Single player gaming will always be superior pic.twitter.com/9xp1G3TULJ
— Ross Tweets Games (@RossTweetsGames) November 8, 2025
そーそー、オフゲー最高\(^o^)/
オフゲーだとは言っても、
今や写真や動画をネット上で共有できますからね。
プレイで繋がらなくても
そういうところで繋がればいいのよ。
どうも、トトです。
それでは、先日感想記事を上げた作品の
写真館記事といきましょう。
こうしたゲームにフォトモードを実装してほしい!
という念願が叶ったこともあって、
こうしてひと記事つくるくらいには
写真を撮ることができました。
NINJA GAIDEN 4
高難度のハイスピードアクションで
かなりの爽快感も味わえる
シリーズ最新作
NINJA GAIDEN 4
そんなゲームデザインでも
フォトモードを実装してくれているという
なんともオレ得な仕様ヾ(* ゚∀゚)ノ
トータルプレイタイムも約48時間にもなり
何となく自分の思い通りに動かせるようになり
そのあたりでフォトモードを動かす時間も増えてきました。
他の作品よりも撮った枚数は少ないものの、
感想記事に入れ込むには多い
ってことで、こうして単独記事で挙げていこうかと。
まずやっぱりチャプター序盤の
ネオン輝く東京の街並みは目を引きますね。


その序盤の東京区域内で
最初の妖魔ボスとなる月虹の女狐は
今作イチの良デザインのボスだと思います。
目隠れは良いぞ(* ゚∀゚)←


セオリはかわいいんだが…
フォトモードで撮れる場面が少なすぎる!
プロローグとリュウ編の最初しかないしねー
しかも立ってるか歩いてるかしかないのも。
だからあやねを動かしたかったってのもあるよね。
てか、セオリの衣装も大概に変態ちっくなのは
和ゲーだなーって思いますよねw
で、主役のヤクモくん
見栄えはする、髪で目が隠れるのも
顔や表情を気にせる撮れるのも良かったね。

↑ここのエンディングの場所
本編中はずっと雨が降ってるので
晴れた街並みなのも目を引かれるし
何気にフォトスポットでもありますよね。
そしてシリーズの目玉であり
絶対的な存在である超忍リュウ・ハヤブサ
強さは間違いなくヤクモ以上ではあるけど
真・龍剣一本の潔いスタイルなので
モーションがヤクモほど多くなかったのでね。
そこはフォトモード向きではなかったかもしれない。
立ち姿だけで十分、画になる人ですけどね。

今思えば、術使用したとき撮ってないな…
というか、言うほど術なんて使ってないけどw
滅却、真・滅却で事足りるからな(。-∀-)
あとは↑こんな返り血まみれになる
戦闘中の一瞬を捉えたものを。
マジで血まみれになるんだよなw
キャラはもちろんのこと、
モニター方面にも血がぶしゃぶしゃ飛ぶので
もはやフレーム要らずで、血フレームできちゃうよねw








というハイスピードアクションの最中、
フォトモードを起動して撮った写真でした。
そうしたゲームデザインはもちろんのこと、
そんなアクションに欲しいと思っていた
フォトモードまで実装してくれたおかげで
そこも含めて楽しめました\(^o^)/
以上、
NINJA GAIDEN 4
の写真館記事でした。
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