ようやく続報がきたと思ったら
年内公開キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
キャストもまんまだし作画も良好
これは期待がもてるぞ(* ゚∀゚)
どうも、トトです。
先日、感想記事を上げたので
写真館記事もUPしていきましょうかね。
2周クリアしたとはいえ、
撮った写真的には前作の半分以下ですが。笑
オマケに感想記事の方にも
フォトモードで撮った写真けっこう使いましたしね。
ともあれ出していきましょう。
仁王3
待望のシリーズ最新作となった
仁王3
本作で撮った写真を上げていく
写真館記事 第1弾となります。
とはいえ、冒頭で言ったように
前作『仁王2』では1,300枚以上撮ったけど
今作では約600枚しか撮りませんでした。
まぁ、仁王2はDLCまで含めた合計なので
今作も予定されているDLCが2つ来れば
その分、もう少し増えるかもしれませんが。
あまり写真が増えなかった理由のひとつとして
アクションは非常に多彩ながらも
それもほとんど前作で撮ってしまったのでね。
加えて、メインで使う武器は変わらないので
どうしたって同じような写真になってしまう…

というのを危惧して
体験版からフォトモードが実装されていたのに
序盤~中盤くらいまで
そうしたアクション、戦闘中の写真とかも
あまり撮らなかったんですよね。
感想記事用に、と狙って撮ったもの以外は。

救いは「ニンジャ」という新スタイルがあったこと。
とはいえ、↑の装備は風魔頭領ですが
鳶加藤や伊賀忍のような
前作にもあった装備で身を固めてしまうと
それこそ前作と変わらんやないかい、と。
しかし、感想記事でも言ったように
惣捲の性能が爆上がりしたおかげで
前作の居合に変わり使用頻度が上がり、
そこそこ写真に収めてはいましたね。

なので沖田装備を着るというw
とはいえ、新スタイルってのもあってか
やっぱニンジャのが撮ってたような気はしますね。


↑の2枚は水やられになった状態で
身体にまとわりつく氷の結晶みたいのが
良い感じにセルフライトみたくなってて
こりゃあいい(* ゚∀゚) と思って撮ったヤツですね。

感想記事に使おうと思った
大技返し ニンジャver
すり抜けて背後に回るので
わかりづらいかと思って
感想記事はサムライverを採用しました。

↑は、1周目ラストの江戸地獄での火車戦
バグなのか、こっちでトドメ刺さないといかんのか
火車がライフ0の状態で死ななくてw
それでも卑弥呼と福が攻撃を当てるたびに
アムリタが飛んでくるので、呑気にお茶してみたw
アクション、戦闘中写真ってこんなもん?
あとはせっかくオープン化したので
景観もいくつか撮ったくらいかな。






やっぱ戦国は他より気合入ってるように思うなぁ。
ところ変わって、平安は冬景色なので
それはそれで良かったけどもね。
この通り、頭や服に雪が乗るのは
芸が細かくて(* ゚∀゚)イィネ
平安スタート地点から少しいったところでは
山狗の遠吠えシーンも見られます。




↑コレは、フィルター「彩度」を使って
フィルターの強さとB(青)を最大にして
R(赤)とG(緑)を0にしました。
『GOD OF WAR』にあったフィルター
「アトレウス」みたいになるかなーと思って。
意外と良い感じになりましたね。


逆に、『ツシマ』や『ヨーテイ』であったような「紅葉」
GOWであった「クレイトス」のように
青ではなく、赤をメインにしようとしたけど
こっちはちょっと微妙でしたね。
被写体に因るのかもしれないけど。



この火車2枚は良い感じになったので
やっぱ被写体次第な部分はありそう。
まぁ、青の方もそうだったけど
他の色味を0にはしてるんだけど
上手い具合にモノクロにならんのですよね
ツシマ、ヨーテイ、GOWと違って。
どっちも少しメインの色が残りがちというかね。
火車を出したところで幕末にいこうかと。
とはいえ、幕末って基本ずっと暗くてなぁ…
空亡ありきで撮ってしまうな。


↑これを撮った際、
竹千代のみにして「シルエット」フィルターを使うと

羽根が墨絵っぽくなったのは発見でした(* ゚∀゚)b
あとはもふり系というかマスコットというか。
そのへんを挙げておきましょう。
木霊、すねこすりに千々古が加わり
シリーズでの癒し枠が3つに増えましたが
どれも触れ合ってるときに
フォトモードが起動できないのはなぁ…(。-ω-)-3




ここまであれこれ決めて上げてきましたが
残りは適当に良さげなのを挙げて
終わりにしたいと思います。










他にも載せたいものはあるんですが
それは次回にまとめて持ち越し!
そのために温存したのでね。
ってことで、今回はここまで。
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