fxxk

ついこの間、

冒頭ネタでライブスケジュールのことを言ったらコレだよ…

フェスとかもそうだけど、

日本のこういう小出し、後出しにする発表

マジでクソ

出るかと思い待ってたのに出ないからって

川崎の方を買った自分がマジで馬鹿みたいだわ

個人的には、ラインナップも川崎よりこっちのが良いし

海外公演のチケット代なんてただでさえ高騰してんのに

最初から全ラインナップ、全日程出せや腹立つな

どうも、トトです。



そんな不満を思いながらも、

日本のフェスでもようやく世代交代になるような

今年のサマソニで、初のヘッドライナーを務める

このバンドの最新作を取り上げたいと思います。

前作から4年を費やして、

ようやく、しかし突然リリースされた今作。

そんな今年37枚目の新譜レビューはこちら。




20240524_110520
Bring Me The Horizon
『POST HUMAN: NeX GEn』
01. [ost] dreamseeker
02. YOUtopia
03. Kool-Aid
04. Top 10 staTues tHat CriEd bloOd
05. liMOusIne (feat. Aurora)
06. DArkSide
07. a bulleT w/ my namE On (feat. Underoath)
08. [ost] (spi)ritual
09. n/A
10. LosT
11. sTraNgeRs
12. R.i.p. (duskCOre Remlx)
13. AmEN! (feat. Lil Vert Uzi & Daryl Palumbo)
14. [ost] p.u.s.s.-e
15. DiE4u
16. Dlg It





自身が主宰を務めるフェスも開催し、

いよいよ今年はサマソニヘッドライナー

Bring Me The Horizon

前作から続く「POST HUMAN」シリーズ第2弾となる

POST HUMAN: NeX GEn

噂された夏?冬?来年?ってのを大幅に先駆け、

突如として5/24にリリースされました。

俺たちはもしかすると、これ以上アルバムをリリースしないかもしれないんだ。短いレコードをリリースできたらと思っているんだよ。
どうすれば15曲のアルバムを作ることができるかなんてことを腰を据えて考える時には、あらゆるくだらないことを考慮しなければいけないわけでさ。

なんて言ってたのに、コロナも込みで

制作期間が延びた影響もあってか、

まさかの全16曲のフルボリュームときたヾ(* ゚∀゚)ノ

しかも今回は、先行曲の段階で

制作に関わっていたPALEDUSKのgt/daidaiが

先行曲以外にも携わっています。



彼の実力、引き出しの多さ故にだろうけど

これはかなり夢のある出来事ですねぇ( ´∀` )

その内、BMTHのツアーにPALEDUSK呼ばれるんじゃね。


かくして、4年ぶりとなったBMTHの新譜

意図してかしないでか、

アルバムと呼べる16曲収録となった最新作

早速、聴いていこうと思います。




[ost] dreamseeker
今作のオープニングを飾るは
わずか19秒のショートトラック。
椅子かドアか、何かが軋むような音のあとに
固い床を靴で歩いていく足音が響きます。
その後ろには小さく、そしてだんだん大きくなる
話し声?やシンセが迫ってくるような感じで、
Let's begin
と、一声あって、今作の幕を開けます。


YOUtopia
耳を突くノイジーなサウンドと
徐々に大きくなるコーラスから始まる2曲目。
その後の冒頭の雰囲気は、どこかマイケミちっく。
鳥の囀りなんかが聞こえる様はまさにユートピア。
サビはOliのボーカル共々、
一気にエモーショナルさが高まる。
このヘヴィサウンドにエモーショナルでポップな曲調は
おそらく色んなとこで聴いた覚えがあるような
自分と同じくそんなのを感じる人はいるだろうけど
それでもBMTHたるサウンドになってるのはさすが。
タイトル通りの雰囲気をしっかりと感じられる
アルバム冒頭の曲ではあるものの
ライブではエンディングを任せられるような雰囲気も。
実際、これで終わるライブの雰囲気最高だろうな…( ´∀` )


Kool-Aid
前曲のアウトロからシームレスに始まる3曲目は
ドラムスティックがカウントを取り、
ヘヴィなギターが鳴り、クラップ2回叩いてスタート。
シャウト気味なOliのボーカルと、
コール&レスポンス的なシンガロングコーラスにより
序盤はサウンド共々、少し攻め感のある展開に。
変わってサビは一気にメロディアスに。
そこから切り替わり、激しいシャウトと
低いグロウルと共にブレイクダウンをぶち込む。
Bメロのサビのあとは、
シンフォニックなコーラスとクラップで上げていき、
Hey!! Hey!! と、再びコーラスでシンガロングしつつ、
ヾ(* ≧□≦)ノ Get the fxxk up!!
のシャウト&シンガロングを繰り出し
ブレイクダウンでモッシュパートへなだれ込む。
短いギターソロも取り入れたあとにラストサビへ。
ラストは初期のOliを彷彿とさせる
切り裂くようなスクリームとヘヴィなブレイクダウン。
アウトロは、ららら~♪と歌う様はYUNGBLUDのような
Oliのボーカルで締めます。
少しホラー感のあるドラマ仕立てのMVもgood(゚∀゚ *)





Top 10 staTues tHat CriEd bloOd
ポップなシンセがフェードインしてきた後、
OK!!の合図から始まるイントロからどこかピースフルな4曲目。
アップテンポな曲調からサウンドも上向きで
疾走感のあるサビ前のパートから
サビのエモーショナルさまで
どこかPOP PUNK的な雰囲気がgood(゚∀゚ *)
Bメロは同様の雰囲気に
叫びまくりのシャウトをバッキングに入れる。
中盤マスロックみたいな雰囲気の中に
ゲーム的なSEがチラチラ差し込まれる。
ドラムがドゴドゴドゴドゴ連打したあと
コイーン♪ な展開は面白いなー(*≧∀≦)
そのままブレイクダウンへなだれ込みます。
そしてサビと同じフレーズを歌い、ラストサビへ。
クリーンにシャウトをバックに高速バスドラという
FACTを思い出す展開が気持ち良いぜ!ヾ(* ゚∀゚)ノ
daidaiが今作にはFACT要素も入れてるって言ったのは
このことか?(* ゚∀゚)
そしてアウトロは余韻ある感じで終ります。
外を走っている車のような音から
今度は車に乗り込むような音がしたのち…





liMOusIne (feat. Aurora)
Oliのボーカルと共に
イントロからズーンとヘヴィサウンドが響く5曲目。
そうした音の重さ、静穏パートに入ってからも
ダークな雰囲気は一貫しています。
サビはイントロ同様のヘヴィサウンドを展開。
こういうサウンドの時のベース好きなんだよな。
BメロからはAuroraちゃんのボーカルがヾ(* ゚∀゚)ノ
ダークな雰囲気はまだしも、こうし重い音に乗せた
Auroraボーカルは新鮮ですね。
そのままサビではバッキングコーラスのように、
ツインボーカルのようにその声を響かせます。
ダークながらも救いのあるような雰囲気の曲調になり、
そこからさらにまた一転、
時計の針音のように鳴らされるスティックの乾いた音、
OliAuroraDoes it make youと囁くように発したあと
siiiick!! とスクリームと共に
ブレイクダウンへ落として締めます。

こうしてfeat. Aurora曲があるにも関わらず
ステージ別のトリで被せるフェスがあるってマジ?
ホント、大概にしとけよ…(# ゚Д゚)イライラ
マジでサマソニどうしようかなぁ…
でもクソ高いチケット代ドブに捨てたくねーしなぁ…


DArkSide
That's The Spirit Amo と流れてきたのがわかるような
そんなイントロから始まる6曲目は先行曲のひとつ。
PALEDUSKのgt/daidaiが絡んだ2つめの曲。
ミドルテンポな陰性曲だったのもあり、
初聴のイメージはそんな良くなかったんだよな。笑
しかし、アルバムで通して聴いた時、
この曲群の中にある感じは特にマイナスイメージもなく。
よくよく聴くと、ちょっとLinkin Parkっぽいか。
BMTHがリンキンっぽいなんて今さらではあるけど。
ヾ(* ≧□≦)ノ Over and over!!
と、サビではシンガロング必須なパートが良い。
これで2'45"しかない短さが意外。





a bulleT w/ my namE On (feat. Underoath)
初っぱなからボーカルにもエフェクトをかけ
Oliの声とは思えないボーカルで始まる7曲目。
Oliパートを経てのイントロはギターが際立つ。
自身の声をバッキングに使うようにして展開し、
サビはテンポアップして勢いに乗ります。
Bメロでは一気にメタルコアサウンドに回帰し
UnderoathSpencerが叫びまくる。
さらにはAaronも加わりクリーンパートを歌い、
サビに入るとOliも加わりトリプルボーカルにヾ(* ゚∀゚)ノ
そのままブレイクダウンを経てのラストサビも
トリプルボーカル展開する激アツ展開で締めます。
アウトロは再び長めに、ノイズがかったラジオのように
モノローグで締めくくるラスト約40秒。


[ost] (spi)ritual
銃をぶっ放して終わる前曲から変わり
8曲目という折り返し地点にきてインタールードに。
コーラスのようなシンセとは別に、
宗教的な歌声が響くその内容は…

私の前に、ラファエル
私の後ろに、ガブリエル
私の右手、ミカエル
私の左手に、ウリエル
私の周囲には五芒星が燃え
私の内には六条の星が輝く
私の前に、ラファエル
私の後ろに、ガ・ガ・ガブリエル
私の右手に、ミカエル…


と、四大天使の名を語る詞で、
最後に不穏なノック音のドアを開けて締め。


n/A
アコギをエモーショナルに掻き鳴らし
そのまま弾き語りのような雰囲気で始まる9曲目。
サビは特大コーラスがシンガロング感を煽る。
こういうコーラスにヘヴィサウンドを差し込むのは
今やこのバンドくらいしかおらんし、やらんやろw
それもそうしたヘヴィな曲をやってきた
過去のキャリアがあるからこそだと思います。
どこか一部分でも切り抜いたとして、
全体像は絶対にわからないような曲調ですしね。
ラストサビはテンポアップしてPOP PUNK感のあと
Oliらしい切り裂きシャウトにグロウルも混ぜてるのに
サウンドがマジでグロウルに合うサウンドじゃないw


LosT
1, 2, 3, 4!! のカウントで終わる前曲から
先行曲の中でも、やっぱオレはコレ!\(^o^)/
バンドはマイケミからの影響を公言してる通り
その曲調は、聴けばすぐに納得できるものに。
それもだけど、その中に確かにある
POP PUNKの雰囲気が大好きなのよね!ヾ(* ゚∀゚)ノ
Whhhy aaam I thiiiis waay?
から始まるサビはシンガロングしてぇ!
こんなPOP PUNK調な曲に突如として差し込まれる
ブレイクダウンがまた転調の役割を果たしています。
そこでのシンガロング必須のおーおーコーラスもgood(゚∀゚ *)
ラストサビで再び上げて、終わり方も最高です。

再生回数750万回間近となったMVも
グロさはあってもどこかコメディ調なところも
POP PUNKなところを感じられて良いですねー(* ゚∀゚)
身体くっついた女の子2人もかわいい(*´ω`*)
MVだと最後に少しだけ流れてるのは次の曲かな?



これを聴くと、やっぱこれを聴く為だけにでも
サマソニでBMTHを見ねば…と思ってしまう。
マジでタイムテーブル何とかしろよクリマン!(`;ω;´)
久々にクリマンに怒りが沸いております(# ゚皿゚)イライラ…


sTraNgeRs
ギターを掻き鳴らす弾き語り感のある始まりの11曲目。
DArkSide同様、先行曲の段階では中そこまでハマらず、
しかし、今作の中で聴くなら全然アリに好転。
サビの歌メロが良いんだよなぁ
タイトルを含めた入りも良いんだけど、
Dying to live, living to die
We're just a room full of strangers

サビラストのこの部分が(* ゚∀゚)イィ!
となったのは先行の頃からずっと思ってます。
この曲にも漏れなくコーラスによる
シンガロングポイントが詰まってるのもgood(゚∀゚ *)

約2年前に公開されたMVは
1,350万回を超える再生回数を誇ります。
2年前のベストMVの中で「グロ部門」に選んだくらい
そうした描写なのも個人的にはgood(゚∀゚ *)です。
ファンが作ったLyric Videoも良かったですね。





R.i.p. (duskCOre Remlx)
ダンスナンバーよろしくなシンセから幕を開ける12曲目。
このシンセもちょっと懐かしい感じしますね。
そうしたシンセによるダンサブルな雰囲気はあるけど
これも曲調的にはPOP PUNK/POP ROCKな感じする。
でもBメロで荒ぶり出すドラムが(* ゚∀゚)イィネ!
こうした曲があることで、今作の幅がまた広がる。
アウトロには次の曲に繋がるような語りから…


AmEN! (feat. Lil Vert Uzi & Daryl Palumbo)
タイトル的にもこうして繋がるのは秀逸な13曲目。
こちらも先行曲ではあるものの、これがあるからこそ
R.i.p.を作ったんじゃないかとすら思っちゃうな。
軽快なダンスナンバーから一転、
こっちは初っぱなから全力シャウトがお目見え。
GlassjawDarylの出番も早く、Oliと共に叫び、
続きLil Vert Uziが前に出てラップ調ボーカルを繰り出す。
サビに入ると今作タイトルを含めた歌詞が印象的で
Oliのクリーンに続き、Darylが後ろで叫びます。
さらにそのあとのブレイクダウンでも2人で
この曲最大のアグレッシブさを見せる。
ラストサビはグロウルに疾走パートに
Djentなリフまで飛び出し、カオスな展開に。
アウトロは再びLil Vert Uziを招き、
異なるタイプのトリプルボーカルで締めます。

Darylが教祖様&コインに、
Lil Vert Uziが魔王みたいになるMVは
"MANTRA"とは違う狂信集団的な内容で(* ゚∀゚)イィネ!





[ost] p.u.s.s.-e
冒頭、中盤、そして終盤と
[ost]と付いたインタールードが差し込まれる今作。
その14曲目はラジオやテレビからの
サンプリング音がぶつ切れで流れていきます。
そこからアップテンポなシンセが流れる展開に。
このシンセのガチャガチャ感というか何というか…
PALEDUSKみてぇだなって思ったけど、
この曲にはdaidai携わってねんだよなw
後半にはクリーンボーカルも入り、
今回の[ost]ナンバーの中ではいちばん長く、
ちゃんと楽曲として制作されてる雰囲気があります。


DiE4u
冒頭の雰囲気が最近の売れ線であるPost Maloneとか
そのへん雰囲気があるように感じる15曲目。
Waterparksも頭に浮かびましたが
彼らもそういうのは柔軟に取り入れるタイプですしね。
そんな雰囲気ながらも、本編が始まってしまえば
ミドルテンポな歌もの感のある展開ながらも
しっかりBMTH色になるのはさすがだなぁ、と。
タイトルを繰り返す歌メロもキャッチーで○

先行したのがおよそ3年前と、今作最古参の曲のMVは
現在までの再生回数が1,400万回を突破!
非現実感のある客層でのライブビデオ風なのもgood





Dlg It
アートワークの子が端末をイジりながら話してるようで
コンピュータボイスのようにも聞こえるラスト16曲目。
そのやり取りの中で、アクセス許可が下りたところで
アコギでの弾き語りのようにスタートします。
そこにシンセを加えて、サウンドに徐々に肉付けされる。
時折ノイジーな音を挟みながらも
序盤は静かにゆっくり進んでいきます。
中盤に差し掛かるところでサウンドも一気に大きくなり
より大きな会場で映えるような雰囲気に転調します。
そこからヘヴィなブレイクダウンへ落とし、
再び初期に見る切れ味鋭いスクリームを繰り出します。
アウトロは鍵盤サウンドを響かせながら、
静かにゆっくり締めていきます。
Oliのボーカルが意図的に断絶されたところから約2分
昔のCDによくあったブランクタイムのような無音…
今作最長7分を超える曲のラストが無音?と思ったら
ラスト30秒ほどに来てから

こんにちは、ユーザーの皆さん、M8です。
致命的なエラーが発生したようです
セーフモードで起動し、頭の横にあるシリアルナンバーを入力してください。
詳細はこちらへ─


というアナウンスで事切れます。
と、思ってたけど何やら秘密があるみたい?



Lyric Videoが映画のエンドロール風でめっちゃ良いな。
加えて、無音部分もロールがあることで
意味があるようにも取れましたしね。
冒頭とラストの部分も、映像化してくれることで
音源だけでは把握しきれなかった部分を補完できて◎
てか、放してたのは女の子の方じゃなくて
この謎の生命体?機械生物?みたいなヤツなのかよw







以上、

Bring Me The Horizon
POST HUMAN: NeX GEn


でした。

相変わらず面白い作品つくるなぁ(* ゚∀゚)

後述するLyric Videoのこともだし、

ラストの隠しサイトのことも含め、

1枚のアルバムが「作品」としてとても面白い。

ジャケがPS1、PS2あたりのソフトを

彷彿とさせるようなのもめっちゃ良い!




CDの盤面やteaserのサムネにある今作のロゴは

どこか昔のFFっぽさあるしなw

Lyric Videoのいくつかもレトロ感あるしね。


先行してる曲のMVに加えて、

リリースに際し、残りの曲のLyric Videoも出し

全曲MV、Lyric Videoが揃いました。

Lyric Videoもちゃんとそれぞれに別のテイストを加え

各曲それぞれのVideoになってるのがまた良い。

重くなるのですべて貼るのは止めましたが、

Lyric Videoの中では、M2. YOUtopiaが良いな。



全体のバランスに対して歌詞が小さすぎな上に

色んなところに表示されるので

視力・視野検査されてるような感じに陥るけどw

ちょっと意味わかんねー日本語が見れる

カラオケ風のM12. R.i.p. (duskCOre Remlx)も面白いけどw

うおおおおおおおおお!の勢いに笑うわw




作風としては、バンドが大きくなってきたも影響してか

やはりマイケミを感じるようなメジャー感はある。

が、

最近はポップ路線でクリーンも多かったから良かったけど

これ、ライブでOli歌える…?笑

という不安に駆られるくらいのスクリームがある曲も。

メジャー感はあっても、コア感もあるような

絶妙なバランス感は、もはやBMTHならではな気も。


ゲストも多彩でしたが、ゲストありの曲では

feat. UnderoathのM7がいちばん好きかなー(* ゚∀゚)

他の2曲も良かったですけどね。

けど、feat. Auroraどうすんだよクリマンさんよぉ…(# ゚Д゚)オォン?


先行シングルが牽引しているような感じもありつつ

先行曲でない中では、やっぱM4だろ!

曲調的にも耳馴染みが良いのはもちろんのこと、

FACTが好きだった人には刺さるような

daidaiからのサプライズが何より嬉しいね!(* ゚∀゚)


これはサマソニで聴くのが楽しみ!\(^o^)/

だけど、オレの見たい他のメンツがよぉ…

ふざけんなよクリマンさんよぉ!(# ゚Д゚)ゴルァ!!

ってのはありますが、

ようやく日本のフェスでも世代交代になる可能性の

バンドの最新作です。

Bring Me The Horizon
POST HUMAN: NeX GEn


長い制作期間の末に出来上がった作品は

全16曲のフルボリューム!

サマソニに行く人はもちろんのこと、

現行世代必見必聴の作品です。

是非ぜひ、ご一聴。





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