EXTRA SHOW ADDED IN TOKYO!!!
— HOT MILK (@hotmilkhotmilk) April 10, 2026
🇯🇵
we’ve added a more intimate second show in toyko due to demand, mental, big up yaselves x
PRESALE STARTS APRIL 11 3PM
PUBLIC ON SALE APRIL 18 10AM pic.twitter.com/BjD4WX4Lrr
追加公演はいいけど…
O-EAST先行で落ちたのに
その半分以下のキャパの箱で
当選できるんか不安しかない(´・ω・`)
どうも、トトです。
3月分の新譜レビューを終えて
蔵出しに手を付けようかと思ったんだけど
どうせ3枚しかないしなーって思いつつ
なんかダルくて←
近年レビューに追われすぎてるので
なんか久々に違うこと書きてぇなと思い、
んじゃいちばん手軽なところで
ネタには事欠かない
最近の音楽シーンで起きたことを書こう、と。
普段からも冒頭ネタで上げることはしてましたが
今回はそれをガッツリ取り上げようと思います。
それでは早速いきましょう。
サマソニ2日目ヘッドライナー
Adoに決定!
◤#サマソニ 第4弾アーティスト発表⚡️◢
— SUMMER SONIC (@summer_sonic) April 2, 2026
Adoが初出演にしてヘッドライナーに決定!
📍8.14fri-Tokyo | 8.15sat-Osaka
アイナ・ジ・エンド
📍8.15sat-Tokyo | 8.16sat-Osaka
Ado (Headliner)
BE:FIRST (Tokyoのみ)
MAZZEL
MIDNIGHT TIL MORNING(Tokyoのみ)
Saucy Dog
📍8.16sun-Tokyo |… pic.twitter.com/QYdpcLSQOv
空白だった2日目ヘッドライナーが
ようやくのお披露目となりましたが
その人選には賛否両論…いや、否寄りが多いか。
ポシャったのはA$SP Rockyと噂されてますが
「A」から始まるラッパーで、ヘッドライナー級
ってなるとそんなに多くはなさそうなので
おそらく正解ではあるんでしょう。
そして急遽のピンチヒッターとなったのがAdoと。
こうなった場合、いちばん可哀想なのはAdoなんだよな。
まず「代打」って時点でそうだと思うし、
やはり"洋楽"フェスと名高いサマソニでヘッドライナー
今年はそれに加えて25周年YEARということ。
批判される材料フルコンボしてるようなもん。
Ado自身、かなり大きな会場で海外公演もしていて
その上、soldしていた公演も多かったと思います。
まぁ、客の内訳がサクラかリアルオーディエンスか
実際のところはどうかはわからないけども。
しかし、この規模のワールドツアーをできる日本人が
そもそも少ないって時点で、
ヘッドライナーの選択肢の1つとしては
「アリ」だと個人的には思います。
実際、自分も遅咲きながら昨年からAdoを聴き始め
こんな記事も書いてますし、
その後も新曲は割と追って聴いてます。
直近の"アイ・アイ・ア"も良いけど、
個人的にはやっぱビバリウムのが好きだな(* ゚∀゚)
なので、個人的にも見たい気持ちは大いにある。
(行くのは3日目なので見れないけど)
けど、そういうことを諸々踏まえたとしても
ちょっとな…ってのは確かに思う。
今の経済情勢の中、海外アクトを呼ぶこと
かつ、ヘッドライナー級なら客が想像する以上に
多額の金が吹っ飛ぶんだと思うんです。
Rolling Stone誌で公開されていたSmashとの対談も
毎年取り上げて記事にしてきてはいたし、
こちらが見られる範囲での運営の苦労もわかってはいるつもり。
だとしても日本で有数の"洋楽"メインの"サマソニ"
"25周年"で、久々の"3 DAYS"になったのに、
「ヘッドライナーの2/3が日本人アクト」ってのはなぁ…
もはやこの時期に夏フェスのヘッドライナー級なんて
捕まえることすら至難の業なのは当然でしょうし
Creativemanも苦肉の策であったんだとは思います。
でもなぁぁぁああああ
って、思っちゃうよねどうしても(。-∀-)
しかもこれが決まった時に、Adoファンからは
ヘッドライナーって何?
って言葉が飛び出していたそうで…( ´∀`;)
そりゃ知ってる人が見たら不安にもなる。
そういう人たちがちゃんと前もって調べてくるなり、
どういうものかって知識をつけてから来る
って可能性はかなり低いと思いますし。
自分の経験、体感からしてもね。
何も知らずに来て、変に被害者面して、
あらぬことで燃えて話題になり、
現地にいもしねぇ阿呆が変に焚き付けてより燃えて…
みたいなことになったらたまったもんじゃない。
サマソニに行こうとしてるAdoファンの人たちは
サマソニ(夏フェス)や(真夏の)スタンディングライブ、
見えやすい位置、見にくい位置、暑さへの対処法、
客層、撮影の可不可、迷惑行為("地蔵"など)…etc
色々と前準備、前知識を十分に得た上で、
楽しい1日、楽しいライブに臨めればと思います。
Crystal Lakeから
vo/Johnが脱退…
【John脱退のお知らせ】#crystallake pic.twitter.com/oUjnmOb4GS
— Crystal Lake (@CrystalLake777) March 31, 2026
Crystal Lakeからvo/Johnが脱退…
せっかくオーディションまでして、それを勝ち取り、
この体制でのアルバムまで完成させて、こっから!
っていう、とんでもないタイミングで脱退したなぁ…
アルバムの出来も良く、個人的にも良作だったので
今の体制でこの作品の曲をライブで聴く
ってのを楽しみにしてたのに!(。>д<)
このまま行けば、今週末のLANDMVRKSの時に
それが実現できたのに!!!!!!!!!!ヾ(。>皿<)ノ
一応、公式の事情を見て納得もするけど
せっかくアルバムもできたのに、
それをステージで披露してから脱退
って形でも良かったじゃーん( ノД`)
で、こうしてまたボーカルを失ったバンドですが
ホント、どうすんの?コレ。
今はPROPMPTSのPKが急遽の代役を務め、
それが割と好評だからいいものの…
仮にPKに継続してもらうにしても
PROMPTSは?ってなるし、
海外では1人が2バンド3バンドやってる人もいるけど
その全てが満遍なく活動してるかと言えば
なかなかそうでもないのが現状なワケで。
人間、体は1つしかないですしね。
これでまたRYO復活を望む声もあるみたいですが…
それはまずないと思うけどなぁ…
そもそもRYOはRYOで、
今はKNOSISで地に足つけてやってますからね。
以前、RYOがやらかしたときに記事でボヤきましたが
そもそもCL脱退の理由を知ろうとした人なのか、
その蔵出し記事にアクセスちょっと増えてわろたw
まぁ原因が何であるにせよ、よっぽどのことがない限り
RYOがCLに戻ることはないと思うかな個人的には。
ホント、どうすんのかねCrystal Lakeは…
Bring Me The Horizon: ‘L.I.V.E. In São Paulo’
ワールドプレミアを皮切りに
日本でも上映!
BRING ME THE HORIZON、初のライヴ・フィルム3/26ワールド・プレミアは即日完売!3/26上映時にBMTHグッズ販売決定!全上映時にライヴ作品+スペシャルTシャツの来場者限定商品販売も! https://t.co/7QX2IETbZR#BringMeTheHorizon#BMTHLIVE pic.twitter.com/U5A73NHUAm
— 激ロック (@gekirock) March 19, 2026
映画館でのライブ鑑賞という贅沢体験、
自分も先行で申込はしていましたが、あえなく落選。
でも、後々考えてみたんですが、
申込時に座席は出てこなかったけど
そもそも席ってどうなんの?
選択権なくて最前とかになったらクソじゃね?
なんて思うと、落選して良かったとも思います。
実際に席は選べなかったらしい?ってのが
行った人の情報から何となく察しましたが。
それより何より、前方エリアでは
実際のライブさながらの状況になったとか何とか。
少し前にライブハウスのドリンクが話題になりましたが
確かそれに関連してだったか
映画館も存続の為に飲食を買えだの何だの…(。-д-)-3
こちとら映画に集中したいので、
映画館でも一切飲食をしないタイプなんです。
誰かと行くなら別ですが、1人なら絶対しない。
そんな人間が映画館でモッシュダイブだぁ?
ふざけんな誰がやるかそんなもん
もし、それを公式が推奨していたとしても
自分は絶対にやらないわ。
2年前、サマソニでのBMTHでは大いにはっちゃけたけど
映画館でそれをやる理由がない。
ライブハウス、アリーナスタンディングじゃねーんだ
そんな状況になるなんて冗談じゃない。
映画館に行くなら映画館のルールとモラルを重視します。
それなら尚のこと当選なんてしなくて良かったわ。
とはいえ、自分も見たいから申込みはしたワケで。
後々、アマプラあたりで配信してくんないかな…(´・ω・`)
と、大きな出来事としてはこれくらいでしょうか。
あとはー…
小火から火事まで
毎年何かしら燃えてるというか…
小競り合いが絶えないDEAD POPとか
BRAHMAN✕G-FREAK FACTORY
@高崎で起きた常連老害共の惨事とか
直近ではあるライブに行った漫画家が
ダイブの被害(?)に遭ってギャオッてるとか
国内のライブシーンは相変わらずですね(。-д-)-3
いつまで経っても変わらん、なくならんな。
だからこっち方面に行かなくなった
って部分もあるんですが。
後者2つに関しては
当事者もかなりクソめな人である
ってのが露呈してる、しつつありますが。
もうこのへんの問題には何も言うまい。
何か言うのも疲れたよもうウンザリだ(。-д-)-3
ひとつ言えるのは、
多少偏った偏見ありきなのかもしれないけど
洋楽好き、洋楽ライブの場で
こういうのってあまり見聞きしないんだよな。
もちろんゼロとまで言う気はサラサラないし、
自分がそういう場に行ってないだけかもだけど。
海外の音楽が好きな人であれば、
やはり海外の音楽シーンも多かれ少なかれ通るだろうし
その中で、ライブの現場ってどういうもの
どういうことが起きる場所なのか
ってのを、男女ともに把握してる人が多い気がします。
だから、こうした小競り合いが起きないというか…
もちろんゼロとは言いませんよ?笑
へたくそイキりダイバーだっているし、
ステージまで行ってなかなか飛ばないアホもいる、
メインアクトしか興味ない連中だってゴマンといたよ。
もちろんそういう連中は出てけ!とは思うけど
国内のシーンよりも遥かに見かけないし、
声高に被害者面してるような人は少ない
と、体感・経験としては思いますね。
そりゃそうだよ
年に1回あるかないかの機会
5年、10年、果てはそれ以上…
来日が滞ることだって珍しくないのに
そんなこと言って、その機会すら損なわせたくないしね。
むしろその1回があったこと自体が貴重なんですもん。
と、こうして書いていると
またどんどん文字数が増えてしまうので
ここらで止めときます。
ここから続けるようなことって
結局のところ、前ブログの頃から書いていたものと
変わることなくずーーーっと!繰り返しになるので。
そういうのはやめたんだオレぁ。
知りたい人は過去記事漁ればいくらでも書いてますんで。笑
今回の主題は
最近の音楽シーンであったことを取り上げること
なのでね。
今日はこれでオシマイ!
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