コレ、発売の目処立ったんか(* ゚∀゚)
2〜3年前?トレーラー見てから気になってたんだよね。
パートナーシップは箱とらしいですが、
PSのロゴもあったし、PSでも出してくれそうで何より\(^o^)/
さらなる続報に期待ですね。
どうも、トトです。
前回『VRacer Hoverbike』を記事にしましたが
そっちはストーリーも何もなく、
VRもあんまり長時間ぶっ通しでやってもキツいので
半ば並行してやっていた作品がありました。
ハロウィンセールで対象になってたし、
その時に買っときゃ良かった( ノД`)
なんて、軽く後悔しつつ
買った時には対象外になっていたので
フルプライスで買いました(。>д<)b
そんな今回プレイしたのはこちらの作品。
CRONOS: THE NEW DAWN
謎の組織「コレクティブ」に雇われた“トラベラー”は、荒廃した未来を探索しながら、1980年代のポーランドへと繋がる“タイム・リフト”を探し出す任務に挑む。
そこで目撃するのは、人間が悪夢へと変貌していった「大惨事」の真実。
未来を救う唯一の手段は、過去に遡り、魂を狩り取ることにある――。
リメイク版『SILENT HILL 2』の開発を手がけた
ポーランドのBloober Team開発の
サバイバルTPSホラーゲーム
CRONOS: THE NEW DAWN
を、PS5でプレイしました。
初報トレーラーから少し興味はあり、
情報が解禁していく中で、その興味も高まってはいたけど
発売日近辺は他にもやりたいゲームがあり、
優先度的にも低くなり、ようやくプレイ。
肩凝ったぁぁあああ( ノД`)
資源は予想以上にカッツカツのサバイバルでありつつ
ジャンプスケアもあるホラーでもあり、
終始、ずっと緊張感に晒されていたので
体が固まってんの自分でもわかるくらいには
首や肩が凝りまくった作品でした(。-∀-)笑
そんなこんなでクリアまでは約20時間
トロフィー達成率は31/48で50%でした。
体ガチガチになったそんな本作の感想を
つらつらと綴っていこうと思います。
まずは「ホラー」としては十分に楽しめました。
行く先々で、絶対なんかいるやん…という

不安と恐怖感がせめぎ合うようなマップはgood(゚∀゚ *)
絶対なんかいるやん…と思って構えていても
ホントになんかいるとΣ(OωO )ビクッとはなるんですがw

何なら主役の見た目からして
ホラーめいていたのはそうだったし、
そこに惹かれて興味持ったって部分もあります。
まぁ、これは世界観も後押ししてたのはそうだけど。
見た目的にはフツーにSFでも行けそうな感じですもん。
中に入ってるのが人間であれば
口に見える部分に目があるとは考えにくいし
目がある部分は隙間すらなさそうなんだが?っていう。
何にせよ、見た目の不気味さは確かで、
そういった部分からすればホラーで正解!(* ゚∀゚)b
しかし、序盤から声を聞く限りは
中身が女性なのが何よりも驚きですねΣ(°ω°ノ)ノ
中身が"誰"なのか、"何"なのかは
ストーリーの進行によって徐々に明かされていきます。

そのストーリーも
最初は「?」が頭に浮かぶことが多かったものの
道中にある収集要素である書類や
録音記録などで補完をしつつ、

進めていく内に明かされていくことも増え、
なかなかに引き込まれる内容になっていました。
ウォーデンなんて出てきた瞬間から怪しさしかなく
結局ね…(。-∀-) っていう変な裏切りもなく。笑

それでも「?」が完全に解消されたワケではないけど
一本のストーリーとしてはなかなか面白かったですね。
得体のしれないクリーチャーがはびこる
こんな荒廃した世界にした原因を探りつつ
物事が起きた重要な場所に行き、
タイムトラベルをして事態の行く末を見る。

そのキッカケとなった重要人物を救う(?)
ってのが役目でもあるけど、
その描写を見るに、救ってるようにも見えないのがな…

その彼ら彼女らが、こちらの能力にも影響を与え
パッシブスキルとして3人まで登録できます。

メインストーリーで必ず入手できるものもあれば
道中で前任トラベラーたちの死体を見つければ
そこからも入手できることがあります。
ただ、3人しか登録できないため、
既に3人登録してる場合は
1人を消さないといけない。
その際の悲痛な叫びを聞くに
ホントに大丈夫なんか…って気がしてくる。
挙句に、これを登録しているせいか
ちょいちょい幻覚に苛まれるこちらのトラベラー

その演出がノイズのようでもあり、
ホラー的な演出になる場合もあるので
ゲームとしては、そこも良かったですね。
他にも、冒頭から意味深な選択肢を投げかけてくるし、
ストーリーも場面ごとに選択肢は割と出てくる。

これがストーリーにどこまで影響を与えるかは不明ですが
エンディングも選択制のマルチではあったけど
どっちを選んだとしても、結末はそんな変わらんか…
結局、ヴェロニカは…
ってことになりそうなエンディングだもんねどっちも。

探索パートで襲いかかってくる
オーファンと呼ばれる本作のクリーチャーのデザイン
種類が少なく見た目の変化に乏しいのは残念だけど
なかなかに気持ち悪くて(* ゚∀゚)イィ!のと
ヤツらがいるところは
大概に臓物みたいな雰囲気になってて
そこも(* ゚∀゚)イィ!

踏み入れるのはマジで嫌だったけどね!w
それは恐さからくる嫌ではなかったのは
これから語っていきましょう。
サバイバルゲームって
基本は初心者に優しくないジャンルだと思うけど
敵がいて攻撃手段が必要になるものだと
武器の耐久度だったり、弾薬制限だったりと
より難易度が上がるのもあるあるですね(。-ω-)-3
そういう部分で、過去にプレイした中だと
『メトロエクソダス』とかを思い出しましたね。
あれも所持品制限や弾薬制限でツラかったなぁ。
幸にして本作は耐久度はなかったけど、
ただ、本作のがハードコアでは…?
なんてことも感じました。

その制限に関しては今作も同じで
ただでさえ少ないインベントリの中に
「武器」と「弾薬」が含まれるってのがまずツラい( ノД`)
持ってる武器は可変式で、その用途によって
ハンドガン、ショットガン、ライフル、マシンガンと
ニコイチどころかヨンコイチな銃はカッコイイんだけど
インベントリはしっかり4枠埋められるのがキツ…
それにプラスして、それぞれの弾薬でも枠を使う…
武器だけでインベントリがほぼ埋まるというね。
こういうとこマジでキツい( ノД`)
弾薬は最悪なくても道中で拾えるからいいけど、
終盤はさらに武器が増え、
トロフィー情報から察するに全8種あるっぽい。
自分が取れたのは6種でしたが、
どの道その中から4種を選び、枠を埋めるのは変わらず。
アンカーによってタイムトラベルできる技術力があるのに
所持品制限があるとか、
とんだポンコツ組織だな!(`;ω;´)
道中に拾えるコアによって
こちらも強化、拡張していけるけど、
まずインベントリの枠を増やさないと話にならん。
体力とか上げてる場合じゃないのよね(。-∀-)w

しかし、その戦闘がまたつれぇんだ…
敵の攻撃もなかなかに痛くて、
最序盤のザコ相手でも5発…は耐えきれなかった気がする。
3〜4発くらえば死んでたんじゃなかったか。
近接攻撃もできるけど、
トドメの一撃にするか、怯んでる相手にやる以外、
相手がピンピンしてる時にやっても諸刃の剣であり、
死への道のりを加速させることにしかならない。
なので、メインの対処法は銃になるワケだが
これがまたクセが強いのよ…

武器はどれもがチャージ可能で威力を高められる。
まぁ、弾数が全編通してクソほどしょっぱいので
チャージショットを撃つ以外の選択肢はないんですが。
チャージはできるが、留めておけない
つまりチャージが完了したら発砲します。
オマケに、照準がかなりブレる。
ブレに関しては武器ステUPの「安定度」を上げれば軽減する。

ただし、安定度は武器それぞれに設定されています。
ひとつを上げれば他も上がるなんてヌルい仕様ではない。
オマケに本作はガード、回避なんてコマンドもなし。
接近されたら走る、距離とる以外に
無傷で済む術はありません。
如何にも重そうな装備(特に頭)に身を包んでるせいか
走るのも遅っせぇんだこの人( ノД`)
回復薬もあるにはある。
もちろん(持てる)数は少ない。
クラフトはできる。それには素材が要る。
パワーアップ用のコアは取り逃がせない。
武器弾薬も必要不可欠。
武器のパワーアップ、資材購入用のエネルギー(=ゲーム内通貨)

このエネルギーを高価売却できる貴重品も持ち帰りたい。
さらには、道中にある開かずのドアの鍵や
チェーンを断ち切るボルトカッターもインベントリに収まる。

さて、この限られたインベントリに
あなたは何を持っていく?
という、常に取捨選択を迫られます。
避けられる戦闘もあるけど、数は多くはないし
会敵したら、ヘッドショットを狙うか
脚撃って地面に這いつくばらせ踏みつけるか
如何に弾薬を消費せずに敵を無力化できるか。
しかし、倒したクリーチャーを放置しておくと
新たに湧いたクリーチャーがそいつを取り込み
デカく、固く、速く、強くなっていく…
それを防ぐには?
取り込み中の敵に攻撃を当てる
or
死体を燃やす(要トーチ燃料orパイアー)
トーチ燃料orパイアーは当然インベントリに収まります。

しかし、トーチは1枠で限度個数の2個持てるけど、
パイアーは1枠1個だよ!2個も3個も持てるよ!
さぁ、インベントリには何を入れましょうかね…(`;ω;´)
そんな不便をどれだけ楽しめるかが
サバイバルゲームだとは思うので、
その点に関しては文句ナシだったのでは?
これがトリガーハッピーなアクションだったら
どれだけ楽だったことが(。-∀-)笑
不幸中の幸いなのは
各エリアごと、倒したクリーチャーは
ロードしても復活してこないことですかね。
ここはホンットにありがたかったわ。
死んだらそのまま、焼却or敵に取り込れない限り
ずっとその場に転がってます。
なので、ある程度進む→セーブポイントに戻る→進む→セーブポイント…
というチキンプレイも可能に。笑
チキンではなく、マジで弾薬回復その他諸々
それが尽きる=詰むので、そうならない為に
こうしたプレイをしてたところもありました。
オートセーブ機能はあるけど、
セーブポイントに強化ショップと倉庫があるので
ある程度、そこを拠点に動きたかったしなぁ。

せめてセーブポイントに回復設備とかあればな…
ってのはずっっっと!思ってましたが(`;ω;´)
この「コレクティブ」って組織、
トラベラーのことは絶対二の次以下にしか思ってないわw
でなきゃ前任者があんなに死ぬかよ!w ヾ(* `Д´)ノ

そんなプレイをしてた理由はもうひとつあって
道中には死体を装ってるヤツもいること。
センサー入手後であれば、
相手の大まかなライフを色で表示してくれるので
ただの死体か、なりすましかの判断はつく。

ゆっくり移動すれば起こさずに通れる場合もあるけど
他のヤツが叫びながら登場したりとか、
先手必勝だからといって、一撃で倒せもしないのに
銃を一発入れればアクティブになります(。-∀-)
壁に埋めこれまれてる二頭のヤツと
毒をまき散らす小型のヤツは一撃で倒せるけどねぇ…
そんな戦闘、
ザコラッシュとかボス戦とかになると
それこそ限られた弾薬との戦いになるので
何度も負けていると、恐怖よりも
だんだんと(# ゚Д゚)イライラが勝ってきます。

弾薬もっと寄越せやぁ!ヾ(* `Д´)ノ
ってのもそうなんだけど、
やはりガードも回避もないゲームなので
遅っそいダッシュでどすどす逃げて、
ギミック使って燃やして怯んでる間に攻撃
ってのがパターン化してきて
作業感が出てくるのに、イベントでの強制戦闘で
物量で攻めてこられると途端にシンドくなり、
挙句、なかなか突破できないもんだから
ハァァ――――(# -д-)――――ァ……
という怒りと自分への呆れで長いため息が出る。
終盤のボス戦、
マザー・イライザとパスファインダーはマジ…
イライザはザコ召喚と毒まみれ…
パスファインダーは近接のダメ大とワープ…
(# ゚皿゚)ぐぬぬ… と思いながらも
どちらも3回目くらいで勝てはしましたが。
数ある武器の中でも
何だかんだでやっぱ最初から持ってるハンドガンが
いちばん汎用性高く、いちばん長く使ってたし、
強化具合もトップでしたね。
次いでハンマー(ショットガン)
そもそも装填弾数が少ないのはネックでしたが
ハンドガンの数倍の威力なのはやはり強い。
3つ目がジャベリン(カービン)
これは上記2丁が弾切れになった時に使う
って感じでした。
ダガーは…ねぇ。
連射できるハンドガンっていう仕様だった為、
ハンドガンと弾薬が共有してるのはちょっとなぁ。
間違ってこっちでリロードしてしまった際に
ハンドガンの弾薬が足りなくなった( ノД`)
ってことが何度かありました。
で、終盤に入手したアーバレストで枠を上書きし、
マジで緊急時とか、対処不可になった時にぶっ放しました。
複数の敵を一瞬で消滅させるとか、性能激ヤバΣ(°ω°ノ)ノ
弾薬は拾いもんでしか得られませんでしたが
2周目以降はクラフトできるんだろうか…
クラフトできるようになったら
それこそ殲滅兵器になるから無理か…w

クリア後にはしっかりNew Game+が開放され
諸々を引き継いだまま2周目プレイも可能に。
武器とかステータス強化系のトロフィーは
1周でやりきるなんて不可能でしょうしね…

しかし、このへんのトロフィーは惜しいとこまで来ていて
コレが1周目で取れなかったのは悔しい!(。>д<)
かと言って、2周目をやる気はないんですが(。-∀-)笑
ってことで
約20時間の後に全クリを果たして終わりとしました。

万人には絶対に勧められないけど
サバイバルホラー好きにはオススメできそう。
確かにプレイ中はシンドかったけど、
終わってみると意外と楽しかったですね(* ゚∀゚)b
以上、
CRONOS: THE NEW DAWN
の感想でした。
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パワーアップ用のコアは取り逃がせない。
武器弾薬も必要不可欠。
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このエネルギーを高価売却できる貴重品も持ち帰りたい。
さらには、道中にある開かずのドアの鍵や
チェーンを断ち切るボルトカッターもインベントリに収まる。

さて、この限られたインベントリに
あなたは何を持っていく?
という、常に取捨選択を迫られます。
避けられる戦闘もあるけど、数は多くはないし
会敵したら、ヘッドショットを狙うか
脚撃って地面に這いつくばらせ踏みつけるか
如何に弾薬を消費せずに敵を無力化できるか。
しかし、倒したクリーチャーを放置しておくと
新たに湧いたクリーチャーがそいつを取り込み
デカく、固く、速く、強くなっていく…
それを防ぐには?
取り込み中の敵に攻撃を当てる
or
死体を燃やす(要トーチ燃料orパイアー)
トーチ燃料orパイアーは当然インベントリに収まります。

しかし、トーチは1枠で限度個数の2個持てるけど、
パイアーは1枠1個だよ!2個も3個も持てるよ!
さぁ、インベントリには何を入れましょうかね…(`;ω;´)
そんな不便をどれだけ楽しめるかが
サバイバルゲームだとは思うので、
その点に関しては文句ナシだったのでは?
これがトリガーハッピーなアクションだったら
どれだけ楽だったことが(。-∀-)笑
不幸中の幸いなのは
各エリアごと、倒したクリーチャーは
ロードしても復活してこないことですかね。
ここはホンットにありがたかったわ。
死んだらそのまま、焼却or敵に取り込れない限り
ずっとその場に転がってます。
なので、ある程度進む→セーブポイントに戻る→進む→セーブポイント…
というチキンプレイも可能に。笑
チキンではなく、マジで弾薬回復その他諸々
それが尽きる=詰むので、そうならない為に
こうしたプレイをしてたところもありました。
オートセーブ機能はあるけど、
セーブポイントに強化ショップと倉庫があるので
ある程度、そこを拠点に動きたかったしなぁ。

せめてセーブポイントに回復設備とかあればな…
ってのはずっっっと!思ってましたが(`;ω;´)
この「コレクティブ」って組織、
トラベラーのことは絶対二の次以下にしか思ってないわw
でなきゃ前任者があんなに死ぬかよ!w ヾ(* `Д´)ノ

そんなプレイをしてた理由はもうひとつあって
道中には死体を装ってるヤツもいること。
センサー入手後であれば、
相手の大まかなライフを色で表示してくれるので
ただの死体か、なりすましかの判断はつく。

ゆっくり移動すれば起こさずに通れる場合もあるけど
他のヤツが叫びながら登場したりとか、
先手必勝だからといって、一撃で倒せもしないのに
銃を一発入れればアクティブになります(。-∀-)
壁に埋めこれまれてる二頭のヤツと
毒をまき散らす小型のヤツは一撃で倒せるけどねぇ…
そんな戦闘、
ザコラッシュとかボス戦とかになると
それこそ限られた弾薬との戦いになるので
何度も負けていると、恐怖よりも
だんだんと(# ゚Д゚)イライラが勝ってきます。

弾薬もっと寄越せやぁ!ヾ(* `Д´)ノ
ってのもそうなんだけど、
やはりガードも回避もないゲームなので
遅っそいダッシュでどすどす逃げて、
ギミック使って燃やして怯んでる間に攻撃
ってのがパターン化してきて
作業感が出てくるのに、イベントでの強制戦闘で
物量で攻めてこられると途端にシンドくなり、
挙句、なかなか突破できないもんだから
ハァァ――――(# -д-)――――ァ……
という怒りと自分への呆れで長いため息が出る。
終盤のボス戦、
マザー・イライザとパスファインダーはマジ…
イライザはザコ召喚と毒まみれ…
パスファインダーは近接のダメ大とワープ…
(# ゚皿゚)ぐぬぬ… と思いながらも
どちらも3回目くらいで勝てはしましたが。
数ある武器の中でも
何だかんだでやっぱ最初から持ってるハンドガンが
いちばん汎用性高く、いちばん長く使ってたし、
強化具合もトップでしたね。
次いでハンマー(ショットガン)
そもそも装填弾数が少ないのはネックでしたが
ハンドガンの数倍の威力なのはやはり強い。
3つ目がジャベリン(カービン)
これは上記2丁が弾切れになった時に使う
って感じでした。
ダガーは…ねぇ。
連射できるハンドガンっていう仕様だった為、
ハンドガンと弾薬が共有してるのはちょっとなぁ。
間違ってこっちでリロードしてしまった際に
ハンドガンの弾薬が足りなくなった( ノД`)
ってことが何度かありました。
で、終盤に入手したアーバレストで枠を上書きし、
マジで緊急時とか、対処不可になった時にぶっ放しました。
複数の敵を一瞬で消滅させるとか、性能激ヤバΣ(°ω°ノ)ノ
弾薬は拾いもんでしか得られませんでしたが
2周目以降はクラフトできるんだろうか…
クラフトできるようになったら
それこそ殲滅兵器になるから無理か…w

クリア後にはしっかりNew Game+が開放され
諸々を引き継いだまま2周目プレイも可能に。
武器とかステータス強化系のトロフィーは
1周でやりきるなんて不可能でしょうしね…

しかし、このへんのトロフィーは惜しいとこまで来ていて
コレが1周目で取れなかったのは悔しい!(。>д<)
かと言って、2周目をやる気はないんですが(。-∀-)笑
ってことで
約20時間の後に全クリを果たして終わりとしました。

万人には絶対に勧められないけど
サバイバルホラー好きにはオススメできそう。
確かにプレイ中はシンドかったけど、
終わってみると意外と楽しかったですね(* ゚∀゚)b
以上、
CRONOS: THE NEW DAWN
の感想でした。
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