『Necrophosis』が終わってから
スクショ制限により記事にできねぇする気もねぇ
スパロボTなんて始めてしまったがゆえに
思いのほか時間を取られてしまった…
しかし、これでVTXすべてやりましたが
やっぱVがダントツに良かったですね。
マジンガーゼロと疑似シン化エヴァ400%
この2体が使えるのはアツすぎる。
終わり方もX、Tより遥かにまともでしたしね…
どうも、トトです。
そんなこんなで『スパロボT』を挟んで…
というか、終盤はもはや1ステージも長ぇし
普段はまずやらない並行プレイをしてましたが(。-ω-)-3
でも、意外とボリュームがあり、
並行プレイしてなかったら、
次の新作までに間に合わなかったかも…
そんな今回取り上げる新作はコチラ!
カラフルな日本のディストピアを舞台に、列車を操り、トリックを決め、グラインドを繰り出そう。スピーディーで型破りな走りで、ライバルギャングを出し抜き、怪しげな巨大企業を破壊し、スキル、スピード、そしてスタイルだけを武器に線路を取り戻せ。
スペインのUndercodersが手がける
アクロバティック"電車"アクション
Denshattack!
電車アタック
を、PS5でプレイしました。
ゲームデザイン的にサクッと終わるかと思いきや
想像以上のボリュームと難易度により、
クリア時のプレイタイムは約25時間、
トロフィー達成率は30/39で63%となりました。
そこから少しやり込みをし、
合計プレイタイムは約28時間
トロフィーも36/39で81%まで伸びました。
そんな本作の感想を綴っていこうと思います。
トレーラーからしてバカゲー感満載で
そこに惹かれて興味を持ち、購入に至りましたが
そこのバカゲーっぽさは申し分なかったですねw

そのトレーラーから見る
合体電車ロボや大砲付きの城ロボに
野球ボール飛ばしてくるワーム型電車ロボ、
行方を遮る敵側の施設をメタクソに破壊したり、
怪獣と戦ったり、ミサイル飛ばすドローン乗っ取ったり、
海に潜ったり、風を使って飛んだり、
果ては宇宙にまで飛び出します。
音ゲーまで始まったときは何かと思ったわw

それらすべてを電車で実践する!それこそが
電車アタック!
ここに羅列したものだけでも、
とんでもないバカゲーっぽさが満載な気がする…w
それでいて、音楽面がけっこう秀逸でしたね。
ゲームの世界観に負けず劣らず、
何なら日本語歌詞の曲まであって驚いたΣ(゚∀゚ノ)ノ
このへんは個人的にもけっこう(* ゚∀゚)スキー
しかし、中身はけっこう硬派で、
難易度もそこそこ高かったように思います。
どこで見かけたかは忘れましたが、
誰かが言っていた
電車の皮をかぶったスケボーゲー
ってのがしっくりきすぎるw

ハイスコアを目指すために
R3をぐりんぐりんしてトリックを決めまくり!
L3押し込みダッシュで
コントローラーに負担をかける作品は数あれど
R3をここまで酷使したのは初めてだw
少なくともR3の寿命を縮めたのは間違いなさそうw

ゲームデザインとしては
スコア、タイム、サブミッションから成るステージ制で
九州から北海道、果ては宇宙に至るまで
日本各地全国津々浦々を電車アタックしながら進みます。

主人公の恵美をはじめとして、
キャラもみんな立っていて、
キャラデザとゲームの雰囲気、
何より日本を舞台にしてくれているので
自分も日本語でプレイしましたが
ローカライズチームの尽力か、日本語も違和感なし。
というか、スペインの開発チームが
日本を舞台にしたバカゲー作った
ってのだけでも面白いのに、
エンドロールでは日本語キャストもフルで出たので
そもそも日本語ボイスで作る気満々ってのも伺えて
それがしっかり活きた形になってましたね。

進めていく中で、ボスだったヤツが仲間になり、
道中を助けてくれる味方になっていくのも
あるあるながらも王道でgood(゚∀゚ *)
ロード時に表示される1枚画も
最初は恵美とフェルしかいなかったのに
最終的にけっこうな人数になっていて
1枚画のほっこり感も良い。

各地方ごとに
敵キャラやボスキャラの掘り下げや
その地域の名産、特産、観光地などなどの文化まで
ガッツリ取り上げた雑誌があり、
サブイベ的に埋めていくことにもなるので、
開発チームの日本愛が溢れていて(* ゚∀゚)イィネ!


読みものとしても、その地域の文化を知るにも面白く、
よくここまでのもの作ったなと感心します。

物語の設定上、トンデモじゃぱんな部分もあるけど、
けっこう各地のロケーションも凝っていて
こういうとこにも拘りが見えます。
なんなら温泉イベもあるぞ!(* ゚∀゚)

この温泉も各地で背景が違っていて
こういう細かいとこ凝るのも(* ゚∀゚)スキー
そういうのが電車の装飾にまで至るので尚のこと。

その装飾や他の電車の入手なんかは
収集要素としてトロフィーも積まれています。
電車もそれぞれに多少の性能差、
特定のアクションでのスコアの出しやすさ、
逆にこっちの性能は落ちるみたいなアビリティがあり、
基本は一長一短です。
最序盤から収集だと思って買うようにはしてましたが
全部で33台の電車が入手可能になるにも関わらず、
イベントで強制的に使わなきゃいけない電車以外、
乗り換えたのは2台のみかな。

トリックの速度↑、マニュアル持続時間↓の
四国ホットロッド
1回のジャンプで10回トリックを繋げる
みたいなサブミッションがあるので、
こっから乗り換えられんかったですね(。-∀-)
で、最終的には
いちばん最後に出る最強電車の別府スーパースター

これがあればもう他の電車は用済み。笑
だからこそラスト前でないと入手不可ですが。
そんな電車で持って
各ステージに挑んでいくワケですが…
難しいぞ!(。>д<)
ゲームオーバーという概念がなく
基本的には何度失敗、脱線してもOKで
ゴールするorメニューから自発的にやめる以外は
ひたすら続けられるのは良いんですが、
なかなか難しかったですねー(。-ω-)-3

序盤〜中盤は基本3つゴールド取るまで
次に進まないことを自分に課してはいましたが、
やっぱ徐々にキツくなってきましたもん( ノД`)
ステージ次第な部分はありますが、
ネックはスコアとサブミッション

スコアは途切れず繋げていくことでハイスコアを狙えますが
何十コンボと続いた先に脱線してしまうと、
コンボがリセットされ、それまでのスコアも0になるので
それがマジでツラい…
せめて、そこまでのスコアは反映させてくれれば
ハイスコア取ることは難しくもないんだけど
でもやっぱコースのよって難易度が天と地なので
難しいとこは難しい(。-ω-)-3

サブミッションもなかなかね。
ボス戦以外にもあるけど
「衝突せずにクリアする」
コイツが難関ですよねぇ。
要はノーミスでクリアしろってことなので
まぁ、これが達成できれば自ずとスコアも伸びるし
タイムも縮められはするんですが。
あと、特定の場所で特定のトリックをキメろ系のヤツ。

サブミッションの中には、その特定の場所のアクションでも
その場でヒントを出してくれる場合もあるけど、
トリック系はノーヒントなのよね。
初見だとその場所自体もわかりづらい場合もあるし。
コースが右に左に分かれる場合もあるし、
1回で全ルートを踏破できないなんてザラです。
加えて、特定のトリックってのがまた厄介。

メニューから全トリックの確認はできますが
スコアが高くなるトリックは操作も複雑。
それを特定の場所で、猶予は1秒前後、あっても2秒
それで他のトリックと被らずにそれを出せるか
ってなると、まーーー難しい!(。>д<)

あとは物語の進行と共に増える多様なコースと
それに準じた走法の追加。
ダブルドリフトは苦手やったわー( ノД`)

L2+R3(左右)でキメられるトリックですが、
何気に左右で向きが異なり、
二車線でも左右どちらにいるかで
適応される向きが違うのが厄介でしたね…
あと終盤に追加される重力切り替え

ダブルドリフトもだけど、こんなもん…
絶対ぇ面倒臭くなるヤツやん…( ノД`)
ってのは予想通りでしたね。
こんなんあるだけでスコア稼げんくなるわ。
上下反転はそれだけで混乱するもんなぁ。
ボス戦にまで組み込まれてて勘弁してくれと( ノД`)

あと何気に水中とか空中にいる際の
上下はそのままってのも慣れなかったわー。
↑が潜る・下降、↓が浮上・上昇ってイメージだったので
逆にそれがそのままのが違和感で
衝突しまくりでしたわ( ノД`)
まぁ、その最初に水中操作が入った
中国地方の4-1-1「バシャバシャコース」は
個人的にはけっこう好きなステージでしたけどね。笑

と、何気に難易度高いのはそうだったけど
そういうのを気にしなければ
非常にバカゲーしてて面白いのは間違いなしです(* ゚∀゚)b

最初のボスが合体ロボな上に、
ロケットパンチをハック、操作して敵にぶつけるとかw
巨大野球ボールをトリックして打ち返すとかw
電車で怪獣まで倒せるのは恐れ入ったなぁw

怪獣もゴジラ型、ガメラ型といて
ガメラ型と遊べる遊園地施設
関東地方の7-4-2「怪獣なんか怖くない」なんかも
とても楽しいステージでした\(^o^)/
怪獣よりも先に、
電車ってすげぇなぁ…w と、思ったのは
関西地方のボス戦、5-7-B「電車百戦!」でしたね。
電車って風を利用して空飛べんだぁ…w
何なら竜巻だって起こせちゃうんだなぁw
それも含めて、ここのステージも楽しかったですがw

とかなんとか言いつつも、
全ステージクリア、少しやり込んだあとの
最終的な結果としては
🥇26
🥈36
🥉3
と、まずまずの結果に落ち着きました。
当然のようにオール🥇のトロフィーもありましたが
オレにゃ無理だw
てか、自分がクリアした時点でも
オール🥇のトロフィー取得率1.4%だもんw
ついでに言うと、サブミッションコンプの方は1.5%
ま、その2つが取れれば自分もトロコンなので
その難易度の高さが伺えるってもんです(。-∀-)ノシ

とはいえ、この28時間は
大いに楽しめましたのも間違いなく\(^o^)/
下手な大作ゲーム、メジャー開発なゲームよりも
遥かに面白かったですね。
ま、それがインディーの良さでもあるし、
強みでもあるところでしょうしね。
こういうのがたまに出てくるからこそ
インディーゲームは侮れない。
以上、
Denshattack!
電車アタック
の感想でした。
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スクショ制限により記事にできねぇする気もねぇ
スパロボTなんて始めてしまったがゆえに
思いのほか時間を取られてしまった…
しかし、これでVTXすべてやりましたが
やっぱVがダントツに良かったですね。
マジンガーゼロと疑似シン化エヴァ400%
この2体が使えるのはアツすぎる。
終わり方もX、Tより遥かにまともでしたしね…
どうも、トトです。
そんなこんなで『スパロボT』を挟んで…
というか、終盤はもはや1ステージも長ぇし
普段はまずやらない並行プレイをしてましたが(。-ω-)-3
でも、意外とボリュームがあり、
並行プレイしてなかったら、
次の新作までに間に合わなかったかも…
そんな今回取り上げる新作はコチラ!
Denshattack!
電車アタック
カラフルな日本のディストピアを舞台に、列車を操り、トリックを決め、グラインドを繰り出そう。スピーディーで型破りな走りで、ライバルギャングを出し抜き、怪しげな巨大企業を破壊し、スキル、スピード、そしてスタイルだけを武器に線路を取り戻せ。
スペインのUndercodersが手がける
アクロバティック"電車"アクション
Denshattack!
電車アタック
を、PS5でプレイしました。
ゲームデザイン的にサクッと終わるかと思いきや
想像以上のボリュームと難易度により、
クリア時のプレイタイムは約25時間、
トロフィー達成率は30/39で63%となりました。
そこから少しやり込みをし、
合計プレイタイムは約28時間
トロフィーも36/39で81%まで伸びました。
そんな本作の感想を綴っていこうと思います。
トレーラーからしてバカゲー感満載で
そこに惹かれて興味を持ち、購入に至りましたが
そこのバカゲーっぽさは申し分なかったですねw

そのトレーラーから見る
合体電車ロボや大砲付きの城ロボに
野球ボール飛ばしてくるワーム型電車ロボ、
行方を遮る敵側の施設をメタクソに破壊したり、
怪獣と戦ったり、ミサイル飛ばすドローン乗っ取ったり、
海に潜ったり、風を使って飛んだり、
果ては宇宙にまで飛び出します。
音ゲーまで始まったときは何かと思ったわw

それらすべてを電車で実践する!それこそが
電車アタック!
ここに羅列したものだけでも、
とんでもないバカゲーっぽさが満載な気がする…w
それでいて、音楽面がけっこう秀逸でしたね。
ゲームの世界観に負けず劣らず、
何なら日本語歌詞の曲まであって驚いたΣ(゚∀゚ノ)ノ
このへんは個人的にもけっこう(* ゚∀゚)スキー
しかし、中身はけっこう硬派で、
難易度もそこそこ高かったように思います。
どこで見かけたかは忘れましたが、
誰かが言っていた
電車の皮をかぶったスケボーゲー
ってのがしっくりきすぎるw

ハイスコアを目指すために
R3をぐりんぐりんしてトリックを決めまくり!
L3押し込みダッシュで
コントローラーに負担をかける作品は数あれど
R3をここまで酷使したのは初めてだw
少なくともR3の寿命を縮めたのは間違いなさそうw

ゲームデザインとしては
スコア、タイム、サブミッションから成るステージ制で
九州から北海道、果ては宇宙に至るまで
日本各地全国津々浦々を電車アタックしながら進みます。

主人公の恵美をはじめとして、
キャラもみんな立っていて、
キャラデザとゲームの雰囲気、
何より日本を舞台にしてくれているので
自分も日本語でプレイしましたが
ローカライズチームの尽力か、日本語も違和感なし。
というか、スペインの開発チームが
日本を舞台にしたバカゲー作った
ってのだけでも面白いのに、
エンドロールでは日本語キャストもフルで出たので
そもそも日本語ボイスで作る気満々ってのも伺えて
それがしっかり活きた形になってましたね。

進めていく中で、ボスだったヤツが仲間になり、
道中を助けてくれる味方になっていくのも
あるあるながらも王道でgood(゚∀゚ *)
ロード時に表示される1枚画も
最初は恵美とフェルしかいなかったのに
最終的にけっこうな人数になっていて
1枚画のほっこり感も良い。

各地方ごとに
敵キャラやボスキャラの掘り下げや
その地域の名産、特産、観光地などなどの文化まで
ガッツリ取り上げた雑誌があり、
サブイベ的に埋めていくことにもなるので、
開発チームの日本愛が溢れていて(* ゚∀゚)イィネ!


読みものとしても、その地域の文化を知るにも面白く、
よくここまでのもの作ったなと感心します。

物語の設定上、トンデモじゃぱんな部分もあるけど、
けっこう各地のロケーションも凝っていて
こういうとこにも拘りが見えます。
なんなら温泉イベもあるぞ!(* ゚∀゚)

この温泉も各地で背景が違っていて
こういう細かいとこ凝るのも(* ゚∀゚)スキー
そういうのが電車の装飾にまで至るので尚のこと。

その装飾や他の電車の入手なんかは
収集要素としてトロフィーも積まれています。
電車もそれぞれに多少の性能差、
特定のアクションでのスコアの出しやすさ、
逆にこっちの性能は落ちるみたいなアビリティがあり、
基本は一長一短です。
最序盤から収集だと思って買うようにはしてましたが
全部で33台の電車が入手可能になるにも関わらず、
イベントで強制的に使わなきゃいけない電車以外、
乗り換えたのは2台のみかな。

トリックの速度↑、マニュアル持続時間↓の
四国ホットロッド
1回のジャンプで10回トリックを繋げる
みたいなサブミッションがあるので、
こっから乗り換えられんかったですね(。-∀-)
で、最終的には
いちばん最後に出る最強電車の別府スーパースター

これがあればもう他の電車は用済み。笑
だからこそラスト前でないと入手不可ですが。
そんな電車で持って
各ステージに挑んでいくワケですが…
難しいぞ!(。>д<)
ゲームオーバーという概念がなく
基本的には何度失敗、脱線してもOKで
ゴールするorメニューから自発的にやめる以外は
ひたすら続けられるのは良いんですが、
なかなか難しかったですねー(。-ω-)-3

序盤〜中盤は基本3つゴールド取るまで
次に進まないことを自分に課してはいましたが、
やっぱ徐々にキツくなってきましたもん( ノД`)
ステージ次第な部分はありますが、
ネックはスコアとサブミッション

スコアは途切れず繋げていくことでハイスコアを狙えますが
何十コンボと続いた先に脱線してしまうと、
コンボがリセットされ、それまでのスコアも0になるので
それがマジでツラい…
せめて、そこまでのスコアは反映させてくれれば
ハイスコア取ることは難しくもないんだけど
でもやっぱコースのよって難易度が天と地なので
難しいとこは難しい(。-ω-)-3

サブミッションもなかなかね。
ボス戦以外にもあるけど
「衝突せずにクリアする」
コイツが難関ですよねぇ。
要はノーミスでクリアしろってことなので
まぁ、これが達成できれば自ずとスコアも伸びるし
タイムも縮められはするんですが。
あと、特定の場所で特定のトリックをキメろ系のヤツ。

サブミッションの中には、その特定の場所のアクションでも
その場でヒントを出してくれる場合もあるけど、
トリック系はノーヒントなのよね。
初見だとその場所自体もわかりづらい場合もあるし。
コースが右に左に分かれる場合もあるし、
1回で全ルートを踏破できないなんてザラです。
加えて、特定のトリックってのがまた厄介。

メニューから全トリックの確認はできますが
スコアが高くなるトリックは操作も複雑。
それを特定の場所で、猶予は1秒前後、あっても2秒
それで他のトリックと被らずにそれを出せるか
ってなると、まーーー難しい!(。>д<)

あとは物語の進行と共に増える多様なコースと
それに準じた走法の追加。
ダブルドリフトは苦手やったわー( ノД`)

L2+R3(左右)でキメられるトリックですが、
何気に左右で向きが異なり、
二車線でも左右どちらにいるかで
適応される向きが違うのが厄介でしたね…
あと終盤に追加される重力切り替え

ダブルドリフトもだけど、こんなもん…
絶対ぇ面倒臭くなるヤツやん…( ノД`)
ってのは予想通りでしたね。
こんなんあるだけでスコア稼げんくなるわ。
上下反転はそれだけで混乱するもんなぁ。
ボス戦にまで組み込まれてて勘弁してくれと( ノД`)

あと何気に水中とか空中にいる際の
上下はそのままってのも慣れなかったわー。
↑が潜る・下降、↓が浮上・上昇ってイメージだったので
逆にそれがそのままのが違和感で
衝突しまくりでしたわ( ノД`)
まぁ、その最初に水中操作が入った
中国地方の4-1-1「バシャバシャコース」は
個人的にはけっこう好きなステージでしたけどね。笑

と、何気に難易度高いのはそうだったけど
そういうのを気にしなければ
非常にバカゲーしてて面白いのは間違いなしです(* ゚∀゚)b

最初のボスが合体ロボな上に、
ロケットパンチをハック、操作して敵にぶつけるとかw
巨大野球ボールをトリックして打ち返すとかw
電車で怪獣まで倒せるのは恐れ入ったなぁw

怪獣もゴジラ型、ガメラ型といて
ガメラ型と遊べる遊園地施設
関東地方の7-4-2「怪獣なんか怖くない」なんかも
とても楽しいステージでした\(^o^)/
怪獣よりも先に、
電車ってすげぇなぁ…w と、思ったのは
関西地方のボス戦、5-7-B「電車百戦!」でしたね。
電車って風を利用して空飛べんだぁ…w
何なら竜巻だって起こせちゃうんだなぁw
それも含めて、ここのステージも楽しかったですがw

とかなんとか言いつつも、
全ステージクリア、少しやり込んだあとの
最終的な結果としては
🥇26
🥈36
🥉3
と、まずまずの結果に落ち着きました。
当然のようにオール🥇のトロフィーもありましたが
オレにゃ無理だw
てか、自分がクリアした時点でも
オール🥇のトロフィー取得率1.4%だもんw
ついでに言うと、サブミッションコンプの方は1.5%
ま、その2つが取れれば自分もトロコンなので
その難易度の高さが伺えるってもんです(。-∀-)ノシ

とはいえ、この28時間は
大いに楽しめましたのも間違いなく\(^o^)/
下手な大作ゲーム、メジャー開発なゲームよりも
遥かに面白かったですね。
ま、それがインディーの良さでもあるし、
強みでもあるところでしょうしね。
こういうのがたまに出てくるからこそ
インディーゲームは侮れない。
以上、
Denshattack!
電車アタック
の感想でした。
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