✦•┈•『バッドガイズ2』•┈•✦
— Prime Video(プライムビデオ) (@PrimeVideo_JP) November 28, 2025
12月29日(月)
日本最速&独占配信決定
華麗に財宝を奪う怪盗集団
《バッドガイズ》が帰ってくる😎
善人として生きると
決めたはずの彼らだったが…?
個性豊かな怪盗たちの大活躍を
プライムビデオで楽しもう!! pic.twitter.com/ihnnHtfHNL
前作を映画館に観に行った人だけが
石を投げなさい
ふっざけんなバーカばーか
(# ゚Д゚)╮ =͟͟͞͞ 石))`Д゚)・∵
最速&独占配信とか求めてねーのよ
しかもド年末のクソ忙しい時期によ
見るの来年になるわボケがヾ(# ゚Д゚)ノ
DreamWorks作品、近年はちゃんと上映してたじゃん
だからPIXARじゃなくてDreamWorks応援してたのに…
アマプラやってるけど何も嬉しくねーわ。
どうも、トトです。
前回、モヤモヤが募った
『果てしなきスカーレット』を観て、
11月最後の金曜からの公開作を
映画館へ観に行きました。
ワーナーが配給の今回の作品ですが
これがワーナー最後の洋画配給らしいですしね。
洋画産業マジで斜陽すぎてツラい、そして腹立つ
そんな今年37本目の新作映画はこちら。
WEAPONS
これは、ある町で起きた、多くの人が命を落とした本当の話。水曜日の深夜2時17分。子どもたち17人が、ベッドから起き、階段を下りて、自らドアを開けたあと、暗闇の中へ走り出し姿を消した。消息を絶ったのは、ある学校の教室の生徒たちだけ。なぜ、彼らは同じ時刻に、忽然と消えたのか?いまどこにいるのか?疑いをかけられた担任教師のジャスティン・ギャンディは、残された手がかりをもとに、集団失踪事件の真相に迫ろうとするが、この日を境に不可解な事件が多発、やがて町全体が狂い出していく…この話のヒミツ知りたいでしょう?
ナルト走り…いや、アラレちゃん走り?
2:17に外へ出て走る子どもたちはどこへ…?
そんなミステリーホラー
WEAPONS
公開初日の仕事終わりで観てきました。
そこそこ話題にはなってた気がするけど
それはワーナージャパン最後の洋画配給
って面が大きいからか?
そんなワーナー最後の洋画配給なのに
公開規模も言うてそんなでもないのがね…(´・ω・`)
こんなステッカーもらってもね(。-ω-)-3
そんなもんいらんから洋画配給続けてくれ。
本作は、上映劇場がそんなに多くもないのはもちろん、
上映回数もだし、何なら通常上映がなく、
謎に音響特化スクリーンのみの場所もある。
多少割増になろうが、
他に空きがないからそこにぶち込んだ
みたいな、映画館側の都合を感じるなぁ…
なんてこと思いつつ、
やはりその思いのほか小さい公開規模のせいか
公開初日20:00過ぎの回でも、ほぼ満席。
そうして観終わった感想としては
なんか…なんかわろたw
オチが悪いってw
オチってか、オチ手前か?

いや、悪いってマイナスな意味ではなくw
笑いを引き起こす意味でのってことだけど
いや、待てよ…作風を考えてみれば
マイナスな意味での悪いになるのか?w
そこに到るまでには
失踪した子どもたちの謎を解くサスペンス、
その合間合間に挟まる確かなホラーと、
謎が謎を呼ぶミステリーホラー、
けっこうまともにサスペンスホラーしてたんですよね。

失踪したクラスの担任教師ジャスティン
失踪した子の中の親の一人アーチャー
事件を調べる警官のポール
ホームレスのジェームズ
失踪が起こった学校の校長マーカス
クラスの中で唯一残ったアレックス
それぞれに焦点を当てつつ、
アリバイを明かしていくように1人1人を描いていきます。
その中で徐々にその姿が露わになっていく
アレックスの叔母、グラディス

で、諸悪の根源であるそのグラディスおばさんは
呪術師か何か?
ババァ自身の能力なのか、あの"木"がすごいのか
はたまた2つの要素の相乗効果か。
何にせよ、それが子どもたち失踪の真実ではありました。

ただ、イマイチこのババァの目的がわからんな。
体が悪いのは本当か嘘か。
本当だとして、大人の血肉よりも
やっぱ若い子の血肉のが効果があり、
それにより子どもを拉致って…否
走らせて家まで来させたか。
体に関してはこの能力の代償か?
なんて色々と考えてしまいましたが、
あのシーンを見るとどうでもよくなっちゃったw
無邪気!w 楽しそう!w
この撮影、子どもたち絶対楽しかったやろw
1人1人の中では、
アーチャーが場所を割り出すとこまで、
ジェームズが偶然にも件の家に侵入、
っていうとこまで辿り着いた者も。

しかし、この作風で
何故にタイトルが「WEAPONS」だったのか?
グラディスによって制御下に置かれた人たちは
ターゲットを定めれば確実に仕留める
人間兵器=ウェポンになると。
お、おぉそうか…(; ゚∀゚)
いやぁ、その殺傷力が折り紙つきなのは
マ・ドンソク校長が見せてくれたけどもw

しかし、まぁそうなってくると
何となく結末が見えてしまうのもね。
しかし、ババァを17人の子どもたちが追いかける様は
なんか…微笑ましくて笑うw
自分が観に行った回もほぼ満席でしたが
ここだけ笑いが…w
てか、このシーンに行く前に
アーチャーと狂ったジェームズとの戦闘シーンで
何回やられてもその都度、
奇声をあげながら突っ込んでくるジェームズの時点で
微かに笑いの空気が流れ始めてたんだよなぁw
それがババァを追う子どもになって花開いただけでw
いやぁ、子どもの無邪気な叫び声は
何とも微笑ましいなぁw
遠めカットだとそれがまた引き立つよなw

ババァと鬼ごっこをしているようだw
当のババァも情けない声をあげながら逃げる姿だけで
けっこう面白かったんだけどw
また、シーンが昼間晴れた日ってことも相まって
余計に微笑ましさが出てしまうw
とはいえ、人間ミサイルと化した子どもたちが
標的に到達したあとは、
顔を、四肢を裂き、惨たらしい最期を迎えてましたね。

作中ナレーションでは
この町で起きた本当の話
ってことを言っていたので、世界観的には
「ハロウィン」とか「サンクスギビング」的な
町規模で起きた凄惨な出来事って感じ?
しかし、これに4.0は…つけないかなぁ。笑
確かに映画として面白かったのは事実だけども
みんな、鬼ごっこに持ってかれすぎてない?w
個人的には凄惨な描写は好きだったけども
暴走した校長がフツーに轢かれたのも吹きそうになったし
轢かれたあとの死体(頭)がぶち撒かれすぎててダメだったw
吹っ飛んで頭から落ちたんか爆散してんぞw
こういう風に見ちゃうから自分はダメなんだなw
とはいえ、確かに一定以上の面白さは確保されてるし
人にも十分勧められる作品だと思います。
どこかA24ライクな作風にも思える
WEAPONS
の感想でした。
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WEAPONS
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そこそこ話題にはなってた気がするけど
それはワーナージャパン最後の洋画配給
って面が大きいからか?
そんなワーナー最後の洋画配給なのに
公開規模も言うてそんなでもないのがね…(´・ω・`)
こんなステッカーもらってもね(。-ω-)-3
そんなもんいらんから洋画配給続けてくれ。
本作は、上映劇場がそんなに多くもないのはもちろん、
上映回数もだし、何なら通常上映がなく、
謎に音響特化スクリーンのみの場所もある。
多少割増になろうが、
他に空きがないからそこにぶち込んだ
みたいな、映画館側の都合を感じるなぁ…
なんてこと思いつつ、
やはりその思いのほか小さい公開規模のせいか
公開初日20:00過ぎの回でも、ほぼ満席。
そうして観終わった感想としては
なんか…なんかわろたw
オチが悪いってw
オチってか、オチ手前か?

いや、悪いってマイナスな意味ではなくw
笑いを引き起こす意味でのってことだけど
いや、待てよ…作風を考えてみれば
マイナスな意味での悪いになるのか?w
そこに到るまでには
失踪した子どもたちの謎を解くサスペンス、
その合間合間に挟まる確かなホラーと、
謎が謎を呼ぶミステリーホラー、
けっこうまともにサスペンスホラーしてたんですよね。

失踪したクラスの担任教師ジャスティン
失踪した子の中の親の一人アーチャー
事件を調べる警官のポール
ホームレスのジェームズ
失踪が起こった学校の校長マーカス
クラスの中で唯一残ったアレックス
それぞれに焦点を当てつつ、
アリバイを明かしていくように1人1人を描いていきます。
その中で徐々にその姿が露わになっていく
アレックスの叔母、グラディス

で、諸悪の根源であるそのグラディスおばさんは
呪術師か何か?
ババァ自身の能力なのか、あの"木"がすごいのか
はたまた2つの要素の相乗効果か。
何にせよ、それが子どもたち失踪の真実ではありました。

ただ、イマイチこのババァの目的がわからんな。
体が悪いのは本当か嘘か。
本当だとして、大人の血肉よりも
やっぱ若い子の血肉のが効果があり、
それにより子どもを拉致って…否
走らせて家まで来させたか。
体に関してはこの能力の代償か?
なんて色々と考えてしまいましたが、
あのシーンを見るとどうでもよくなっちゃったw
無邪気!w 楽しそう!w
この撮影、子どもたち絶対楽しかったやろw
1人1人の中では、
アーチャーが場所を割り出すとこまで、
ジェームズが偶然にも件の家に侵入、
っていうとこまで辿り着いた者も。

しかし、この作風で
何故にタイトルが「WEAPONS」だったのか?
グラディスによって制御下に置かれた人たちは
ターゲットを定めれば確実に仕留める
人間兵器=ウェポンになると。
お、おぉそうか…(; ゚∀゚)
いやぁ、その殺傷力が折り紙つきなのは
マ・ドンソク校長が見せてくれたけどもw

しかし、まぁそうなってくると
何となく結末が見えてしまうのもね。
しかし、ババァを17人の子どもたちが追いかける様は
なんか…微笑ましくて笑うw
自分が観に行った回もほぼ満席でしたが
ここだけ笑いが…w
てか、このシーンに行く前に
アーチャーと狂ったジェームズとの戦闘シーンで
何回やられてもその都度、
奇声をあげながら突っ込んでくるジェームズの時点で
微かに笑いの空気が流れ始めてたんだよなぁw
それがババァを追う子どもになって花開いただけでw
いやぁ、子どもの無邪気な叫び声は
何とも微笑ましいなぁw
遠めカットだとそれがまた引き立つよなw

ババァと鬼ごっこをしているようだw
当のババァも情けない声をあげながら逃げる姿だけで
けっこう面白かったんだけどw
また、シーンが昼間晴れた日ってことも相まって
余計に微笑ましさが出てしまうw
とはいえ、人間ミサイルと化した子どもたちが
標的に到達したあとは、
顔を、四肢を裂き、惨たらしい最期を迎えてましたね。

作中ナレーションでは
この町で起きた本当の話
ってことを言っていたので、世界観的には
「ハロウィン」とか「サンクスギビング」的な
町規模で起きた凄惨な出来事って感じ?
しかし、これに4.0は…つけないかなぁ。笑
確かに映画として面白かったのは事実だけども
みんな、鬼ごっこに持ってかれすぎてない?w
個人的には凄惨な描写は好きだったけども
暴走した校長がフツーに轢かれたのも吹きそうになったし
轢かれたあとの死体(頭)がぶち撒かれすぎててダメだったw
吹っ飛んで頭から落ちたんか爆散してんぞw
こういう風に見ちゃうから自分はダメなんだなw
とはいえ、確かに一定以上の面白さは確保されてるし
人にも十分勧められる作品だと思います。
どこかA24ライクな作風にも思える
WEAPONS
の感想でした。
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