曲目にはリンプのFredをゲストに迎えた
ニューメタルトラック"FIX UR FACE"
ゴリッゴリのグルーヴ感やっべぇ!(* ゚∀゚)
この決して大きくないステージに
パイロから炎も轟々上がっていて、
物理的にも熱量ヤバかったですねw

てか、後ろにいるデカい自由の女神もですが、
mgkもライブ中に当たり前のようにタバコ吸うやんw
シュボッ……スパー( -ω-)y─━ =3
じゃねぇのよカッコイイけどさ!w
さらにBMTHのOliが参加している
"maybe"キタ━━\(* ゚∀゚)/━━!!
このへんからピットも本格化してきて、
やったらぁ!ヾ(`・ω・´)ノ
と、ワタシも後先考えずに突っ込みましたw
爆発力満点の3曲を終えて、
"starman"という少し落ち着いた雰囲気の曲を。
でもテンポ感が軽快なので、
思わず体を揺らしたくなるんですよねぇ( ´∀` )
そんな短い休憩タイムのあと
I am... Satoru Gojo!!
とか言い出すからまさかと思ったら
"JJK"だぁーーー!wwwww
ここへきてハイテンポラップトラック!
そしてまさかの千葉雄喜キタ━━\(* ゚∀゚)/━━!!

原曲再現コラボやぁぁあああ
これはちょっとまさかすぎましたね!
それでもさすがのオーディエンスは
シンガロングも文句なしの満点でしたね。
ヾ(* ≧∀≦)ノ JJK!!!
そして"I Think I'm OKAY"へ。
なんかドムがさぁ…チケットの売行不振かなんかで
ライブだかフェスだか取り止めたときに、
なんかmgkすんげぇディスってたよね(。-∀-)w
こういうコラボ曲やる仲ゆえのなのか、ガチなのか
まぁ、何にせよそんなこともあったので
今日コレが聴けて良かったなとフツーに思ってしまったw
続く"drunk face"では、mgkが下に降り
フロアのセンターを練り歩き歌うというサービスも。
それで多少、mgkを追うように群衆も動くので
改めて人気者だということを実感しますね。

そしてこっからがね!今日のハイライト!
mgkがPOP PUNK転身後に印象的だった
ピンクのギターを肩にかけ、まずは"title track"
ゆったり始まりつつも、転調して爆発する!
シンガロングも忘れないよ!
ヾ(* ≧∀≦)ノ yeah! yeah!! yeah!!!

間に挟まるラップトラックの"DAYWALKER!"も漏れなく
ヾ(* ゚Д゚)ノ Fight!! fight!!
のシンガロングがあるので声を張り上げました。
そしてイントロからPOP PUNK全開の
"concert for aliens"だぁ━━\(* ゚∀゚)/━━!!
走って、暴れて、声を張り上げますヾ(* ≧∀≦)ノ
さらに続くのが"forget me too"ってか!
こちらも開始から疾走感のあるPOP PUNKで
かつ、自分が最も聴きたかった曲でもあるので
身体に鞭打ってピットに突っ込み、声を張り上げ、
ブチ上がりました!ヾ(* ≧□≦)ノ

この中盤が楽しすぎて!
クソ楽しすぎて!!(大事なことなのでry)
しかしmaybeや、I Think I'm OKAYなど
コラボ曲はほとんどmgkが歌ってましたが
forget me tooのHalseyパートは同機でしたね。
てっきりイカしたギターのお姉さんが歌うかと思いきや。笑
しかし、マジでここの流れが
クソ楽しすぎてさぁ!(大事なry)
forget me too終わったあとに、肩で息しちゃったよw
長距離走やった時みたく、喉奥から鉄の気配したわw
"emo girl"をやる頃にはもうガス欠でしたねw
思えば、ここらへんの男だらけのピットに
負けず劣らず突っ込む数少ない女の子もいて。
顔ファンだらけの中、珍しいなぁ←
なんて思ってましたが、こういう女の子ばかりなら
くだらねぇ論争なんか起きねぇんだろうになぁ…
なんて思ってしまいました(。-ω-)-3
さらにPOP PUNKな"5150"を挟み、
"my ex's best friend"で再び少し緩めの時間。
しかし、ここの歌詞のNew York cityの部分を
Tokyo cityに変えて歌ってくれたのは嬉しいですね!
てか、他にもこういう都市系の歌詞の部分
けっこうTokyoに変えてくれててgoooood(゚∀゚ *)

ラスト2曲はMVでもmgkが踊る
ダンシングPOP PUNKナンバー!
まずは"cliché"を先に、
ラストは"vampire diaries"が務めます。
ゴリゴリに踊ってたMVを証明するかのように
vampire〜の曲終わり部分でmgkもダンスを披露!
今日はMVほどキレキレではなく、
なんだかちょっと気怠げではありましたがw
本気出せばキレキレで踊れるってことよね!
thank you mother fxxkers!!
と、大きな感謝をしつつも、らしさの見える言葉で締め
約60分のセットを大満足で終えてくれました\(^o^)/

01. born with horns
02. FIX UR FACE
03. maybe
04. starman
05. JJK (with Yuki Chiba)
06. I Think I'm OKAY
07. drunk face
08. title track
09. DAYWALKER!
10. concert for aliens
11. forget me too
12. emo girl
13. 5150
14. my ex's best friend
15. cliché
16. vampire diaries
気付けば、Tシャツぐっしょり。
そのまま荷物のあるロッカーへ戻り
汗ふきシートして、着替えて、自販機で水買って
19:00過ぎに9-11ホールをあとにしました。
メッセの入り口階段下にもサマソニアートがありましたが
暗くなってから光り出してるー(* ゚∀゚)

ってことで、締めの1枚として撮っておきました。
そして、そのまま駅へ向かい、帰りまーすヾ(* ゚∀゚)ノ

⋱お疲れサマーソニック!!🎆⋰
— SUMMER SONIC (@summer_sonic) August 16, 2026
25周年の節目を迎え、新たな歴史の1ページを刻んだ #サマソニ。
3日間にわたる全プログラムが終了しました。… pic.twitter.com/HLp5dvfnJi
早上がりしたおかげで電車がクソ快適!ヾ(* ゚∀゚)ノ
21:00前には最寄り駅に到着し、帰って一息つきました。
ドアを開けたりだとか、ちょっと腕に圧力かけただけで
いっっっ!(。>д<)
なんて、言うくらい腕筋がやられてましたがw
しかし、海浜幕張へ向かう帰り道、
いや、何なら今日家を出てから若干感じてたけど
ライブ専用VANS Sk8-Hiが、妙にぺたんぺたん言うぞ…

Σ(ノд<)アチャー コレはもうアカンやつ…
最終的には今日のPendulum、mgk経たあとだろうけど
むしろ家出る時点でこの傾向はあったってことか。
カカト〜足首部分のラバーもボロボロだしね(。-∀-)

コレを買ったのが2015年の夏なので11年選手!
こういうヤンチャする時のライブ用に使ってましたが
そうした限定的なときしか履いてないとはいえ、
間違いなく1回1回のダメージはデカいからなw
現状、メインは大人見になってるとはいえ、
そんなの来日するバンドとその規模次第で変わるし
コイツは供養して、新たなSk8-Hiを調達するしかないかね。
そうして帰宅した時点で
フル充電して家を出て、省エネモードにしてた
スマホの残りバッテリーは46%
昨年よりは減ったものの、
それは今年、行く前からアプリも入れたので
当日にも通知がポンポン来るのと
単純にバッテリー劣化の併発ですかね。
とはいえ、それでもまだまだ保つもんだ。
と、まさかのスニーカー御臨終もありましたがw
最初に参戦年を出したように
1回行き出すと何気に連続するサマソニ
今年のサマソニのハイライトは
やっっっぱmgkでしょ!
クソ楽しすぎてさぁ!ヾ(* ≧∀≦)ノ
自分はPOP PUNK転身後にハマった遅咲き野郎だけど
セトリ的にも、これだけ転身後の曲やってくれるなら
もうPOP PUNKの人だよmgk
転身後にハマって良かったです\(^o^)/
そもそも今の日本で、こうしたフェス以外で
…いや、フェスでだって
こんな大きなとこで見れるPOP PUNKなんて
何年に1回しか見れる機会ないのに
今日ここに来なかったPOP PUNK好きは
決して晴れることない後悔をして然るべきだねヾ(* ゚Д゚)ノ
それくらいラップ×POP PUNKとして完成してた。
そう言っても過言ではないくらい楽しかったです。
今日はやっぱりこのステージ、ラインナップ的に
POP PUNKのTシャツ着てる人なんて
誰一人として見かけませんでした。
しかし、自分が着ていたBlink-182のTシャツを
ピットの住人に指差された時は嬉しかったですね( ´∀` )
その人もPOP PUNKのTシャツではなかったけど、
潜在的にPOP PUNK好きな人ではあるんだろうな
と、こちらも少しほっこりしました。
自分が今日、何故ブリンクTを選んだからって
mgkのPOP PUNK転身に一役買った
Travis Barkerがドラムを叩くバンドだからです。
それ以上の理由はないですもん。
mgkも日本に対して
あんなに愛と感謝を発してくれるんだもの
"my ex's best friend"をはじめ
都市系の歌詞が入る曲なんかも
Tokyoに差し替えてくれてましたしね。
これが今日のMVPじゃなくて何かねヾ(* ゚Д゚)ノ
と、こんなことをつらつら垂れるくらい
楽しかったー\(^o^)/
で、終わった今年のサマソニでした。
もちろん、今回見た4組どれもハズレはなしで
UK、メキシコ、オーストラリア、USと
ここまで国際色豊かだったのも初めてで
どれも良いライブしてて楽しめました。
それでも、そこから抜け出す勢いだったのが
やっぱmgkだったってだけでね。
あとは、こういう特殊な例だけでなく
ちゃんとしたPOP PUNKバンドを
サマソニが呼ぶ、フックアップしてくれることを
願うばかりなんですけどね!(# ゚Д゚)
とはいえ、ここ3年
しっかり楽しませてもらいました<(_ _)>多謝
そんな3年連続参戦となった
SUMMER SONIC 2026
Day 3
のライブレポでした。
Next Live Show
Holding Absence JAPAN 2026
@赤羽ReNY alpha
セトリ的にも、これだけ転身後の曲やってくれるなら
もうPOP PUNKの人だよmgk
転身後にハマって良かったです\(^o^)/
そもそも今の日本で、こうしたフェス以外で
…いや、フェスでだって
こんな大きなとこで見れるPOP PUNKなんて
何年に1回しか見れる機会ないのに
今日ここに来なかったPOP PUNK好きは
決して晴れることない後悔をして然るべきだねヾ(* ゚Д゚)ノ
それくらいラップ×POP PUNKとして完成してた。
そう言っても過言ではないくらい楽しかったです。
今日はやっぱりこのステージ、ラインナップ的に
POP PUNKのTシャツ着てる人なんて
誰一人として見かけませんでした。
しかし、自分が着ていたBlink-182のTシャツを
ピットの住人に指差された時は嬉しかったですね( ´∀` )
その人もPOP PUNKのTシャツではなかったけど、
潜在的にPOP PUNK好きな人ではあるんだろうな
と、こちらも少しほっこりしました。
自分が今日、何故ブリンクTを選んだからって
mgkのPOP PUNK転身に一役買った
Travis Barkerがドラムを叩くバンドだからです。
それ以上の理由はないですもん。
mgkも日本に対して
あんなに愛と感謝を発してくれるんだもの
"my ex's best friend"をはじめ
都市系の歌詞が入る曲なんかも
Tokyoに差し替えてくれてましたしね。
これが今日のMVPじゃなくて何かねヾ(* ゚Д゚)ノ
と、こんなことをつらつら垂れるくらい
楽しかったー\(^o^)/
で、終わった今年のサマソニでした。
もちろん、今回見た4組どれもハズレはなしで
UK、メキシコ、オーストラリア、USと
ここまで国際色豊かだったのも初めてで
どれも良いライブしてて楽しめました。
それでも、そこから抜け出す勢いだったのが
やっぱmgkだったってだけでね。
あとは、こういう特殊な例だけでなく
ちゃんとしたPOP PUNKバンドを
サマソニが呼ぶ、フックアップしてくれることを
願うばかりなんですけどね!(# ゚Д゚)
とはいえ、ここ3年
しっかり楽しませてもらいました<(_ _)>多謝
そんな3年連続参戦となった
SUMMER SONIC 2026
Day 3
のライブレポでした。
Next Live Show
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