こういう注意喚起も必要なんだけども
なくなりませんねぇ…(。-ω-)-3
無駄にうるせぇ連中がいるのもそうだけど
実際問題として、フロアのマナーやモラルが
良くなってるなんて思えねーもの。
ライブやフェスには一生ついてまわるものなんでしょうね。
そして"自由"がなくなり、つまらなくなっていく、と。
どうも、トトです。
ライブのあとの記事としてもタイムリー
そして明日はまたライブなワケですが。笑
こうしたメディア記事もチェックはしていますが
そこでのネタを記事に落とし込めるのも
この時期がいちばんやりやすい。
ってことで、
年明けにRolling Stone Japanをチェックしてて
面白そうなネタを見つけてきました。
面白そうではあっても、
ネタ的には今さらすぎるものですけどもね(。-∀-)笑
スマホはしまおう! ライブを台無しにする「迷惑客」のためのマナーガイド
【https://rollingstonejapan.com/articles/detail/44082】
暗転した客席でスマホ画面が眩しく光り、隣では会話が止まらない。そんな“ライブあるある”にうんざりした人も多いだろう。アメリカのRolling Stone誌が提唱する、周囲に迷惑をかけずライブを楽しむための“最低限のルール”とは?
2013年、筆者と本誌は音楽ファンに向けて「ライブ会場では最低限、人間としての礼儀を保とう」ということを改めて言う必要があると勝手に判断した。別に酒を飲むなとか、踊るな、楽しむなと言いたかったわけじゃない。ただ、周りにいる他の観客をうんざりさせるような、度を越した迷惑行為はやめてくれと言いたかっただけだ。
(中略)
私たちは改めて「ライブでの正しい振る舞い」をまとめた新しいリストを作った。いくつかは昔のルールをアップデートしたものだし、ほかはこの12年で私たちが経験してきた変化を反映したものだ。そしてもちろん、全員がこれに賛成するとは思っていない。「堅物でダサい奴らだ」「もっと楽しみ方を学べ」と言う人もいるだろう。そういうあなたこそが問題の一部だ。どうせ2037年にまた同じ話を蒸し返す頃には、状況はさらに悪くなっているに違いない。
ってことで、日本の方ではなく
本家RSライターさんが書いた記事を
RSJが訳してくれた記事になります。
ホント、この見出しだけでも
何を今さら…(。-д-)-3
って思うこと必須。
ライブ経験が豊富であればあるほど
"今さら"感はより強くなることでしょう。
それでも改善しないのだから仕方がない。
仕方がないってのもおかしいですけどね(。-ω-)-3
>> どうせ2037年にまた同じ話を蒸し返す頃には、状況はさらに悪くなっているに違いない
これがまた
そんなことねーだろ( ´∀` )
なんて全く言えなそうなのもね…(。-ω-)-3
それは日本だけでなく、海の向こうも同じなのね。
と、書く前からテンション下げてもしょうがないので
どういった事柄が挙げられているのか
それを取り上げつつ、
見出し画像のいくつかはChatGPTに頼りつつ
私見も語っていこうと思います(`・ω・´)

◆おしゃべりはバーでやれ。知らないオープニング・アクトの最中だとしても
どんなライブに行っても、客席を見渡せばいろんな人がいる。年齢もノリも服装もバラバラだ。だけど共通点はひとつ。私たちはこのライブのチケットを買って、ここにいるということ。つまり、音楽を聴きたいんだ。あなたの会話を聞きたいわけじゃない。
オープニング・アクトが好みじゃないとか、特定の瞬間が退屈だと感じるなら、ロビーやコンコースに移動して、ドリンクでも頼んで、好きなだけ喋ればいい。ただお願いだから、席に居座ったまま音楽にかき消されないように、互いに叫び合うのだけはやめてくれ。全部聞こえてる。メチャクチャうるさい。心底イライラする。
(それにカクテルを何杯か飲んでしまうと、自分がどれだけ大声なのかまったく分からない。でもね、あなたは本当に、本当にうるさいよ)
うん、コレはクソゴミ。
自分も経験したことがありますが、
あーいった連中って何でフロアで
周りにも余裕で聞こえるくらい
デカい声で話してんでしょうね。
耳イカれてんのかな?
演奏中ならまだしも(演奏中なら良いというワケでは決してない)
静かになったMCでクソでか声で話してる阿呆とか
頭湧いてんのかと思いますもんね。
バンドの規模が大きければ大きいほど、
こういうのは場所問わず現れるようになります。
大会場でのライブや、フェスなんかではもはやお察し。
何なら1000前後くらいのキャパの箱から
現れ出す雰囲気すらあります。
小箱…にはさすがにあまり見かけないけど
あくまで"あまり見かけない"と言えるだけで
いるわけねぇとは決して言えないのだから困りもの。
「フロアじゃなくてロビーやバーカンにいろ」
これもごもっともすぎるんだが
それこそ会場の規模が小さかったりするとね…
もうフロア内にバーカンがあるとこも珍しくないのよ…
待機スペースのような場所もなく、
ライブスペースのドア1枚隔ててロッカースペースとか、
そのまま通路になってるとか、ね。
最適解としては
単独公演だけ行ってもらえます?
しかないのがなぁ…

◆クラウドサーファーを助けろ。手は上げておけ
たとえばタンゲルウッド・ミュージック・センターでジェームス・テイラーを観るとか、ウェストゲート・ラスベガス・カジノ&リゾートでエンゲルベルト・フンパーディンクを観るとか、そういう場ならこの話は関係ない。だが、若い連中でぎゅうぎゅうのクラブで、誰かがモッシュを始めたりしたら、ちゃんと人として手を貸そう。
両手を上げて、クラウドサーファーのほうに寄り、危険なところへ落ちないように安全な方向へ導く。簡単じゃないし、うっかり頭に蹴りを食らう可能性だってある。でも、だからといって放っておけば、可哀想な誰かがコンクリートに頭をぶつける羽目になる。それだけは避けたい。誰だってそんな光景は見たくないはずだ。クラウドサーファーに関わりたくなければ、場が荒れてきた時点でフロアの後方へ下がればいい。
これもごもっともすぎる指摘で
"何を今さら"感が半端ないんだよなぁ。
ダイブにしろ、モッシュにしろ、サークルにしろ、
いつまでこんなのが話題になるんですかね(。-д-)-3
ってくらい、ライブシーンには
一生ついてまわる問題な気がします。
こんなの2026年になった今でも
白熱するような話題じゃねーのよ。
てか、白熱すんな今さらこんなことで。
それもこれも、そういったライブが
"そういった"現場だと知らず、知ろうともせずに、
着の身着のままくるような人があとを絶たないこと。
この超がつくほどの情報化社会にも関わらず。
手に持ってるスマホがカメラかアクセにしか見えていない
脳足りんがこの現代にいること自体が問題な気もします。
もちろん、そんな情報だけ見たところで
現地に行かないと、実際に体験しないと
わからない部分ってのは往々にしてあるのも事実だし、
下手くそイキりダイバーだってあとを絶たないワケだしね。
それはそいつが100悪いのは間違いないとして。
だとしても、マジで情報0で無知なまま来るのと
たった1でも情報を仕入れて現地に向かうのとでは
絶対に違うと思うんですよね。
脳死で否定するのは論外だけど、
脳死で受け入れろというのも論外です。
そういうものがあると知る、学ぶ努力をしろという話。
十分に理解した上で批判的であるならば、
それこそあとは"自分がどうするか"だと思うので。
何も知らずに来て被害者面する前に
傾向と対策くらいは前もって準備できるでしょう
という話。

◆前に割り込むな。暗黙のルールを尊重しろ
オールスタンディングの公演では、開演直前に照明が落ちたその瞬間、必ず一人か二人、前方に割り込んでいくクソ野郎が現れる。そいつらは、自分の前にいる人たちが良い場所を確保するために何時間も待っていたことなんて、心底どうでもいいと思っている。
もしそれを目撃して、あなたに勇気があるなら、相手が通り抜けにくい位置を取ってブロックしてやれ。さらに勇気があるなら、「お前はピットの神聖な掟を破ってる」と言ってやってもいい(ただし、言い方はもう少し工夫したほうがいいかもしれない)。
そして何より大事なのは、あなた自身が押しの強い嫌なやつにならないことだ。良い位置で観たいなら、早く来よう。それだけの話。
これもまぁ確かにわかる。
始まった瞬間のあの圧迫感って
わかってても気持ちの良いものではないですしね。
もちろん、それを押しのけて前に来る馬鹿は
マジで●んでいいと思うけど。
>> 良い位置で観たいなら、早く来よう。それだけの話。
これはごもっともなんだけど、
早いチケット番号が確約されるならそうするよねぇ
っていう話にもなるのでね。
ただ、始まる前の待機時間の状態で
既にすし詰めになるのも、みんな好きではないでしょう。
多少のパーソナルスペースは確保したいと思うんです。
だから、これに関しては非常にわかる事案ながらも
半ばしょうがないかなってところに着地する気がします。
大人見したい人はチケ番が早くても遅くても
そこまで大きな問題はないと思うけど、
ヤンチャしたい人がチケット番号遅かったら
それこそ、既に入っている人たちの後ろからのスタートになる。
その状態でグイグイ前に来られるよりかは、
始まってから前に来るって方がまだ合理的だし、
その"流れ"に乗って前に行ける
って方が幾分スムーズな気はするので。
自分はどっちも経験してるのでね。
何ならピットができてからそこに突っ込むとか
サークルやWODの波に乗って突っ込むとか
そういう"流れ"に沿って動くのがいちばん良いよね。
それでもやっぱ最初の数曲のピットは
ギッチギチで動きづらかったりするしね。笑
前半から中盤に差し掛かるくらいになって
ようやくちょうどいい感じのピットになってくる
ってのもあるあるだと思うし、経験者であればこそ
わかってくれる人もいると思います。
それもやっぱり"流れ"ですしね。

◆ライブ中にsetlist.fmを見るのをやめろ
Phishみたいに日替わりで曲順を入れ替えるタイプのアーティストもいれば、レディー・ガガみたいにツアー期間中ほぼ同じセットを貫くアーティストもいる。事前に何をやるのか知りたいなら、setlist.fmがちゃんと用意されている。好きなだけ見ればいい。
でも、ひとたびライブが始まって、周りに「まだ見てない」人がいるかもしれない状況になったら、あのクソみたいなサイトを見るのをやめてくれ。ここ数年、このことがどれだけ深刻な問題になっているか分からない。客席を見渡すと、setlist.fmを凝視している人が複数いるのが当たり前になってきた。しかもチラ見どころじゃない。画面の明るさを最大にして、まるでタルムードでも読むみたいに真剣に研究している。
多くの人を代表して言うが、僕は次に何が来るのか知りたくない。仮に何週間も前に一度見ていたとしても、曲順を暗記してるわけじゃないんだ。頼むから、驚く権利を残してくれ。
海外ミュージック好きなら御用達すぎる
セトリ閲覧サイトのsetlist.FM
今やアプリまであるので非常に助かるツールですが
これは…笑
ネタバレ見たくないから配慮しろ!ってこと?
個人的にはそっち側のヤツのがイヤなんだがw
ネタバレ配慮厨なんてウザすぎるよー
自衛しろで済む話なんだもの。
他人のスマホなんて見なきゃいい、で済む話じゃねーか。
さっきの話じゃないけど、情報化社会なんだからさ
そこに対する自衛の術だって身に着けておいて損はないでしょう。
そうでなくても、ライブ当日にセトリを見るって
その行為自体が個人的には意味不だけどな(。-ω-)ウーン?
画面の明るさが気になるなら、
setlist.fmを見るな!じゃなくて
スマホを見るな!じゃないの?そもそもの話として。
それならまだ理解はできるかな。
まぁ、ライブ会場で見ることの是非は置いといて
個人的には"予習"をしてライブに望むタイプでもあるので
そこに載ってるセトリと同じであれば、
むしろありがたいまであるw
自分の予習は、そのライブを"楽しむ為"の予習なのよ。
予想外の曲やってくれたり、
レア曲、自分が好きな曲やってくれたら
サプライズ的な喜びは確かにあるし、
そういう経験ももちろんあるけど
知らん曲や、判別できない曲がきたときに
この曲なんだっけなー(。>д<)
こんな曲(新曲、激レア曲等)あったっけ?
って、ライブ中にモヤる方が気持ち悪いので。笑

◆ステージに物を投げるな
わざわざ言わなきゃいけないことだろうか? 演者に向かってビール瓶を投げるな。硬貨を投げるな。デモテープだろうが、手書きの手紙だろうが、投げ込むのをやめろ。正気か? 頭おかしくなったのか?
(2004年には、デヴィッド・ボウイに向かって誰かがキャンディを投げて、よりにもよって利き目に直撃させたことがある。ボウイは痛みと驚きで悲鳴を上げた。あのロリポップ野郎が今どこにいるか知らないが、せいぜい誇りに思ってるといい)
これはそう。
てか、Devid Bowieの件はマジなんかやば…
でも、日本はステージに物投げること自体、
そんなにあることではないですよね。
All Time Lowライブのブラとかは定番なんだけどw
ステージに物を投げるもそうだけど、
フロアの側からしてみると「水撒きクソ野郎」ね。
これが「ビール(酒)撒きクソ野郎」になると最悪。
まぁ、最近こういう場に行ってないから
あまり見かけなくはなりましたが
未だにいるんですかねーこういう連中。
ビール撒きは圧倒的に外国人客のが多いが(。-∀-)
てか、ペットボトル飲料ならまだしも、
カップ飲料を持ち込んでくるのは意味不だけどな。
始まる前に飲み干しとけ、と。
>> わざわざ言わなきゃいけないことだろうか?
これに関しては本当にそう。
そんなの言わなくてもいいだろ
そんなの言わせるなよ…
ってことが昨今は非常に多いですしね。
現代人、頭悪すぎかよって場面を何度も見てます。
ライブの主催者に、好きなバンドに
そんなこと言わせるなよ…
ってのがね…あまりに増えすぎてるのよ。
言われるようなことの大半が
呆れ返るようなものばかりなので
頭おかしすぎやろとしか思えん。
まぁ、そもそもこういう記事自体が
わざわざ言わなきゃいけないことか?
案件なんだけども。

◆座る/立つタイミングに気を配れ
2013年の前回も書いたことだが、これは繰り返す価値がある。指定席のあるコンサート、とりわけ視界があまり良くない劇場で観る場合、後ろの人がちゃんと見えるよう配慮するのはあなたの責任だ。
もちろん、客席全体に怒りを向けるのは違う。でも、周りの大多数が座っている状況で、自分ひとりだけ立ち上がって人の視界を遮るようなことはやめてほしい。今ちょうど大好きな曲が始まって、踊りたい衝動に駆られているのは分かる。けれど、それだけの価値はない。
ひとつの目安として、「ステージが完全に見えているなら、座ったままでいろ」というルールがある。あなたが楽しいからといって、もっと条件の悪い席にいる大勢の人を怒らせるべきではない。
(この項目については意見が分かれるだろう。「好きなときに立てばいい」と考える人もいる。でも、長時間立っていられない年配の人や、後ろの人に迷惑をかけたくない人のことも想像してほしい)
これはホントにそう!
空気の読めない阿呆は出禁にしろ!←
とはいえ、持って生まれた身長差はあるので
それで指定席となるともうどうしようもないのよね…
ただ、日本の場合は空気を読めすぎてしまう為に
完全に前へ倣え状態なのもな…
周りが立てば立つ、座ってれば座るという。
本当に苦慮したいのは、まさにそういう指定席
「指定席」なんだから座って見ようぜ…
そのライブ、そのバンドによっては
立った方がいいのもわかる!
ステージからの見栄えとしても
そりゃあ立ってた方が良いだろうし
客側の気持ちとして立つのも十分にわかる!
わかるんだけども!
せっかく指定席なんだからさー…
スタンディングにならなくてもいいじゃない(´・ω・`)
座って落ち着いて見ようよー
って、四十路のおっさんは思いますけどね。笑

◆画面の明るさは下げろ。フラッシュは切れ
理想を言えば、ライブ中にスマホをいじる必要なんてない。でも、どうしてもその衝動に負けるなら、せめて画面の明るさを限界まで下げてくれ。真っ暗な会場でスマホ画面は異様に明るく、どうしようもなく気が散る。こっちはライブを観ている最中に、あなたのインスタのフィードなんて見たくない。
それと、撮影するなら最低限フラッシュはオフにしろ。周りの人が眩しくて迷惑なだけじゃなく、演者本人の気も散ることが多い。
Setlit.FMとは別にコレもあんのかよw
ライブでなくても、映画館でも同様の問題です。
まぁ、転換中はまだしも、ライブ中は死罪だよね←
撮影時のフラッシュオフも当然です。
そういうのが守れない阿呆は
100年ROMって(死語)きて欲しいですよねー
スマホ出してーライトつけてー
と、バンド側から言われる場合を除き
って感じですかね。

◆動画も写真も撮るのをやめろ!!!
このリストの他を全部無視してもいいから、せめてこれだけは読んでほしい。僕らは一日中、画面を見続けている。ライブは、それを置いて「現実に起きていること」を体験できる貴重な機会だ。
なのに、どういうわけか本当に理解できないことに、会場のかなりの割合の人が、顔を上げて自分の目で見る代わりに、ちっぽけなスマホ画面越しでライブを観たがる。目の前で“スーパーHD・50万K”の現実が展開されているのに、わざわざそれをミニ画面で鑑賞するなんて。しかも最前列でも平気でやる。お金を払って観に来た演者が、目と鼻の先、ほんの数センチの距離にいるのに。はっきり言うが狂ってる。
もちろん、彼らは写真や動画を撮っている。でも、そのほとんどは出来の悪い写真・動画で、たぶん一度見返したらそれっきりだ。スマホをポケットに突っ込め。ライブを観ろ。たった1〜2時間くらい、いまこの瞬間に生きろ。昔はいつもそうしていた。もう一度できるはずだ。
ごめんなさいー( ノД`)
それはホントにごめんなさいー( ノД`)
重々承知なのでごめんなさいー( ノД`)
でも、言い訳をさせてもらえるなら
ライブレポ用にあると便利
ってのがまず大前提としてあります。
そして、男として人権がないホビット族のワタシは
自分の前に高身長の人が来たら
それだけで終わるし、そもそもステージが見えない。
なので、チビのワタシは腕を上げて撮影することが多く、
むしろその状態でスマホの画面なんて
ロクに見れないことが多いんですよね…
だからスマホを掲げてはいるが、
ライブは目視で見てたりすることも多々。
加えて、自分が大人見で撮影するときは
小~中箱なら端か後ろにいって
なるべく人が後ろに立たないところにいるし、
大会場なら小箱みたく視界が遮られることも多くはないので
小箱ほど腕を高く掲げなくても済む場合も多い。
あと、当然のことながら
ピットに突っ込んでる時はそんな余裕はないのでw
そこは全力で楽しみに行ってますw
1曲フルで撮る馬鹿とか、毎曲毎曲スマホを掲げる阿呆とか
何目的でライブ来てんだっていう
そういうガチの迷惑な客として会場にいるつもりはないので
許してぇぇぇえええええ(。>д<)
あと、自分は割と見返すんですよ。
ライブレポ書くからってのもそうだけど
昨年末も、今年はどんなライブ行ったっけなー
って思いながら見返してました。
それを見て、あーこんなんだったなーって思い出して
またちょっとそのライブの時の気分に浸れるというかね。
せっかく撮ったんだし、それこそ見返しもしない
令和キッズとは心持ちだって違いますよ
…と、思いたい←
(分かってるよ。これが時代遅れの老人みたいな戯言だって。でもそんなの知ったことか。バカげたスマホが僕らの脳を溶かしてるんだから、誰かが言わなきゃいけない)
いやいや、あなたは老害でも何でもないし
至極真っ当なことを言っている。
こういう人はいつの時代も必要だと思います。
むしろこれに反発するような人とか、
変に正義面するようなヤツこそ
脳が溶けてる証明だと思いますしね。
いちばん良いのは、
こういうことを言ってくれる人がいなくても、
人それぞれ、みんながちゃんとルールやマナーを守り
モラルある行動を取れるようになることですよね。
って感じでした。
いつぞやはこういうネタも頻繁に書いてましたが
今やめっきり書かなくなりましたからね。
↑でも言ったように"今さら"感しかないので。
これを機に、前ブログの記事を
いくつか読み返しましたが
この頃のテンションでは書けないな…(。-∀-)笑
とは思いつつ、やはり思うところは今も同じで
そこまで大きな変化はなかったな、と
改めてため息も出ましたがw (。-ω-)-3
そんな変化のない…それどころか
ある部分では悪化してるような気さえするのに
それに対して意見し続けるなんて
無理無理無駄無駄(。-∀-)ノシ
と、思ったからこういうの書かなくなったんですけどね。
RSのライターさんも
どうせ2037年にまた同じ話を蒸し返す頃には、状況はさらに悪くなっているに違いない
と綴っていることだし、
自分もそれには同意します(。-∀-)ノシ
つまらんから記事にしなくなってるどころか
2037年なんて
ブログを続けてるかどうかすら定かではないし
そんな状態なら、果たしてライブに行ってるかどうか…w
ライブに行かなくなってるんだとしたら
尚のこと、どうでもよくなっちゃいますねw
その時の現役世代が何とかせーよ、と(。-∀-)
と、そんなことを考えていると
どんどんテンションが下がっていきます( ノД`)
だから書かなくなったんですけどこの手のネタは。
こんなもの、他人に言われるまでもなく
ちゃんと自分で調べて、知って、
しっかりそれをライブの現場で体験して、
自分の経験として学んで、
他人から白い目で見られることのない、
良識あるオーディエンスになってください。
それでは、今回はここまで。
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