ライブハウス周辺では騒がない、ポイ捨てしないhttps://t.co/1HWU6coaPl
— 音楽ナタリー (@natalie_mu) August 8, 2026
この規模の箱でもこういうの度々あるなぁ。
初台WALLとかもちょこちょこ注意勧告出してたハズ。
人が大量に集まるデカ箱ならまだしも、
(良いというワケでは断じてないが)
中小規模の箱でもこういうこと増えてるって
マジで終わりの始まりな気がしてならんのだが…
今までもいただろうし、ネット社会の現代では
より目につきやすくなってるのかもしれないけど、
それにしたって増えてきてる気がしてならないよね。
どうも、トトです。
それでは今年71枚目の新譜レビュー
既に複数枚取り上げているバンドもいるとはいえ、
海外組の新譜レビュー650記事を超えても
今なお初めて取り上げるバンドが絶えないという…
ホント、音楽ってのは際限がないもんです。
ってことで、今回も当ブログ初登場のバンド。
キッカケは確かぁ……今作に収録された曲のMV
…だったハズ←

ENOX『Polarize』
01. Polarize
02. Trauma Room
03. Lifeline
04. Aurora
05. Orion
06. Sworn To The Swarm
07. Forsaken
08. Over My Head
09. Sedative
10. The Shape Of Absence
11. Empathy
12. The Amalgamation
US産プログレッシブメタルコアバンドENOX
2枚目のアルバム『Polarize』が
Theoria Recordsから7/31にリリースされました。
初めて取り上げるはいいんだけど、
また他と似たような名前のバンドなんだよなぁ(。-∀-)
Knox → POP ROCK系ソロシンガー
Ekoh → ニューメタル系ソロシンガー
Enox → プログレッシブメタルコアバンド
なんてややこしい!ヾ(* ゚皿゚)ノ
As Everything Unfolds
As December Falls
なんて、似たような音楽やってる似た名前のバンド
よりかは音楽性が異なる分、まだマシですがね(。-∀-)笑
でも、そっちは3語構成だけど
こっちは1語なので、名前だけで言えば
ややこしさはこっちのが遥かに上ですwヾ(* `Д´)ノ
まぁ、似た名前なのはとりあえず置いといて
せっかくこうして新たに取り上げるバンドの最新作
早速、聴いていこうと思います。
Polarize
怪しいシンセとヘヴィサウンドを交錯し、
タイトルを叫んで始まる1曲目。
そうしてフタを開けてみると
グルーヴ感あるサウンドとラップボーカルによる
ニューメタルスタイルなのが意外でしたΣ(°ω°ノ)ノ
プログレッシブメタルコア…なんですよね?っていう。笑
しかし、このニューメタルスタイル自体は良いし、
プログレならではの重さとグルーヴ感は満点で、
それが良い感じにニューメタル感とマッチしてます(* ゚∀゚)b
後半のブレイクダウンのリフとかも
すんげープログレ系のそれっぽいもんねw
Trauma Room
シンセを交えたダークな雰囲気のイントロから
幕を開ける2曲目。
ここでもまずはラップボーカルから始まり、
メロディアスなクリーンによるサビと、
2曲続けてニューメタルスタイルで(* ゚∀゚)イィネ
そんなニューメタル感を打ち消すブレイクダウンは
低音域のスクリームと共にコア感満点でgood(゚∀゚ *)
そして浮遊感のある短いファルセットクリーンから
ラストサビへと流れ、イントロと同様のサウンドから
スクリームで締める攻めた終幕に。
Lifeline
グルーヴ感あるヘヴィサウンドに
シンセを加え始まる3曲目。
そのままベースが耳を突きつつ、
透明感のあるクリーンで進んでいきます。
サビでは再び裏声混じりにクリーンが映える
クリーン主体のメロディアストラックに。
そんな中で、コアな面はやっぱり
ブレイクダウンが一手に担いますヾ(* ゚Д゚)ノ
そしてクリーンによるメロディアスなラストサビから
グルーヴ感のあるアウトロで締めます。
Aurora
4曲目もクリーンから幕を開けます。
その後のイントロはうねるようなヘヴィサウンドに。
そして再びメロディアスなクリーンに切り替わり、
サビでもクリーンは継続しつつもシャウト気味に。
サビのラストにスクリームを取り入れ、
そのままBメロはスクリームメインの攻めパートに。
そこでプログレらしいリフも一瞬垣間見え(* ゚∀゚)イィゾー
サビではクリーンもわはりシャウト気味で
コア感を残したまま、ブレイクダウンで落とします。
最初だけ聴いてるとクリーンかと思いきや、
しっかりプログレメタルコアしてるとこが見えた1曲。
Orion
5曲目もイントロからベースが(* ゚∀゚)イィ
ガラッと切り替えて、シンセと共に
浮遊感のあるクリーンパートに。
からのスクリームにバトンタッチし、
やはりサビではクリーンによるメロディアス感。
そして再びスクリームと共に攻めの時間(* ゚∀゚)イィゾー
ここでもプログレらしいリフが響くのも(* ゚∀゚)イィゾー
歌メロの映えるクリーンな面も十分にあるからこそ、
そのあとはやっぱ落とすよな!(* ゚∀゚)
という期待通りのブレイクダウンを見せてくれます。
Sworn To The Swarm
イントロからプログレメタルコアらしさあって
(* ゚∀゚)イィゾー な幕開けの6曲目。
スクリームとヘヴィサウンドで
ゴリゴリに攻めてくる感じ(* ゚∀゚)タマンネー
スクリームも低音域なのも(* ゚∀゚)イィヨネ!
ブレイクダウンも重苦しくて申し分なし。
ゆっくりテンポを落としていった先には
ダウンテンポに落とすブレイクダウンが待つ。
ピギャァァアアアなピッグスクイールも見せ、
気付けば、クリーン一切なしのスクリームオンリーで
間違いなく今作イチの重低音が響くゴリゴリナンバー。
Forsaken
再びイントロのベースが(* ゚∀゚)イィゾー な7曲目。
その裏に鳴る軽快なドラミングのあと、
タイトルを叫んでスタートします。
静かなクリーンパートを挟みスクリームを展開しつつ、
全体的には重くもメロディアスなクリーンメイン。
後半には、スクリームでしっかり前フリをしつつ
グルーヴ感満点のブレイクダウン最高ォウヾ(* ゚∀゚)ノ
Over My Head
これまでとはまた少し印象が変わるイントロで
幕を開ける8曲目は、前半はクリーンメイン。
Bメロからはスクリームによるコアパート、
再び浮遊感のあるクリーンを挿し込みつつ、
サビ前に鳴るピアノ要素が(* ゚∀゚)イィネ
短いながらも1回スクリームしたんだ、
それならもっかいあるやろ!ってことで、
ラストを飾るブレイクダウンに絡む部分は
しっかりスクリームありきでアグレッシブな
重い攻めパートで幕を下ろします。
Sedative
力強いドラムにシンセが加わり、
プログレメタルコアなヘヴィなイントロが鳴る9曲目。
それもまたすぐさま鳴りを潜めるのは残念だけど、
リズム隊を引き連れたクリーンパートが意外と(* ゚∀゚)イィ…
ここでもコーラス的にスクリームを短く取り入れ、
そのままクリーンによるメロディアスサビに。
となると、見せ場はやっぱり後半になるよねー
スクリームでしっかりフラグを立て、
低音域に叫び、落とすブレイクダウンやgood(゚∀゚ *)
The Shape Of Absence
始まりからクリーンで幕を開ける10曲目。
というか、ほぼ全編クリーンでしたね。
サビでは緩い縦ノリ感も感じられつつ、
Bメロからドラムがテンポアップ
ベースを加えて再びミドルテンポへ。
スクリームは一瞬、バッキング的な出番のみかと思いきや
後半のブレイクダウンでやはりメインを張る。
とはいえメインはクリーンなので
全体的にもどこかポスコア的な印象が強まる。
重さはあっても、プログレらしいリフとかはないしね。
Empathy
メロディアスな旋律のギターから耳を突く11曲目も
クリーンボーカルがメインの1曲に。
しかし、サビに入ると歌メロが(* ゚∀゚)イィ…
前曲より歌もの感は若干薄いけど
ポスコア的な印象を抱くのは変わりなく。
ブレイク中の咆哮も、スクリームってんじゃなく
シャウトって感じなのも含めてね。
The Amalgamation
ラスト12曲目は、ノイジーなシンセと囁きボーカル
からのスクリーム、そして前2曲を払拭するかのように
アップテンポに攻め立てるアツい展開に(`・ω・´)
今作の中で最もハイテンポであり、
聴いてて気持ち良いくらい勢いあるヾ(* ゚∀゚)ノ
それでも従来の重低音はバッチリ健在で、
メロディアスな曲が続いたのもあり、
ラストにこういう攻め曲持ってくると
より好意的に見られるくらい気持ち良い攻めっぷり!
最後のブレイクダウンもズーーーンと
ゴリゴリに落としつつも、
最後に少しギアを上げるのも(* ゚∀゚)イィネ
以上、
ENOX『Polarize』
でした。
良かったは良かったんだけど…プログレ?
とは思いましたかね。
頭2曲がニューメタル、ラップメタルなので、
尚のことプログレな印象はどこへやらでしたし。笑
重さとグルーヴ感は申し分なしではあるけど、
プログレらしいリフや変拍子などの要素は薄く、
何ならクリーンパートが多めなので
ポスコアがちょっと重めのサウンドでやってる
って言われた方がしっくりくる。
レビューカテゴリもそっちにしようかと思ったくらい。
その分、普段プログレを聴かない、苦手だけど
ポスコアは聴くって人には刺さりそう。
プログレと言っても差支えない曲もあるけど、
バンド的にはERRAとかCurrents系統よね。
PeripheryやVeil of Maya系統ではない感じ。
ラップメタル方面でならHacktivistとかかな。
それらも記事にしたから改めて思いましたが、
プログレと一言にいっても
色んな系統がありますよねぇ。
ってことで、
自分が求めるプログレとは少し差異がある為、
この部門での年間ランキング上位は難しそうですが、
そこに拘らなければ、フツーに良盤だと思います。
ENOX『Polarize』
先にほとんど名前を出してしまいましたが、笑
関連記事に出すバンドが好きな人、
クリーン多めのポスコアが好きな人にはオススメです。
是非ぜひ、チェックしてみてください。
関連記事
02. Trauma Room
03. Lifeline
04. Aurora
05. Orion
06. Sworn To The Swarm
07. Forsaken
08. Over My Head
09. Sedative
10. The Shape Of Absence
11. Empathy
12. The Amalgamation
US産プログレッシブメタルコアバンドENOX
2枚目のアルバム『Polarize』が
Theoria Recordsから7/31にリリースされました。
初めて取り上げるはいいんだけど、
また他と似たような名前のバンドなんだよなぁ(。-∀-)
Knox → POP ROCK系ソロシンガー
Ekoh → ニューメタル系ソロシンガー
Enox → プログレッシブメタルコアバンド
なんてややこしい!ヾ(* ゚皿゚)ノ
As Everything Unfolds
As December Falls
なんて、似たような音楽やってる似た名前のバンド
よりかは音楽性が異なる分、まだマシですがね(。-∀-)笑
でも、そっちは3語構成だけど
こっちは1語なので、名前だけで言えば
ややこしさはこっちのが遥かに上ですwヾ(* `Д´)ノ
まぁ、似た名前なのはとりあえず置いといて
せっかくこうして新たに取り上げるバンドの最新作
早速、聴いていこうと思います。
Polarize
怪しいシンセとヘヴィサウンドを交錯し、
タイトルを叫んで始まる1曲目。
そうしてフタを開けてみると
グルーヴ感あるサウンドとラップボーカルによる
ニューメタルスタイルなのが意外でしたΣ(°ω°ノ)ノ
プログレッシブメタルコア…なんですよね?っていう。笑
しかし、このニューメタルスタイル自体は良いし、
プログレならではの重さとグルーヴ感は満点で、
それが良い感じにニューメタル感とマッチしてます(* ゚∀゚)b
後半のブレイクダウンのリフとかも
すんげープログレ系のそれっぽいもんねw
Trauma Room
シンセを交えたダークな雰囲気のイントロから
幕を開ける2曲目。
ここでもまずはラップボーカルから始まり、
メロディアスなクリーンによるサビと、
2曲続けてニューメタルスタイルで(* ゚∀゚)イィネ
そんなニューメタル感を打ち消すブレイクダウンは
低音域のスクリームと共にコア感満点でgood(゚∀゚ *)
そして浮遊感のある短いファルセットクリーンから
ラストサビへと流れ、イントロと同様のサウンドから
スクリームで締める攻めた終幕に。
Lifeline
グルーヴ感あるヘヴィサウンドに
シンセを加え始まる3曲目。
そのままベースが耳を突きつつ、
透明感のあるクリーンで進んでいきます。
サビでは再び裏声混じりにクリーンが映える
クリーン主体のメロディアストラックに。
そんな中で、コアな面はやっぱり
ブレイクダウンが一手に担いますヾ(* ゚Д゚)ノ
そしてクリーンによるメロディアスなラストサビから
グルーヴ感のあるアウトロで締めます。
Aurora
4曲目もクリーンから幕を開けます。
その後のイントロはうねるようなヘヴィサウンドに。
そして再びメロディアスなクリーンに切り替わり、
サビでもクリーンは継続しつつもシャウト気味に。
サビのラストにスクリームを取り入れ、
そのままBメロはスクリームメインの攻めパートに。
そこでプログレらしいリフも一瞬垣間見え(* ゚∀゚)イィゾー
サビではクリーンもわはりシャウト気味で
コア感を残したまま、ブレイクダウンで落とします。
最初だけ聴いてるとクリーンかと思いきや、
しっかりプログレメタルコアしてるとこが見えた1曲。
Orion
5曲目もイントロからベースが(* ゚∀゚)イィ
ガラッと切り替えて、シンセと共に
浮遊感のあるクリーンパートに。
からのスクリームにバトンタッチし、
やはりサビではクリーンによるメロディアス感。
そして再びスクリームと共に攻めの時間(* ゚∀゚)イィゾー
ここでもプログレらしいリフが響くのも(* ゚∀゚)イィゾー
歌メロの映えるクリーンな面も十分にあるからこそ、
そのあとはやっぱ落とすよな!(* ゚∀゚)
という期待通りのブレイクダウンを見せてくれます。
Sworn To The Swarm
イントロからプログレメタルコアらしさあって
(* ゚∀゚)イィゾー な幕開けの6曲目。
スクリームとヘヴィサウンドで
ゴリゴリに攻めてくる感じ(* ゚∀゚)タマンネー
スクリームも低音域なのも(* ゚∀゚)イィヨネ!
ブレイクダウンも重苦しくて申し分なし。
ゆっくりテンポを落としていった先には
ダウンテンポに落とすブレイクダウンが待つ。
ピギャァァアアアなピッグスクイールも見せ、
気付けば、クリーン一切なしのスクリームオンリーで
間違いなく今作イチの重低音が響くゴリゴリナンバー。
Forsaken
再びイントロのベースが(* ゚∀゚)イィゾー な7曲目。
その裏に鳴る軽快なドラミングのあと、
タイトルを叫んでスタートします。
静かなクリーンパートを挟みスクリームを展開しつつ、
全体的には重くもメロディアスなクリーンメイン。
後半には、スクリームでしっかり前フリをしつつ
グルーヴ感満点のブレイクダウン最高ォウヾ(* ゚∀゚)ノ
Over My Head
これまでとはまた少し印象が変わるイントロで
幕を開ける8曲目は、前半はクリーンメイン。
Bメロからはスクリームによるコアパート、
再び浮遊感のあるクリーンを挿し込みつつ、
サビ前に鳴るピアノ要素が(* ゚∀゚)イィネ
短いながらも1回スクリームしたんだ、
それならもっかいあるやろ!ってことで、
ラストを飾るブレイクダウンに絡む部分は
しっかりスクリームありきでアグレッシブな
重い攻めパートで幕を下ろします。
Sedative
力強いドラムにシンセが加わり、
プログレメタルコアなヘヴィなイントロが鳴る9曲目。
それもまたすぐさま鳴りを潜めるのは残念だけど、
リズム隊を引き連れたクリーンパートが意外と(* ゚∀゚)イィ…
ここでもコーラス的にスクリームを短く取り入れ、
そのままクリーンによるメロディアスサビに。
となると、見せ場はやっぱり後半になるよねー
スクリームでしっかりフラグを立て、
低音域に叫び、落とすブレイクダウンやgood(゚∀゚ *)
The Shape Of Absence
始まりからクリーンで幕を開ける10曲目。
というか、ほぼ全編クリーンでしたね。
サビでは緩い縦ノリ感も感じられつつ、
Bメロからドラムがテンポアップ
ベースを加えて再びミドルテンポへ。
スクリームは一瞬、バッキング的な出番のみかと思いきや
後半のブレイクダウンでやはりメインを張る。
とはいえメインはクリーンなので
全体的にもどこかポスコア的な印象が強まる。
重さはあっても、プログレらしいリフとかはないしね。
Empathy
メロディアスな旋律のギターから耳を突く11曲目も
クリーンボーカルがメインの1曲に。
しかし、サビに入ると歌メロが(* ゚∀゚)イィ…
前曲より歌もの感は若干薄いけど
ポスコア的な印象を抱くのは変わりなく。
ブレイク中の咆哮も、スクリームってんじゃなく
シャウトって感じなのも含めてね。
The Amalgamation
ラスト12曲目は、ノイジーなシンセと囁きボーカル
からのスクリーム、そして前2曲を払拭するかのように
アップテンポに攻め立てるアツい展開に(`・ω・´)
今作の中で最もハイテンポであり、
聴いてて気持ち良いくらい勢いあるヾ(* ゚∀゚)ノ
それでも従来の重低音はバッチリ健在で、
メロディアスな曲が続いたのもあり、
ラストにこういう攻め曲持ってくると
より好意的に見られるくらい気持ち良い攻めっぷり!
最後のブレイクダウンもズーーーンと
ゴリゴリに落としつつも、
最後に少しギアを上げるのも(* ゚∀゚)イィネ
以上、
ENOX『Polarize』
でした。
良かったは良かったんだけど…プログレ?
とは思いましたかね。
頭2曲がニューメタル、ラップメタルなので、
尚のことプログレな印象はどこへやらでしたし。笑
重さとグルーヴ感は申し分なしではあるけど、
プログレらしいリフや変拍子などの要素は薄く、
何ならクリーンパートが多めなので
ポスコアがちょっと重めのサウンドでやってる
って言われた方がしっくりくる。
レビューカテゴリもそっちにしようかと思ったくらい。
その分、普段プログレを聴かない、苦手だけど
ポスコアは聴くって人には刺さりそう。
プログレと言っても差支えない曲もあるけど、
バンド的にはERRAとかCurrents系統よね。
PeripheryやVeil of Maya系統ではない感じ。
ラップメタル方面でならHacktivistとかかな。
それらも記事にしたから改めて思いましたが、
プログレと一言にいっても
色んな系統がありますよねぇ。
ってことで、
自分が求めるプログレとは少し差異がある為、
この部門での年間ランキング上位は難しそうですが、
そこに拘らなければ、フツーに良盤だと思います。
ENOX『Polarize』
先にほとんど名前を出してしまいましたが、笑
関連記事に出すバンドが好きな人、
クリーン多めのポスコアが好きな人にはオススメです。
是非ぜひ、チェックしてみてください。
関連記事
コメント