HADES (2020)
- - - - - - - - - - - - - 2024 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
スーパーロボット大戦X (2018)
ENDER MAGNOLIA: Bloom in the Mist
NINJA GAIDEN 2 Black
Sniper Elite: Resistance
アンチャーテッド コレクション (2015)
- エル・ドラドの秘宝 (2007)
- 黄金刀と消えた船団 (2009)
- 砂漠に消えたアトランティス (2011)
アンチャーテッド トレジャーハンターコレクション (2022)
- 海賊王と最後の秘宝 (2016)
- 古代神の秘宝 (2017)
SUBSIDE
はじめてのグランツーリスモ (体験版)
Horizon Zero Dawn Remastered (2024)
The First Berserker: Khazan (体験版→製品版)
Clair Obscur: Expedition 33
UNBEATABLE (体験版)
Lushfoil Photography Sim
Forza Horizon 5
仁王3(α体験版∶クリアLv.30)
Stellar Blade x 勝利の女神:NIKKE (DLC)
DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH
Sword of the Sea
SHINOBI 復讐の斬撃 (体験版)
Hollow Knight: Silksong
Lost Soul Aside (体験版)
Ghost of Yōtei
NINJA GAIDEN 4
VRacer Hoverbike
CRONOS: THE NEW DAWN
REANIMAL (体験版)
OCTOPATH TRAVELER 0 (体験版→製品版)
MARVEL Tōkon: Fighting Souls (クローズドβテスト版)
『HADES』が年をまたぎ、
今年最初にプレイしたゲームとなりましたが、
以降は↑の通りです。
何だかんだ、今年も20本は超えられて何より。
てか、本数に関しては
アンチャリマスターで荒稼ぎしすぎてるw
どうも、トトです。
12/10にPSまとめも出ましたね。
なんか例年に比べ、今年はあっさりしてない?
って思ったけど、月毎のまとめがなかったからか。
とはいえ、結果はまぁ予想通りではあるかな。
自分でまとめるのもあり、
プレイタイムとトロフィーくらいは見てますしね。
そうしてあくまでプレイタイムが長いってだけで
それが年間で上位に来るほど面白かったかというと…
ってことで、まとめていきましょう。
今年でPS5は5年生になり、
今年からワタシもProプレイヤーとなりました\(^o^)/
PSVR2は今年で3年生でしたが、
相変わらず"ゲームは"少ないですねぇ←
PSからVR2のアンケートも届きましたが
数自体もだけど、面白そうだと思えるゲームがとにかく少ねぇぞ
と、回答はしましたが。
ってのは置いといて
アンチャリマスターでプレイ作品数は増えたけど
そうでなくても今年は例年よりも少し多めだったし
面白い作品も多かったので、これまでTOP 5でしたが
今年はTOP 10まで出しちゃいましょう\(^o^)/
世間での下馬評も大いに納得はするけど、
個人的な今年のGOTYは「カザン」に決定\(^o^)/
プレイしてていちばん血湧き肉躍ったのはコレでした。
スピーディーなアクション、仁王ライクなデザイン、
世界観はダークで、クソボスもほんの一握り!
この作品が何故もっと話題にならんのか…
と思うところもありの選出理由でもありますが。
アプデを繰り返した今、リリース当初とは違い
だいぶヌルくなった部分もあるようですが
死にゲー好きには是非ともプレイしていただきたい。
ハードルが下がってるなら、アクションゲーム好きにも。
そして2位は下馬評通り、
やはり今年の顔はこの作品でしょう「なんとか33」w
元UBIのクリエイターが設立したSANDFALLが手がけた
フランス産JRPGとの触れ込みでしたが、
単にターン制コマンドRPGってだけで、
日本のメーカーがコレを作れるとは思えない…
ストーリーが少し難解なところもありますが、
パリィを取り入れた戦闘が面白かったのはもちろん、
世界観や音楽が素晴らしかった(* ゚∀゚)b
自分も最難関だった裏ボス撃破までやり込み、
非常に楽しいプレイ体験をさせてもらいました\(^o^)/
しかし、TGAでのGOTYめでたい\(^o^)/と同時に
Thank You Trailerのアプデ内容が面白そうでなぁ。
そしてフォトモードくるんかーーーい!(。>д<)
どっかで絶対もっかい起動させないとだー(。>д<)
3位は待望の続編として期待値も高く、
安定して楽しめた「ヨーテイ」となりました。
誉れある侍だった仁さんから変わり、
浪人として復讐心に燃える篤さんを主役に
北海道の蝦夷を舞台にしたオープンワールド。
音周りの秀逸さ、デュアルセンスの活用法、
シンプルな戦闘、サブクエの充実さ、などなど
ツシマの時点でもそうだったけど、
オープンワールドのひとつの完成形じゃないかと。
そんなことを思うくらいなゲームデザインだと思います。
フォトモードの面では文句なしに1位でしたね。
ただ、ストーリーとボリュームの面で前作よりも劣り
少し順位を落とした結果になりました。
しかし、トップ3の3作品は揺るぎなく、
けっこう悩んだ末にこの順位となりました。
ハイスピード忍者アクション
待望のナンバリング続編「ニンジャガ4」が
そのナンバリングと同様の4位となりました。
元来、スピーディーなアクションが好きな自分にとって
半端なく楽しかったのがコレでしたヾ(* ゚∀゚)ノ
古参ではないので、主人公交代もすんなり受け入れたし、
そうでなくてもリュウさんも使えるので文句なかった。
誰が使えるかより、その高速アクションと難易度こそ
このシリーズの肝であると思うので、そこは大満足。
ただ、そうした動きまくるゲームデザインにも関わらず
おもんないボスとか、滑空、ボードの操作性のクソさと
トップ3よりも多く、確かなマイナス面もあった為、
残念ながらトップ3入りとはなりませんでした。
しかし、記事にして以降もプレイしていた時間は
今年プレイした作品の中でも最も長く、
それほどに動かしてて楽しい作品でした。
来年くるであろうDLCにも期待!
時代にそぐわぬ高難度横スクロールアクションでありつつ
世界で1,500万本以上の売上を誇る人気シリーズの続編
「シルクソング」が5位となりました。
元々は前作のDLCだったということもあり、
前作クリア前提とも思える難易度になっていて
今年プレイしたゲームの最高難度だったのは言うに及ばず。
しかし、見事に全クリを果たし、前作では成し得なかった
真エンドまで自力で到達できたことには大満足\(^o^)/
確かに難しいけど、戦っていて楽しいボス戦もあり、
個人的な達成感もひとしおでした。
現在、まさにプレイ中の作品ではありますが、
1よりも時間軸は遡り、前日譚的な内容で送る
シリーズ最新作の『オクトラ0』が6位に。
ブレイク&ブーストの戦闘は従来通りで、
今作は主人公が1人、タウンビルドまでできるという
これまでになかった要素が取り入れられています。
約50時間プレイしている現在、割と楽しめています(* ゚∀゚)b
確かに思うところがあるのは事実ではあるけど、
何より、このシリーズ自体が好きなのでね。
このままクリアに向かってひた走るぜヾ(`・ω・´)ノ
7位はMS名物のレースゲーがまさかのPSにΣ(°ω°ノ)ノ
って部分でも話題になった「FH5」に。
レースゲー、ドライブシミュとしても優秀だと思いますが
ゲームデザイン自体がものすごくカジュアルで
"ガチ"感が薄い分、自分も大いに楽しめました\(^o^)/
DLCも含めるとトロフィー数が165個にもなり、
メキシコを舞台としたオープンワールドはボリューム満点!
個人的にもシリーズ初プレイだったので
本編のみのプレイとりあえず止めはしましたが、
レースをせずともフツーにドライブしてても楽しい。
ラジオから流れてくる音楽も多様で素晴らしいです。
来たる「6」は遂に日本が舞台となるようなので
それを踏まえたら今作を先にプレイできて良かったです。
8位にはこちらも続編、小島監督の手掛ける
唯一無二の"配達シミュ"『デススト2』に。
プレッパーズへの配達をして、インフラ整備して…
ってしてると、メインが全く進まなくなるw
という前作同様の配達症候群に侵されつつ、
その配達面でも前作から進化を感じられたけど、
戦闘増えたことがマジ…(。-д-)-3
挙句に、ガチでおもんない一部の大型BT戦とか(。-д-)-3
今年最長のプレイタイムになるくらいは楽しんだし、
前作よりもやり込み、トロフィーも88%までいったけど
他作品よりも明確に(。-ω-)ウーン…と、思う点があり
上位入賞とはなりませんでした。
今年は続編の年!ってくらいに
9位も前作からの続編となった『エンダーマグノリア』
メトロイドヴァニア系にしては難易度もそこまででもなく
その手の作品の入り口に持ってこいと言える手触りは
今作でも継続、というかより優しくなった印象すらある。
前作から進化、成長している部分もあるし、
全体的に良くできてはいるものの、
その前作よりもややパワーダウンしてる感も否めない。
シナリオ周りは特にそう感じますね。
前作同様、Miliが手掛ける音楽の面でも
個人的には前作に軍配が上がる印象だったのも
9位への影響かなーって感じでもありましたかね。
トップ10最後の10位には、UNREAL ENGINEを使い
ほぼ1人でこの作品を完成させた
カメラシミュゲーのこの作品。
フォトモードが好きな人には是非オススメしたい作品で
制作者の方が実際に足を運んだ各国の地で、
素敵写真を撮ることだけを目的としたシンプルな作品。
実際のカメラマンが制作しているだけあって、
カメラに対する細かい拘りも素晴らしかった(* ゚∀゚)b
プレイ中はアンビエントな癒し系音楽も流れ、
あまりの気持ち良さ、快適さに眠くなったこともw
しかし、目の前に広がる景観は素晴らしく、
ガチな写真化気分を味わえて楽しかったです。
次点
・Sword of the Sea ⌚️10h 🏆️72%(34/48)
・CRONOS: THE NEW DAWN ⌚️20h 🏆️50%(31/48)
・Sniper Elite: Resistance ⌚️22h 🏆️27%(24/71)
毎年、何かしらの体験版もやっているので
今年は体験版 of the Yearも挙げましょうかね。
一応、今後(というか来年以降)発売されるものに限定して
ってなると、4本に絞られますが
その中で1本選ぶとするなら…
まだαってことで改善してほいとこ山盛りでしたが
期待値も込みでコレかなー。
しかし、やっぱオープン化はちょっとなー…
と、体験版時点では拭いきれない大きな要素がね。
この部分が改善されることはまずないだろうけど
念願のナンバリング最新作でもありますしね。
来年2月が楽しみ\(^o^)/
他3本の内、最初は『UNBEATABLE』にしてたんだけど
PSまとめが出た12/10にリリースされてしまったので。
ただ、日本語未対応のままっぽいし、
確か制作者はそのへんの言語対応もしていくみたいな
そんなこと言ってた気もするので、やるのは来年以降かな。
『REANIMAL』はさすがに短すぎ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』は
今現在、自分自身がそんなに格ゲーやってないので。
という感じの内訳でありました。
で、VR2
初年度は3本、2年目は1本、
そして今年は2本と、
VR2自体の起動時間的にはそこそこですが
"ゲーム"をやってる時間が短いという←
プレイした2本も面白かったですが
どちらかと言えば

こっちが良かったかなぁ。
こういう水中遊泳ができる作品って
VRでないものでも求めていたりするので
それをVRとして体験できたのはとても良かった。
ただ、自分の理想とするものにはまだ届かなかったけど
巨大なクジラを目の前で見れて、触れもするのは
VRとはいえ感動ものではあったので
『VRacer Hoverbike』よりもこっちかなと。
で、今年も昨年に続き
旧作はあまりやらなかったんですが、
数的にはアンチャリマスターで荒稼ぎしましたからねw
アンチャも楽しかったし、ナンバリングが続くにつれ
やはり4は集大成感もあったし、
ネイトの冒険、またやりてぇよ!(。>д<)
とも思いましたが
GDC Awardsを含め、当時複数のGOTYを獲得していた
『HADES』がなかなかに面白かったのでね。
洋ゲではよくある見下ろし型のローグライクで、
死ぬことでストーリーが進んでいくという
新鮮さが良かったのと、2Dとはいえ、
ニンジャガに負けず劣らずのスピード感もあり、
そこがまた個人的にハマった要素でもありました。
PSに来てないだけで既にリリースされている『2』は
風の噂程度の評判を見るに少し不安ではあるけど
PSにきた際、タイミングが合えばやろうかなとは思います。
内容を知る為とはいえ、アンチャは全作ぶっ通しで
まとめてやったのが良くなかったかもしれない。
リアタイできなかったのは自分の落ち度でもあるけど
一作一作じっくりやっていれば、
選んでいたのは『アンチャ4』だったかもしれませんね。
あとは、その作品で撮った珠玉の1枚を選ぶ
フォトモード部門
今年も新作旧作関係なく
年内にプレイした作品の内、
フォトモードが実装されたゲームで撮った写真を
1枚ずつ挙げていこうと思います。
Sniper Elite: Resistance
スナエリはカッコイイの撮ろうとすると、
自分のセンスでは構図が似たものになりがちなので
もはやネタに振り切ってこの1枚にしたw
物音に釣られてやってくる敵兵をテイクダウンし続け
狭い部屋に気絶兵を大量に敷き詰めましたw
アンチャーテッド コレクション (2015)
アンチャは数が多いので、コレクション別にしました。
まずPS3時代のリマスターコレクションからこちら。
やっぱさすがに「3」からにはなるよね。
屋根から侵入する際の街の夜景が素敵でした。
アンチャーテッド トレジャーハンターコレクション (2022)
PS4からのリマスターコレクションからは
大きな滝に負けず劣らずな巨大ガネーシャ像。
ラスアスは刺さらなかったのでアンチャやりてぇなぁ。
PS5で最新のアンチャシリーズをさぁ( ノД`)
4でネイトの冒険が終わってるのはわかってんだけどさぁ。
写真だけ撮りに起ち上げたHZDリマスター
AAAの中でもグラは随一だと思ってるシリーズなので
リマスターでもそれはバッチリいきてましたね。
Marvel's Spider-Man 2
こちらも暇つぶしがてらNEW GAME+をプレイした
『スパイダーマン2』はコレかな。
もう散々やってるし、HZDより撮った枚数少ないw
Lushfoil Photography Sim
読んで字の如くのフォトリアルな写真が撮れる
『Lushfoil』からは、最初に撮った葉っぱの写真。
コレを撮れたことで、(* ゚∀゚)こりゃすげぇ!と。
撮影意欲を高めるキッカケの1枚となりました。
日没の夕日写真でも良かったんだけど、
それはフォトスポットでの写真だったこともあり、
さすがにそれはと思ってコチラにしました。
バッチリフォトモードが実装済みだったFH5
ゲーム自体を知る為に、あまり写真撮りませんでしたが
ジープで水辺を走るこの写真は割と気に入ってるかも。
仁王3(α体験版)
α体験版でもフォトモードは実装、
しかし、キャラクリができなかった為、
こちらもそこまで起動はしてませんが
逆にこの時くらいしか
プリセットまんまのキャラを使うことないですからね
ってとこで1枚。
Stellar Blade
Shift Upの自社コンテンツであるNIKKEコラボDLCがきた
昨年の話題作Stellar Blade
そこの記事でも挙げたこの紅蓮の1枚がやっぱ(* ゚∀゚)イィ!
我ながら満足度の高い1枚が撮れたもんです。
DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH
前作でフォトモードが実装された時には
既にそんなにプレイしてないほどに遅かったので
最初から実装さらた今作で本格的にフォトモード使用。
けっこう撮ってたハズではあるんだけどな…
コレだ!ってものが意外と少なく、
それゆえに最初にコレだ!と思った写真の印象が強く
そちらをチョイスしました。
記事中では横向きでしたが、こちらでは縦向きものを。
Sword of the Sea
GIANT SQUID製のゲームに
遂にフォトモード実装された最初のゲーム
水辺に着地した際のこの1枚、
何気に水しぶきの雰囲気がアニメっぽくて
そういう違いを捉えられたこの写真に。
Ghost of Yōtei
フォトモードは今年No.1で楽しめた『ヨーテイ』は
個人的に満足した写真が何枚もあり、
ツシマよりも撮った枚数は少なかったもののやはり迷う…
しかし、何だかんだでコレも最初の1枚かな。
ってことで赤装備で身を固め、紅葉フィルターを使った
最初にコレだ!と思った1枚に。
NINJA GAIDEN 4
この高速戦闘中にフォトモードを起動させること自体が
なかなかに難易度高かった『ニンジャガ4』
しかし、こういうスピード感のあるアクションゲーこそ
フォトモードを実装してくれ!という念願もあり、
頑張って写真を収めていきましたw
とはいえ、ベストに選んだのはエンディングでの
ボーナスステージみたいなとこで撮れた1枚に。
デカい鴉の看板にちょうど上手く重なるところがあり、
ヤクモに翼が生えたような1枚を撮ることができました。
以上、
喜怒音楽版
BEST GAMES 2025
でした。
今年も楽しくゲームできた1年でした\(^o^)/
そして、TGAで新たにリリース日が確定したものも含め
来年もまだまだ楽しみな作品が盛りだくさん!
Pragmata
Phantom Blade Zero
REANIMAL
仁王3
SUBNAUTICA 2
Forza Horizon 6
Marvel's Wolverine
昭和米国物語
SPINE
Crowsworn
Tides of Annihilation
と、昨年の同時期に比べて
挙げられる数は減りましたが
どれも楽しみなのは間違いなし!(`・ω・´)
またこうして来年への期待も寄せながら
今年のゲーム記事を締めたいと思います。
何にせよ、オクトラ0が終わったら
まずはE33を再起動させるとこから\(^o^)/
過去記事
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スーパーロボット大戦X (2018)
ENDER MAGNOLIA: Bloom in the Mist
NINJA GAIDEN 2 Black
Sniper Elite: Resistance
アンチャーテッド コレクション (2015)
- エル・ドラドの秘宝 (2007)
- 黄金刀と消えた船団 (2009)
- 砂漠に消えたアトランティス (2011)
アンチャーテッド トレジャーハンターコレクション (2022)
- 海賊王と最後の秘宝 (2016)
- 古代神の秘宝 (2017)
SUBSIDE
はじめてのグランツーリスモ (体験版)
Horizon Zero Dawn Remastered (2024)
The First Berserker: Khazan (体験版→製品版)
Clair Obscur: Expedition 33
UNBEATABLE (体験版)
Lushfoil Photography Sim
Forza Horizon 5
仁王3(α体験版∶クリアLv.30)
Stellar Blade x 勝利の女神:NIKKE (DLC)
DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH
Sword of the Sea
SHINOBI 復讐の斬撃 (体験版)
Hollow Knight: Silksong
Lost Soul Aside (体験版)
Ghost of Yōtei
NINJA GAIDEN 4
VRacer Hoverbike
CRONOS: THE NEW DAWN
REANIMAL (体験版)
OCTOPATH TRAVELER 0 (体験版→製品版)
MARVEL Tōkon: Fighting Souls (クローズドβテスト版)
『HADES』が年をまたぎ、
今年最初にプレイしたゲームとなりましたが、
以降は↑の通りです。
何だかんだ、今年も20本は超えられて何より。
てか、本数に関しては
アンチャリマスターで荒稼ぎしすぎてるw
どうも、トトです。
12/10にPSまとめも出ましたね。
なんか例年に比べ、今年はあっさりしてない?
って思ったけど、月毎のまとめがなかったからか。
とはいえ、結果はまぁ予想通りではあるかな。
自分でまとめるのもあり、
プレイタイムとトロフィーくらいは見てますしね。
そうしてあくまでプレイタイムが長いってだけで
それが年間で上位に来るほど面白かったかというと…
ってことで、まとめていきましょう。
喜怒音楽版
BEST GAMES 2025
今年でPS5は5年生になり、
今年からワタシもProプレイヤーとなりました\(^o^)/
PSVR2は今年で3年生でしたが、
相変わらず"ゲームは"少ないですねぇ←
PSからVR2のアンケートも届きましたが
数自体もだけど、面白そうだと思えるゲームがとにかく少ねぇぞ
と、回答はしましたが。
ってのは置いといて
アンチャリマスターでプレイ作品数は増えたけど
そうでなくても今年は例年よりも少し多めだったし
面白い作品も多かったので、これまでTOP 5でしたが
今年はTOP 10まで出しちゃいましょう\(^o^)/
The First Berserker: Khazan
⌚️87h 🏆️90%(55/58)
世間での下馬評も大いに納得はするけど、
個人的な今年のGOTYは「カザン」に決定\(^o^)/
プレイしてていちばん血湧き肉躍ったのはコレでした。
スピーディーなアクション、仁王ライクなデザイン、
世界観はダークで、クソボスもほんの一握り!
この作品が何故もっと話題にならんのか…
と思うところもありの選出理由でもありますが。
アプデを繰り返した今、リリース当初とは違い
だいぶヌルくなった部分もあるようですが
死にゲー好きには是非ともプレイしていただきたい。
ハードルが下がってるなら、アクションゲーム好きにも。
Clair Obscur: Expedition 33
⌚️81h 🏆️100%(56/56)
そして2位は下馬評通り、
やはり今年の顔はこの作品でしょう「なんとか33」w
元UBIのクリエイターが設立したSANDFALLが手がけた
フランス産JRPGとの触れ込みでしたが、
単にターン制コマンドRPGってだけで、
日本のメーカーがコレを作れるとは思えない…
ストーリーが少し難解なところもありますが、
パリィを取り入れた戦闘が面白かったのはもちろん、
世界観や音楽が素晴らしかった(* ゚∀゚)b
自分も最難関だった裏ボス撃破までやり込み、
非常に楽しいプレイ体験をさせてもらいました\(^o^)/
しかし、TGAでのGOTYめでたい\(^o^)/と同時に
Thank You Trailerのアプデ内容が面白そうでなぁ。
そしてフォトモードくるんかーーーい!(。>д<)
どっかで絶対もっかい起動させないとだー(。>д<)
Ghost of Yōtei
⌚️76h 🏆️100%(54/54)
3位は待望の続編として期待値も高く、
安定して楽しめた「ヨーテイ」となりました。
誉れある侍だった仁さんから変わり、
浪人として復讐心に燃える篤さんを主役に
北海道の蝦夷を舞台にしたオープンワールド。
音周りの秀逸さ、デュアルセンスの活用法、
シンプルな戦闘、サブクエの充実さ、などなど
ツシマの時点でもそうだったけど、
オープンワールドのひとつの完成形じゃないかと。
そんなことを思うくらいなゲームデザインだと思います。
フォトモードの面では文句なしに1位でしたね。
ただ、ストーリーとボリュームの面で前作よりも劣り
少し順位を落とした結果になりました。
しかし、トップ3の3作品は揺るぎなく、
けっこう悩んだ末にこの順位となりました。
NINJA GAIDEN 4
⌚️60h 🏆️78%(40/45)
ハイスピード忍者アクション
待望のナンバリング続編「ニンジャガ4」が
そのナンバリングと同様の4位となりました。
元来、スピーディーなアクションが好きな自分にとって
半端なく楽しかったのがコレでしたヾ(* ゚∀゚)ノ
古参ではないので、主人公交代もすんなり受け入れたし、
そうでなくてもリュウさんも使えるので文句なかった。
誰が使えるかより、その高速アクションと難易度こそ
このシリーズの肝であると思うので、そこは大満足。
ただ、そうした動きまくるゲームデザインにも関わらず
おもんないボスとか、滑空、ボードの操作性のクソさと
トップ3よりも多く、確かなマイナス面もあった為、
残念ながらトップ3入りとはなりませんでした。
しかし、記事にして以降もプレイしていた時間は
今年プレイした作品の中でも最も長く、
それほどに動かしてて楽しい作品でした。
来年くるであろうDLCにも期待!
Hollow Knight: Silksong
⌚️82h 🏆️58%(22/34)
時代にそぐわぬ高難度横スクロールアクションでありつつ
世界で1,500万本以上の売上を誇る人気シリーズの続編
「シルクソング」が5位となりました。
元々は前作のDLCだったということもあり、
前作クリア前提とも思える難易度になっていて
今年プレイしたゲームの最高難度だったのは言うに及ばず。
しかし、見事に全クリを果たし、前作では成し得なかった
真エンドまで自力で到達できたことには大満足\(^o^)/
確かに難しいけど、戦っていて楽しいボス戦もあり、
個人的な達成感もひとしおでした。
OCTOPATH TRAVELER 0
⌚️50h 🏆️32%(22/37)
現在、まさにプレイ中の作品ではありますが、
1よりも時間軸は遡り、前日譚的な内容で送る
シリーズ最新作の『オクトラ0』が6位に。
ブレイク&ブーストの戦闘は従来通りで、
今作は主人公が1人、タウンビルドまでできるという
これまでになかった要素が取り入れられています。
約50時間プレイしている現在、割と楽しめています(* ゚∀゚)b
確かに思うところがあるのは事実ではあるけど、
何より、このシリーズ自体が好きなのでね。
このままクリアに向かってひた走るぜヾ(`・ω・´)ノ
Forza Horizon 5
⌚️44h 🏆️52%(27/54)
7位はMS名物のレースゲーがまさかのPSにΣ(°ω°ノ)ノ
って部分でも話題になった「FH5」に。
レースゲー、ドライブシミュとしても優秀だと思いますが
ゲームデザイン自体がものすごくカジュアルで
"ガチ"感が薄い分、自分も大いに楽しめました\(^o^)/
DLCも含めるとトロフィー数が165個にもなり、
メキシコを舞台としたオープンワールドはボリューム満点!
個人的にもシリーズ初プレイだったので
本編のみのプレイとりあえず止めはしましたが、
レースをせずともフツーにドライブしてても楽しい。
ラジオから流れてくる音楽も多様で素晴らしいです。
来たる「6」は遂に日本が舞台となるようなので
それを踏まえたら今作を先にプレイできて良かったです。
DEATH STRANDING 2
ON THE BEACH
⌚️188h 🏆️88%(51/55)
8位にはこちらも続編、小島監督の手掛ける
唯一無二の"配達シミュ"『デススト2』に。
プレッパーズへの配達をして、インフラ整備して…
ってしてると、メインが全く進まなくなるw
という前作同様の配達症候群に侵されつつ、
その配達面でも前作から進化を感じられたけど、
戦闘増えたことがマジ…(。-д-)-3
挙句に、ガチでおもんない一部の大型BT戦とか(。-д-)-3
今年最長のプレイタイムになるくらいは楽しんだし、
前作よりもやり込み、トロフィーも88%までいったけど
他作品よりも明確に(。-ω-)ウーン…と、思う点があり
上位入賞とはなりませんでした。
ENDER MAGNOLIA
Bloom in the Mist
⌚️25h 🏆️100%(41/41)
今年は続編の年!ってくらいに
9位も前作からの続編となった『エンダーマグノリア』
メトロイドヴァニア系にしては難易度もそこまででもなく
その手の作品の入り口に持ってこいと言える手触りは
今作でも継続、というかより優しくなった印象すらある。
前作から進化、成長している部分もあるし、
全体的に良くできてはいるものの、
その前作よりもややパワーダウンしてる感も否めない。
シナリオ周りは特にそう感じますね。
前作同様、Miliが手掛ける音楽の面でも
個人的には前作に軍配が上がる印象だったのも
9位への影響かなーって感じでもありましたかね。
Lushfoil Photography Sim
⌚️18h 🏆️21%(4/17)
トップ10最後の10位には、UNREAL ENGINEを使い
ほぼ1人でこの作品を完成させた
カメラシミュゲーのこの作品。
フォトモードが好きな人には是非オススメしたい作品で
制作者の方が実際に足を運んだ各国の地で、
素敵写真を撮ることだけを目的としたシンプルな作品。
実際のカメラマンが制作しているだけあって、
カメラに対する細かい拘りも素晴らしかった(* ゚∀゚)b
プレイ中はアンビエントな癒し系音楽も流れ、
あまりの気持ち良さ、快適さに眠くなったこともw
しかし、目の前に広がる景観は素晴らしく、
ガチな写真化気分を味わえて楽しかったです。
次点
・Sword of the Sea ⌚️10h 🏆️72%(34/48)
・CRONOS: THE NEW DAWN ⌚️20h 🏆️50%(31/48)
・Sniper Elite: Resistance ⌚️22h 🏆️27%(24/71)
毎年、何かしらの体験版もやっているので
今年は体験版 of the Yearも挙げましょうかね。
一応、今後(というか来年以降)発売されるものに限定して
ってなると、4本に絞られますが
その中で1本選ぶとするなら…
仁王3(α体験版)
まだαってことで改善してほいとこ山盛りでしたが
期待値も込みでコレかなー。
しかし、やっぱオープン化はちょっとなー…
と、体験版時点では拭いきれない大きな要素がね。
この部分が改善されることはまずないだろうけど
念願のナンバリング最新作でもありますしね。
来年2月が楽しみ\(^o^)/
他3本の内、最初は『UNBEATABLE』にしてたんだけど
PSまとめが出た12/10にリリースされてしまったので。
ただ、日本語未対応のままっぽいし、
確か制作者はそのへんの言語対応もしていくみたいな
そんなこと言ってた気もするので、やるのは来年以降かな。
『REANIMAL』はさすがに短すぎ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』は
今現在、自分自身がそんなに格ゲーやってないので。
という感じの内訳でありました。
で、VR2
初年度は3本、2年目は1本、
そして今年は2本と、
VR2自体の起動時間的にはそこそこですが
"ゲーム"をやってる時間が短いという←
プレイした2本も面白かったですが
どちらかと言えば

SUBSIDE
⌚️6h 🏆️50%(29/41)
こっちが良かったかなぁ。
こういう水中遊泳ができる作品って
VRでないものでも求めていたりするので
それをVRとして体験できたのはとても良かった。
ただ、自分の理想とするものにはまだ届かなかったけど
巨大なクジラを目の前で見れて、触れもするのは
VRとはいえ感動ものではあったので
『VRacer Hoverbike』よりもこっちかなと。
で、今年も昨年に続き
旧作はあまりやらなかったんですが、
数的にはアンチャリマスターで荒稼ぎしましたからねw
アンチャも楽しかったし、ナンバリングが続くにつれ
やはり4は集大成感もあったし、
ネイトの冒険、またやりてぇよ!(。>д<)
とも思いましたが
HADES
(2020)
⌚️50h 🏆️54%(28/50)
GDC Awardsを含め、当時複数のGOTYを獲得していた
『HADES』がなかなかに面白かったのでね。
洋ゲではよくある見下ろし型のローグライクで、
死ぬことでストーリーが進んでいくという
新鮮さが良かったのと、2Dとはいえ、
ニンジャガに負けず劣らずのスピード感もあり、
そこがまた個人的にハマった要素でもありました。
PSに来てないだけで既にリリースされている『2』は
風の噂程度の評判を見るに少し不安ではあるけど
PSにきた際、タイミングが合えばやろうかなとは思います。
内容を知る為とはいえ、アンチャは全作ぶっ通しで
まとめてやったのが良くなかったかもしれない。
リアタイできなかったのは自分の落ち度でもあるけど
一作一作じっくりやっていれば、
選んでいたのは『アンチャ4』だったかもしれませんね。
あとは、その作品で撮った珠玉の1枚を選ぶ
フォトモード部門
今年も新作旧作関係なく
年内にプレイした作品の内、
フォトモードが実装されたゲームで撮った写真を
1枚ずつ挙げていこうと思います。
Sniper Elite: Resistance
スナエリはカッコイイの撮ろうとすると、
自分のセンスでは構図が似たものになりがちなので
もはやネタに振り切ってこの1枚にしたw
物音に釣られてやってくる敵兵をテイクダウンし続け
狭い部屋に気絶兵を大量に敷き詰めましたw
アンチャーテッド コレクション (2015)
アンチャは数が多いので、コレクション別にしました。
まずPS3時代のリマスターコレクションからこちら。
やっぱさすがに「3」からにはなるよね。
屋根から侵入する際の街の夜景が素敵でした。
アンチャーテッド トレジャーハンターコレクション (2022)
PS4からのリマスターコレクションからは
大きな滝に負けず劣らずな巨大ガネーシャ像。
ラスアスは刺さらなかったのでアンチャやりてぇなぁ。
PS5で最新のアンチャシリーズをさぁ( ノД`)
4でネイトの冒険が終わってるのはわかってんだけどさぁ。
Horizon Zero Dawn Remastered
そういやPS5リマスターきてたなと思って写真だけ撮りに起ち上げたHZDリマスター
AAAの中でもグラは随一だと思ってるシリーズなので
リマスターでもそれはバッチリいきてましたね。
Marvel's Spider-Man 2
こちらも暇つぶしがてらNEW GAME+をプレイした
『スパイダーマン2』はコレかな。
もう散々やってるし、HZDより撮った枚数少ないw
Lushfoil Photography Sim
読んで字の如くのフォトリアルな写真が撮れる
『Lushfoil』からは、最初に撮った葉っぱの写真。
コレを撮れたことで、(* ゚∀゚)こりゃすげぇ!と。
撮影意欲を高めるキッカケの1枚となりました。
日没の夕日写真でも良かったんだけど、
それはフォトスポットでの写真だったこともあり、
さすがにそれはと思ってコチラにしました。
バッチリフォトモードが実装済みだったFH5
ゲーム自体を知る為に、あまり写真撮りませんでしたが
ジープで水辺を走るこの写真は割と気に入ってるかも。
仁王3(α体験版)
α体験版でもフォトモードは実装、
しかし、キャラクリができなかった為、
こちらもそこまで起動はしてませんが
逆にこの時くらいしか
プリセットまんまのキャラを使うことないですからね
ってとこで1枚。
Stellar Blade
Shift Upの自社コンテンツであるNIKKEコラボDLCがきた
昨年の話題作Stellar Blade
そこの記事でも挙げたこの紅蓮の1枚がやっぱ(* ゚∀゚)イィ!
我ながら満足度の高い1枚が撮れたもんです。
DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH
前作でフォトモードが実装された時には
既にそんなにプレイしてないほどに遅かったので
最初から実装さらた今作で本格的にフォトモード使用。
けっこう撮ってたハズではあるんだけどな…
コレだ!ってものが意外と少なく、
それゆえに最初にコレだ!と思った写真の印象が強く
そちらをチョイスしました。
記事中では横向きでしたが、こちらでは縦向きものを。
Sword of the Sea
GIANT SQUID製のゲームに
遂にフォトモード実装された最初のゲーム
水辺に着地した際のこの1枚、
何気に水しぶきの雰囲気がアニメっぽくて
そういう違いを捉えられたこの写真に。
Ghost of Yōtei
フォトモードは今年No.1で楽しめた『ヨーテイ』は
個人的に満足した写真が何枚もあり、
ツシマよりも撮った枚数は少なかったもののやはり迷う…
しかし、何だかんだでコレも最初の1枚かな。
ってことで赤装備で身を固め、紅葉フィルターを使った
最初にコレだ!と思った1枚に。
NINJA GAIDEN 4
この高速戦闘中にフォトモードを起動させること自体が
なかなかに難易度高かった『ニンジャガ4』
しかし、こういうスピード感のあるアクションゲーこそ
フォトモードを実装してくれ!という念願もあり、
頑張って写真を収めていきましたw
とはいえ、ベストに選んだのはエンディングでの
ボーナスステージみたいなとこで撮れた1枚に。
デカい鴉の看板にちょうど上手く重なるところがあり、
ヤクモに翼が生えたような1枚を撮ることができました。
以上、
喜怒音楽版
BEST GAMES 2025
でした。
今年も楽しくゲームできた1年でした\(^o^)/
そして、TGAで新たにリリース日が確定したものも含め
来年もまだまだ楽しみな作品が盛りだくさん!
Pragmata
Phantom Blade Zero
REANIMAL
仁王3
SUBNAUTICA 2
Forza Horizon 6
Marvel's Wolverine
昭和米国物語
SPINE
Crowsworn
Tides of Annihilation
と、昨年の同時期に比べて
挙げられる数は減りましたが
どれも楽しみなのは間違いなし!(`・ω・´)
またこうして来年への期待も寄せながら
今年のゲーム記事を締めたいと思います。
何にせよ、オクトラ0が終わったら
まずはE33を再起動させるとこから\(^o^)/
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