いつの頃からか定番化してるネタですが

クソつまんねぇからいい加減なくなんねーかな。

CSでもう何年も新作出してねぇ

ニーア公式がやってるのもタチ悪いわー



パッと見でもリプ欄に肯定的なもん少ないのに…

色んな意味でもため息もんですわ(。-д-)-3

どうも、トトです。



ニンジャガ4のDLCにも見切りをつけ

もう1つ、別のタイトルのDLCをば。

本編は一昨年の秋リリースだったので

約1年半ぶりに

この素敵な世界に戻ってきました。




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Neva: Prologue

白い蝶を追って、汚染された沼地の奥へ足を踏み入れた「Alba」が出会ったのは、迷子になり怯えるオオカミの子。孤独なオオカミの子を救うためには、信頼を築いて荒廃した大地を進んで行かなくてはなりません。そして、ともに新たな敵や過酷な試練を乗り越えた先、ふたりを引き裂こうとする恐ろしい脅威と対峙することになるのです。




白オオカミもふりアドベンチャー

NevaのDLCにして前日譚

Neva: Prologue

をプレイしました。

本編自体もそこまでボリュームがあるワケではないので

DLCとしてもボリュームは少なめ。

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AlbaNevaの出会いを描くストーリーで

ざっと1時間弱くらいでしょうか。

トロフィーもないのでサクッと手軽にクリアしました。

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本編でもあった収集要素の「花」も

本編ほど手こずることなく、

ここにあるかな…といったところに素直にあるので

攻略情報を見ることなくコンプリート\(^o^)/

そんなDLCの感想をサクッと書いていきます。


仁王やニンジャガのように

ハイスピードでもなく、操作も複雑ではなく、

非常にシンプルなアクションの為、

リハビリなど一切することなくプレイできました。

操作自体はSimple is The Bestですが、

その分、やはりアニメーションの細かさが秀逸。

本編の感想の方では

二段ジャンプした際のマントの翻りのことを書きましたが

こうして改めて再プレイしてみると

Albaの剣でぶった斬られ、敵が消えていくときのとかも

残穢?余韻?があったりして目を引きます。

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冒頭、Nevaを抱っこしたままのボス戦は

二段ジャンプと攻撃が不可になり、

移動とジャンプだけで逃げ切ることが目的ですが

その不自由さが緊張感を生んだりも。

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斬った敵をジャンプ台とするような

アスレチックもありますが

うん、ホロウナイトやシルクソングで見たヤツ。笑

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まぁ、でも敵の見た目に反して

当たり判定はけっこう大きめに感じたので

ホロウナイト系よりも遥かに楽に踏破はできました。


Nevaの成長と共に四季を感じる本編と違い、

終始、暗くダークな世界観なのは見劣りしますが

それでもやはり見栄えはしますよね。

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↑最初は何がトリガーかわからなかったけど、

雷鳴轟き、光って明るくなった際に

建物の影から出ると奥に見える敵からの攻撃がきたり、

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影絵のような雰囲気の中で、

こちらも雷?による

数秒の光の中で現れるギミックだったり

光と影を使ったコントラストが

画だけじゃなく、ゲーム性にも落とし込んであり、

good(゚∀゚ *)job!! な感じひとしおでしたね。

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何気に音楽が良いのもそう。

ボス戦との切り替わりというか、

一気に転調する雰囲気とかも秀逸でした。

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と、本編からの良さをそのまま引き継ぎ、

良きDLCとなりました。

Neva: Prologue

の感想でした。





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