
今月2本の新作をやってる間に
今年も出してくれたPSまとめ
昨年に比べ、プレイタイムは約70時間増
トロフィー獲得数は約180増w
そんな今年プレイした作品は以下
Soulstice
Gugrave G.O.R.E.
- - - - - - - - - - - - - 2023 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
熱血硬派くにおくん外伝 River City Girls 2
シアトリズム ファイナルバーライン (体験版)
Forspoken
Horizon Call of the Mountain
Kayak VR: Mirage
Wo Long: Fallen Dynasty (最終体験版→製品版)
The Dark Pictures: Switchback VR
Horizon Forbidden West: Burning Shores (DLC)
OCTOPATH TRAVELER II (体験版→製品版)
Forspoken: In Tanta We Trust (DLC)
Lies of P (体験版)
DREGDE
METRO EXODUS (2019)
Under The Waves
大神 絶景版 (2017)
ANNO: Mutationem (2022)
SEASON: A letter to the future
Cyberpunk 2077: Phantom Liberty (DLC)
Marvel's Spider-Man 2
Have A Nice Death
最初の2本は年をまたいだとはいえ、
今年も20本以上のゲームをプレイできました。
とはいえ、今年は上記ラインナップに
体験版も入れてるので、実際は2~3本減るか。
それでも昨年より増えたのは何より。
どうも、トトです。
昨日、ようやく最後のゲーム記事上げたので
音楽、映画と共に三本柱で記事を書いている内の
まずは「ゲーム」をまとめていこうと思います。
喜怒音楽版
BEST GAMES 2023
今年でPS5は3年生となり、
自身初となるVR元年ともなりました。
なので、そんなPSVR2で遊んだゲームも含め
まずは今年リリースされた
新作部門のTOP 5を出していこうと思います。
Marvel's
Spider-Man 2
個人的なGOTYは間違いなくこの作品!
本家1作目、今作までの繋ぎ的な1作を経て
PSタイトルとしては3作目となった
Insomniac Games製スパイダーマンゲーム
Marvel's Spider-Man 2
PS5のマシンパワーを存分に発揮したクオリティで
変わらぬ良さを持ちつつも、確かに感じる進化要素!
待望の続編であり、人気ヴィランのヴェノムも登場。
ストーリー自体はやや短めではあるものの、
2周分のプレイタイムは約96時間にw
この1/3~半分くらいは、フォトモード時間かも…w
ってくらい、気付けば1,200枚以上も撮っていて
やはりフォトモードもガッツリ楽しみました\(^o^)/
この作品の為に専用カバーとコントローラーを買い、
フィギュア付きのコレクターズエディションを買い、
今年は映画で『スパイダーバース』の続編もあり、
我が家にスパイディグッズがかなり増えてきてるw
そういうところも、シリーズ1作目から
スパイダーマンにハマったことが始まりです。
だからこそ、続編である今作も大いに楽しみ、
他作を寄せ付けることなく、文句なしのダントツで
今年のMy GOTYとなりました。
OCTOPATH TRAVELER II
2位は個人的にもシリーズ初プレイとなったオクトラ2
古き良きターン制コマンドRPGにオリジナル要素を入れた
戦闘が楽しかったのはもちろんのこと、
音楽が良かった…
感想記事を書いた時はサブスク待ちするつもりでしたが
オケコンも発表されたし、サントラ買っちゃったよねw
それどころか設定資料集とアートブックも…w
肝心のオケコンチケットは落選続きで未入手ですがorz
8人の主人公それぞれのキャラも立っていて
8人それぞれのストーリも面白かったです。
1もPSで出せよ!(。>д<)
3も出たらやろうかな(* ゚∀゚)
と思うくらいにはハマッてしまいました。
オケコンはプレイガイドで3次選考まで申し込んで
全滅…orz
普段、こんなに倍率高いライブにも行かんので
行けないことが結構なショックです…(´;ω;`)
Have A Nice Death
3位は今年の最後の最後にプレイした
Have A Nice Deathが滑り込みランクイン!
しかし、滑り込みでも3位に入るくらい
個人的にも待望していた作品でもあったし
高難易度かつ、サクサク動く高速アクション
キャラや設定による世界観もコミカルで
その期待値通りに楽しめました\(^o^)/
ただ、昨今の2D横スクアクション同様、
難易度的にはかなり高かった(。>д<)
悔しくも、難易度イージーにしてしまったのは
我ながら情けなくも、心残りでもあります。
熱血硬派くにおくん外伝
River City Girls 2
4位は今年初プレイとなったRiver City Girls 2
大枠のゲームデザインは前作をしっかり引継ぎつつ
前作からのキャラは軒並み使いやすくなり、
空中コンボによるアクション性の向上あり、
コンボカウンターによるモチベUP要素ありと、
"続編"ならではの正統進化感のある良作でした。
前作同様にBGMも良かったです。
待望の日本語ボイス追加も素晴らしい\(^o^)/
ただ、ショップでの立ち絵の仕様や
ロケーションが前作と同じところも多いこと、
ギミックありで、コンボ強制中断させられるボス戦など
マイナス要素がないワケではないので、
そこは仕方ないとは思いつつも、
ゲームとしての及第点は十分クリアしてるので無問題。
確か今作リリースに当たり、
前作とのセット売りもされてたので、未プレイなら
そのセット売りを買うのもオススメです。
Wo Long
Fallen Dynasty
ホントは4位にしようかと思ってたけど
色々書いてて、あれ?RCG2より下か…?と思って
5位に転落したウォーロン
でも、何だかんだ楽しんだのは事実だし、
プレイタイムが100時間を超えていたのも、
今年トップ3に入るプレイタイムでしたしね。
悩んだ理由は、team NINJA製の新たな高難度アクション
『仁王』シリーズの後継的な感じもありつつ、
フォトモード、UI、ドロップ率、武器、武技…etc
アプデで改善したとこもあれば、してないとこもあり
挙げようと思えばいくらでも改善点出せるんですが…
『仁王』で出来てたことが何故できない?
というところに尽きる気がします。
しかし、高難度アクションにしては
かなり優しい部類に入るほどの難易度だし、
ライト死にゲーマーには入門編として良いのでは?
ってのは、非常にやりやすい作品だと思います。
「化頸」さえできるようになれば誰でも攻略可能!
その化頸がまた気持ち良かったからこそ
楽しく遊べた作品だったと思います。
続いて、DLC部門
今年は良さげなDLCがきた作品もありました。
DLCとはいえ、
インディーゲー数本分のボリュームがあったり
それこそDLCと言えど
インディーゲーに到底出せないクオリティであったり
1つのゲームとして楽しめた部分もあったのでね。
そんなDLCが良かった作品を挙げていこうと思います。
Cyberpunk 2077
Phantom Liberty
DLC文句無しのトップはやっぱりサイバーパンク
このへんはさすがCDPR
本編はもちろん、DLCも大いに楽しめました。
パークや装備の仕様変更、武装車の追加など
DLC前の大型アプデでガラッと変わった部分もあり
そのせいか、相変わらずバグは絶えなかったですが
プレイしてるとやっぱ楽しいんですよねぇ。
DLCの2周目はまだやれていませんが、
空きを見てやろうと思ってます。
その為に、主人公の性別とライフパスを変えて
本編も2周したんだからね!
Horizon Forbidden West
Burning Shores
焦熱の海辺
DLC部門2位はホライゾンの「焦熱の海辺」
サイバーパンク同様、下位互換機を切り捨てた
次世代機のみで配信されたDLCは
ホルス起動という圧倒的なインパクトを残しました。
前作まで、何なら今作本編までは
フォトモード映えするだけの巨大な機械が
動き出すだってぇぇぇええええ?!
ってのは、やはりこのDLC最大の魅力でした。
ただ、やはり賛否の多いエピローグ…
台無しとまで言う気はないけど、
ホルスで上がったテンションを一気に下げられたよね。
そこさえなければDLC部門1位にしてたかも。
Wo Long: Fallen Dynasty
中原の争覇 / 江東の小覇王 / 荊州の風雲
DLC部門3位は消去法でウォーロン←
感想としては本編と変わらないけど、
「NARAKA」とのコラボ衣装だったり、
追加武器など、プラス要素もバッチリ。
マイナス要素がないなんてことはあり得ませんが、←
そこはもう本編からお察しですし(。-∀-)ノシ
ただ、合計3本のDLCをしっかり年内に
配信しきったことには素直に拍手(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ
続いて、個人的にも初となる
VR部門
いよいよ封を切ったPSVR2から
ワタシもVRデビュー\(^o^)/
ただ、こうしてデビューしてみて思ったのは
これ、VRである必要ある?
ってゲームもまだまだ多く見られることから
自分もローンチで注目してた作品以外は食指が伸びず
プレイヤーとしての本格VR体験は
まだまだ先になりそうってのは実感しました。
ただ、"映像作品"としてのVRはこれでもかってほど…w
VRモードがあるせいか、ゲームとして扱われ
PS5上でも自分のプロフィールから
そのアプリのプレイタイムが確認できますが
今年プレイした3作のVRゲームそれぞれよりも
圧倒的にプレイタイムが長かったのが顕著に表れているw
まぁ、VR以外の視聴時間も加味されてるでしょうけどね。
しかし!
ゲームの話なので、ゲームを挙げます!w
Horizon Call of the Mountain
シリーズが好きだからこそ、これをやりたかった!
これをやりたいが為にPSVR2購入を決意した
Horizon Call of the Mountain
自分の決意そのままに1位を獲得しました\(^o^)/
あの「ホライゾン」の世界に入り込める没入感と
ゲームのメインであるクライミングや、
実際に弓を引き絞る動作を必要とする戦闘は、
やってみると軽く汗かくくらい疲れましたw
オブジェクトも実際に掴めるので感動した(* ゚∀゚)
ただ、操作キャラが手首オバケなのは少し残念。
そこにさえ目を瞑れば、個人的にも満足したVRゲームでした。
ホライゾン好きには是非ともプレイしていただきたい。
Kayak VR: Mirage
続いて2位は、かなりハイクオリティな
カヤック体験ができるKayak VR: Mirage
まずグラフィックのクオリティがかなり高く、
特に水のグラフィックは圧巻でした。
実際に自分でパドル使って漕ぐのはもちろん、
オンラインでは世界のプレイヤーと競うレースも。
各エリアを自動で進むのんびり閲覧モードもあります。
癒し効果抜群です。実際に寝落ちしかけましたw
ただ、ガチで漕ぐとなると、こちらもかなり疲れるw
そうして疲れたら疲れたで、ゆらゆら揺られながら
景色を見て、自然の音に身を任せているだけで
かなり癒されるゲームであるのも間違いなしです。
The Dark Pictures
Switchback VR
VRなんだし、こういうFPSものは出てくるよね(。-∀-)
なんて思いつつ、そんなシューティングでありながら
コースターに乗りながら進むという
アトラクション感に惹かれたこちらが3位に。
ホラゲーでもあるのでビックリドッキリ要素もあり
なかなかスリリングで楽しい
ジェットコースターシューティングが楽しめますヾ(* ゚∀゚)ノ
コースターのルート分岐があるため2周やりましたが
飽きずに楽しむことができました。
…嘘ついた、2周目中盤以降はちと飽きたw
VRがきたことで
ランキングに追加できる要素もできて何より。
そうした新作をけっこう遊べたのもあって
今年は旧作をなかなか遊べていませんが
そんな数少ない今年プレイした旧作の中から
一作選ぶとすれば…
大神 絶景版
これかなぁ。
個人的にもかなり久々にプレイしたCAPCOMゲーでしたが
ネットで情報を見ると軒並み高評価なのも納得。
2023年の今、プレイしたからこそ
ゲームデザインやプレイ感の古臭さはあったけど
この水墨画のような独特なグラフィックは目を引くし
日本ならではの独自性のあるゲームデザインは
やっぱ唯一無二の和ゲー感が味わえたのは良かった。
『METRO EXODUS』と悩みましたが、
そもそもFPSは普段、自ら進んでやらないこと、
こちらが不利を被るバグが未だにあったこと、
それによるモチベ低下があったこと、などなど
やっぱり無視できないマイナス要素が尾を引きました。
ただ、シナリオ的にはこっちのが良かったです。
DLCの「2人の大佐」とかマジ…( ;∀;)
あとは、その作品で撮った珠玉の1枚を選ぶ
フォトモード部門
この部門は、新作旧作関係なく
年内にプレイした作品の中で
フォトモードが実装されたゲームで撮った写真を
1枚挙げる、というもの。
普段はフォトモード記事使ってまとめて挙げてますが
1枚に絞るの、ホント毎年悩むんですよねぇ…

God of War Ragnarök
クリア後にフォトモードが実装された
GOWラグナロク(。-ω-)-3
作年末から年始にかけて撮ってましたが、
どれを選ぶかと言われたらコレかなぁ。
これをもっとズームさせたものも撮りましたが
冷気を纏ってる状態のリヴァイアサンって、
その冷気部分が細かぁーい結晶になってて
改めてサンタモニカのグラのクオリティを実感。
TGAでまさかの無料DLCが決まったことだし
これを機にやっぱもう1周して、
ちゃんとストーリー進行と共に撮らないとダメかな。

Forspoken
ソフト単発の値段では年内上位にも関わらず
ランキング圏外だった残念賞のForspoken
体験版からフォトモード実装されてたのは嬉しいけど
海外のハイクオリティなグラフィックと
ハイクオリティかつ使いやすいフォトモード触ってると、ねぇ…
って中でも選んだのはこちら。
魔法発動の瞬間の手元を撮った1枚に。

Wo Long: Fallen Dynasty
結局、リリースからDLC第3弾に至るまで
フォトモードの仕様改善が見られず
使っかいづらいままだったウォーロン(。-д-)-3
そのせいで撮る意欲が全く湧かず、
キャラクリした傭兵ちゃんを撮る以外なかったので←
いちばんかわいく撮れたコレかな。笑
Horizon Forbidden West
本編は昨年だったので、散々撮りましたが
今年はDLCで再びたくさん撮ったHFW
現状、自分がプレイしたゲームの中で
最もグラのクオリティが高いと思ってるので
自然と撮る枚数も増えてきて、候補を絞るの難しいが…
これに決めた!
ホルスを上手く撮れれば良かったんだけど、
そこまでの技術はワタシにはなかった…orz

Marvel's Spider-Man
Remastered
『スパイダーバース』公開記念で再起動。
バースに出てくるキャラ(スーツ)を中心に撮った中で
このミゲルがいちばん良かったかなぁ。
Marvel's Spider-Man
Miles Morales
同じく『スパイダーバース』公開記念で再起動。
こちらはもうマイルズしか撮影対象がいないので。
そして記事に出した時も言ったけど、やっぱこの1枚。
背景を暗くしなかったことだけが心残りです( ノД`)

DREGDE
インディーゲーにフォトモード実装が増えてきた昨今
その枠は、今年はDREGDEでしたね。
こういう海洋作品で写真撮るの好きなので
意外と捗った中で選んだのはこの1枚。
夕方って自然のフィルターの中でも優秀ですよねぇ。
シャチと一緒に写せたのも良かった。

METRO EXODUS
なかなか撮影対象が乏しい中でも
フォトモードが実装されていたMETRO EXODUS
アルチョムの姿すら写せないのは残念でしたが
やはりその自然の風景は印象に残る。
ってことで、その中の1枚を。

Under The Waves
ランキング的には惜しくもDREGDEの下にいた
海洋アドベンチャーのUnder The Waves
フォトモード…って言っていいかは微妙ですが
カメラで写真を撮れるので、その中から1枚を。
DREGDEのような水上も良いけど、水中もね。
そして水中だと、水上を見上げた写真を撮りたくなる。
クラゲも被写体としては鉄板ですね。

Cyberpunk 2077
DLCの分と、その為の2周目プレイでの
110時間分の写真があるサイバーパンクは選ぶのムズ…
って思ったけど、2周目で満足の1枚が撮れたんだった。
それがSAMURAIリユニオンライブのこの一幕でした。
DLCの2周目をやったとして、
これを超える1枚が撮れる気がせん…笑
Marvel's Spider-Man 2
2周のプレイタイム約96時間分、
1,200枚超えの中から1枚選ぶのはムズすぎる…
と、ホントに難しかったのはやはりこの作品。
ブラックスーツ、ヴェノムパワー、ヴェノム、共闘…
良い素材がありすぎるんよ( ノД`)
その中から選んだのはヴェノムでした。
顔半分をちゃんと影で隠せて、
ヴェノム以外の余計なものも映り込んでなくて
何枚か悩んだ中でも、コレなら納得。
って感じで、例年ならここで終わりですが
今年はもう1つオマケ。
ここ2年くらいで
ゲーム系の関連グッズを買うことも増えてですね。
今年は特に色々買ったな、と。
ってことで、今回はそれを雑に載せようかな、と。笑
まず今年No.1は
Marvel's Spider-Man 2
・PS5用専用カバー&コントローラー
・コレクターズエディション
やっぱコレだわ。
ゲーム機本体のカバーと周辺機器のコントローラー
これだけでも十分だけど、コレクターズエディションには
こんなクソでかフィギュアも付いてきて感動(* ゚∀゚)

OCTOPATH TRAVELER II
・サントラ
・設定資料集
・アートブック
2位はランキング通り、こちらもオクトラ2
こういうの欲しくなった和ゲーも超久々!
サントラも買ったはいいけど、
オケコン落選したのだけが心残りです…(´;ω;`)

各種ねんどろいど
・Horizon Forbidden West (アーロイ)
・NieR: Automata (2B、9S、A2)
・ホロウナイト (ナイト、ホーネット)
・Cyberpunk: EDGERUNNERS (デイビッド、ルーシー)
3位は今年一気に増えたねんどろいど
HFWは昨年だけどこの際一緒に←
ニーアとエッジランナーズはアニメキッカケですが
どちらも元はゲームから来てるので。
コレを含め、近年でフィギュア系めっちゃ増えたけど
飾れるスペースがないのがね…(´・ω・`)
以上、
喜怒音楽版
BEST GAMES 2023
でした。
今年も1年、楽しいゲームライフだった\(^o^)/
下位互換を切ったPS5ゲームも増えてきて
PS5いよいよ始まってきた感ありますね(* ゚∀゚)
それに加えて、
個人的にはVRデビュー年\(^o^)/
こちらはまだまだVR"ならでは"のゲームが少なく
VRならではの体験は少ししかできませんでしたが
こっちもどんどん増えていくことを願うのみ。
来年リリース予定のゲームは
現状、今年ほど目を付けてるものはないけど
楽しみなのは複数本あるし、
今年やりきれなかったものもありますからね。
なんだかんだで来年も楽しみにしつつ
今年のまとめを終わろうと思います。
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