まとめられてるレス、記事のコメント欄含め
キャラ名、技名が覚えられない
ってのには、少しだけ共感する。
全く覚えられんワケじゃないけど、
序盤に出たあとしばらく出ず、後半になって出たりすると
…お前誰だっけ?
ってなるときはあるなw
技名はなー、最近のだと『Wo Long』とかそうだけど
でも、あれはそもそも覚える気がなかったわw
やっぱ中国寄りにしてるってのもあってか、
全部四字熟語、オマケに日本っぽくないからなおさら。
どうも、トトです。
『DREGDE』を終えて、次は何をやろうかな?
と、大してボリュームのない
Wo LongのDLCをやりつつ考えていました(。-ω-)ウーン
そういえば今年は何気に旧作ってやってないな
ってことに気付き、そっちをやることに。
まぁ、新作も立て込んでるっちゃ立て込んでますが
これもやらねば…と思っていた作品ではあるので。
そんな今回の作品はこちら。
METRO EXODUS
(2019)
2035年、D6での激戦を生き延びたアルチョムはアンナと添い遂げ、オーダーから脱隊。ラジオから助けを求める微かな声を聞いたことから、危険な地表で当てのない生存者探しを続けていた。
アンナや他のメトロ住民達は生存者は最早メトロにしかおらず、モスクワ以外は全滅したと信じており、アルチョムに同情しつつも危険を冒すのは止めるよう諭す。
ある日、アンナを連れてハンザの地表へと生存者探しに出たアルチョムは、モスクワから200km離れた村から来たという二人組、そして大地を疾走する蒸気機関車と遭遇する。
核戦争後のモスクワを舞台にした
ドミトリー・グルホフスキーの小説が原作の作品で
『メトロ2033』から続くシリーズの三作目
ウクライナの4A GAMES開発による
METRO EXODUS
をプレイしました。
国内版はスパイク・チュンソフトから発売されています。
元々PS4で出ていた作品ですが、
2年後の2021年にはPS5版がリリースされており、
もちろんPS5版でプレイしました。
ゲーム内でプレイタイムを確認できないので
正確な時間はわからないけど、
初回プレイで難易度ノーマル
エンディングまでで体感20時間前後ってとこ。
意外とサクッと終わるんだなってのが正直なところです。
小説原作っていうから、30~40時間くらいあると思った。
まぁ、シリーズ化してる時点で
小説を一作に詰め込んでるってことはないんでしょうけど。
トロフィー達成率は28/50の42%と、しょうもなさ全開。笑
トロフィーなんて毎回意識せずにプレイはしてるけど
そういうプレイスタイルで70~80%以上、
何ならプラチナまで取れるゲームもあると考えれば
本作のトロコン難易度は少し高めかもしれません。
自分はいつも洋ゲープレイ時は英語か開発国の言語
もしくはゲームの舞台である言語があれば原語でやるので
本作もロシア語音声でプレイ。

ハラショー!ってマジで言うんだなw
それよりやっぱ"スパシーバ"の方が耳慣れはしてるけど。

しかし、字幕クッソ見辛いな何でオレンジ…
世界的には雪景色広がるから見やすいやん
って思ったのもマジで最初だけで
すぐに地下に潜って暖色系の照明の中で表示される字幕に

クソ見づらッ!(。>д<)
しかも舞台は積雪地帯だけじゃなく、
乾燥地帯にも行くし、森林地帯とか湿地もあるし
割とロケーション自体は豊かで
むしろ積雪地帯の方が少なく感じるくらい。
それなら尚のこと、字幕の色変える機能が欲しかったし
無理なら白地黒エッジで良いような気もすんだけどな。
しかも集団で話者が複数いたりすると
メインで会話してる相手の字幕に
割り込んで表示されたりするので
マジで見辛さ満点でした(´・ω・`)
そして、PS5でプレイしたにも関わらず
ロードが少し長め。
これ、PS4でプレイしてた人たちは…
と、お察しするくらいではありました。
しかし
ウクライナがロシアを舞台にしたFPSゲーム開発なんて
今にして思えば、どんな皮肉だよ…という状況ですが
ゲーム自体はフツーに面白かったですね。
シリーズものだけど、自分はこれがシリーズ初プレイ。
それゆえに最初から登場キャラクターも多く、
プレイ始めた当初は誰が誰やら判別もつかなかったけど
それはプレイしていく間にわかってくるし
主人公アルチョムの記したノートから
キャラ説明や世界観、武器種や敵など
必要な情報は網羅してあるので、
そこを読んで色々と補完はできました。

で、小説が原作ってとこが大きいのか
ストーリー、シナリオ面はとても良かったですね。
各キャラの掘り下げがそんなにあったワケじゃないし
何ならそこはシリーズの過去作をやるなり
アルチョムノート見ろって感じだけど。
フツーに進めててやっぱ印象に残ったのは
アルチョムの妻であるアンナと、
アンナのお父さんでありアルチョムの上官であるミラー大佐
この2人かな。

アンナはフツーに良妻美人さんだったのと、
ニットがとても良かった←

ミラー大佐は最終ステージの途中までバディだし、
2人でアンナの病気の為に奔走する姿が良し。
ミラー大佐は、電車の外での会話中に
アルチョムの煙草の煙を吹き掛けられるので笑ったしw
「ヤマンタウ」で、明らかに罠だろw

って通信を信じて舞い上がってしまう
おいおい大丈夫かこの上官w
って部分もあったにせよ、
最終的にはやっぱり頼りになる人でした。
最後の最後は瀕死のアルチョムを救い、大佐自身は…

ってところも、涙を誘う展開でした(´;ω;`)
てか、最終的にはアルチョムも死んじゃったし
…あれ?これはバッドエンドか?( ノД`)アチャー

ミラー大佐もやり方によっては生存できたのかね?
道中もデュークが死に、ダミールが別の道を選び離脱、
アリョーシャはこっちに残ってくれたけど、
その3人もフラグ次第で残る、別れるありそうだし、
全員残ればエンディングも変わりそう。
まぁ、2周目をやるモチベはないので試しませんが。笑
しかし、呼吸やダメージボイス以外は
アルチョムが言葉を発しない、会話しないという
物言わぬ主人公ってのが残念ではありました。
こうしてストーリーが良かった作品であればこそ
キャラクリした主人公でもあるまいし、
フツーに喋らせても良かった気がするけどな(´・ω・`)

各チャプター冒頭の独白だけじゃもったいない気も。
寡黙な人、って割り切ればいいのかもしれないけど
こういった仲間とわちゃわちゃしていて、
それぞれとの会話の量もかなり多い作品なので
みんなともっと"会話"して欲しかったな。

あと、アルチョムのマイナス点としては
これくらいなら平気かな?と思う段差飛び降りでも
ダメージ受ける体の意外な脆さかなw
プレイ中、この高さでもダメかw と何度思ったことかw
けっこうな重装備ゆえなのかもしれないけど
それにしてもな(。-∀-)w
でも、呼吸の方はむしろ必須でしたね。
放射能で汚染された地域を舞台にしているので
探索中に知らない間に汚染区域に入ったしまった際に
アルチョムの呼吸もだいぶ荒くなるので
それでガスマスクを装着する、フィルターを変える
って場面もけっこうありました。

ガイガーカウンターも手首に装着してるし、
それは銃を構えていれば視界に入るけど
銃を構えてたら移動速度が減退するし、
銃を下げてたら下げてたで
ガイガーカウンター見るコマンドを押さないと見れないしね。

あとはノイズみたいな音と、視界に入る緑色の点滅。
酷いとこだとノイズも激しく、緑色の光だけで視界が埋まるw
まぁ、ここまで酷いとこは作中でも稀だけど。
そういえば、「タイガ」で
お人形さん遊びしてるやべーおっさんいたなw

コイツに差し出された飲みもんを飲むと
ガガッとノイズ音が聞こえるので
なるほど、だからこのおっさんはおかしく…
なんて察してしまいましたが。
本作は各ステージごとにマップが区切られた
小さなオープンワールドって感じ。
それぞれのステージでメインとサブをこなしていく感じ。
ただ、マップが見辛い!というか面倒くさい。

R2でマップ確認できるけど、
逆に言えばR2押さないとマップが確認できない。
何かあると思しき地点には、
資材のある廃墟や敵拠点などは「?」
メインストーリーで必須のところは「✕」かな。
意外とマップ自体は小さいので、10秒でも歩いてれば
マップ上でもそこそこ進むし(それが微妙に厄介)、

方位磁針がメインの目的地を指してくれるとはいえ、
上下の高低差までは示してくれないので
なかなかに探索は面倒でしたね。
マーカーも付けらんないし、ミニマップもないしで
何度もマップ見ながら進むの怠かった…(。-д-)-3
資材に関しても基本は現地調達なので
廃墟と化した施設とかに行って、
回復薬の素材や、武器のパーツなどを入手していきます。

枯渇しがちなのは化学薬品かな。
回復薬作るのに使うし、武器の洗浄もそう、
火炎瓶なんて1つ作るのに40必要だしね…
武器の資材や弾薬、パーツに関しては
各地にいる対人敵を倒せばいくらでも手に入るので
そこまで困ることはなかったです。
問題はミュータント

コイツら倒してもトロフィーもらえるくらいで
ゲーム進行上は倒しても何も落とさない入手できない
全く旨味のない邪魔者でしかないんだよな( ノД`)
トロフィーもらうにも相当数倒さなきゃだし。
近接のみで倒すなんて時間もかかるし、非効率すぎる。
ならやっぱ銃火器で屠るのが手っ取り早いけど
銃は劣化するし、弾は有限だし…って考えると
戦わなくていい場合は戦わない方が吉、というね。
メインストーリー上、倒すこと必須な場面もあるので
気付けばトロフィーもらえる300体とか倒してたけど。

武器は色々とパーツによって用途が変わるのが面白い。
リボルバーにロングバレル付けたら
スナイパーライフルになるとか夢あるな(* ゚∀゚)
ってことで、こういうゲームでのワタシの装備は鉄板
ショットガン&スナイパーライフル
で進めることに…と思ったんですが、
ショットガンは保持弾薬が少なく、意外と弾切れが起こる。
資材が限られたこの作品で弾切れはキツいので
近中距離用のアサルトライフル
遠距離用のスナイパーライフル
に、落ち着きました。
投てき武器だとグレネードや火炎瓶が強力。
ゆえに必要素材も多いので、拾えるものだけで運用。
何気に投げナイフや、後半に出てくるボウガンなんかも
人間相手なら割と一撃死を狙いやすくて役立ちました。
それでもステルス特化みたいなとこもあるので
数で押し寄せてこられると
投げナイフとボウガンじゃツラいけどw
パーツは敵拠点にあったり、敵の持ってる武器から取れたり。
そうした戦闘で重要なアクション
本作はFPSの為に、すべて一人称視点で進みます。
『Cyberpunk 2077』を200時間以上遊んだので
もはやFPSに対する苦手意識もだいぶ薄れましたが
進んでFPSやりたいかって言われたら
全くそうじゃないんだよな(。-∀-)笑
ただ、PS5版だからこそか
アダプティブトリガーはなかなか良かったです。
銃を撃つときはもちろんのこと、
加圧式のヤツとか、それこそバッテリーとか、
R2押した時の重さや気持ち良さは(* ゚∀゚)おって思いました。
加えて3Dオーディオ
FPSなんだし、ヘッドホン付けてやるかと思い、
その判断は正解でした。
360度まるっとカバーできていて、
前後左右上下、どこから音が聞こえるのかがわかりやすく
暗闇でガサッて音しようもんなら
思わずそっちにカメラ向けちゃいましたしね。笑
反面、バグなのか仕様なのかわからんけど
後半、バッテリーの充電ができなくなって
マジふざけんな!(# ゚Д゚)
って思いに駆られました。
バッテリーなんてマスクとかみたいに
壊れて素材使って修理するもんでもないだろうに
R2どれだけ押しても、メーターが0から動かん。

この状態でも、施設内の電力を復旧させる際には
アルチョムさんもフツーにバッテリー繋いで事をこなしていて
その際はちゃんとメーターも充電されてるのが
ハッキリ確認できるんだけどなぁ。
終盤でも暗闇ヨロシクな中を進む場面はあるので
仕様…ってことはないと思うんだけど。
各攻略サイト見てもそんな情報どこにもないし。
ライトは無意味になり、
暗視ゴーグルなんてただのゴーグルでしかなくなり
どっちもマジで使い物にならなくて
ホント、ツラかった( ノД`)
光を当てることで倒せるクモみたいなのもいるので
暗闇で照射範囲の狭いライタープレイはキツすぎる…

まぁ、これも2周目やるモチベが削がれた
原因の1つでもあるんですけどね。
あぁ、あとミュータントに組み付かれたとき
□連打でナイフ攻撃して難を逃れますが
そのナイフもフツーに使えないのがな(´・ω・`)
近接は銃持ったまま殴るしかできないのも残念。
ナイフ持ってる意味よ、って思ってしまいました。

フォトモードまで実装されてたのは嬉しいけど
ほとんど風景写真しか撮れないのも、ね。
基本は見てる視界をホントにスクショするだけの機能。
カメラモードにすると動かせるけど、
漏れなくアルチョムは消えるという残念仕様(´・ω・`)-3
雪に覆われた街並み


移動中に見れる電車からの景色

沼地




乾燥した砂漠地帯




緑溢れる川沿い



などなど、ストーリーで四季を追っていくので
それぞれに合った景観を見れたのは良かったし、
そういった風景写真も楽しめるは楽しめるけど
フォトモードあるにしては
撮影意欲を駆り立てるバリエーションが少ない気も。
死体やミイラなど、
グロ描写を惜しげもなく出してたのは良かったけども。笑



そうした景観は良いけど、人グラ見ると
やっぱPS4のゲームだなーってのも実感する。



各キャラ、表情あんまり変わりませんでしたしね。
ラストでも倒れたアルチョムに駆け寄ってくる仲間たちが
無表情すぎて…w

ってのを見てると、
スパイダーマンなり、GOWなり、Horizonなりに代表される
PS StudioのAAAゲームってすげぇんだな…
と、改めて実感します。
本作もインディーゲーって考えれば
十分すぎるクオリティなのは確かですけどもね。
と、本編のエンディングを迎えましたが
今回はDLC入りのコンプリートエディションなので
本編クリア後にDLCまでまとめてやりました。
DLC終えた時点で、プレイタイムは30~35時間ってとこ。
まずはひとつめ
「2人の大佐」からプレイ。
ラストステージ、アルチョムと分かれたミラー大佐と
キリルのお父さんである、フレーブニコフ大佐
2人の大佐の視点から見る物語。
とはいえ、メインはフレーブニコフ大佐の方だけど。
なので、アルチョムたちのことよりも少し過去の話に。
本編のような広いステージではなく、
固定のエリアを回るだけで、ボリュームも少なめ。
トロフィー達成率は4/8で69%でした。
でも、このDLC良かったなぁ(。´Д⊂)
フレーブニコフ大佐の方はもちろんのこと、
ラストに繋がるミラー大佐の方ともリンクしててなぁ。
過去のフレーブニコフ大佐、現在のミラー大佐
この過去と現在の場面転換も秀逸すぎた。


朽ちてしまったフレーブニコフ大佐とミラー大佐の邂逅
このDLCラストのシーンもとても良かった。
本編の最後の最後、アルチョムを助けに来た大佐が
息子よ
と、言ったことへの理由も語られてて
これは本編ラストの補完としては、とても良いDLC


ただ、何回も出てくるゴリラはウザすぎだったけどな(。-皿-)
でも、これを見てると
結局ミラー大佐は死ぬ以外の選択肢がなさそうで
他のメンバーと違って、アルチョム助けて
やっぱり大佐は死ぬことにはなるんだな(´・ω・`)
にも関わらず、自分のプレイした結果では
アルチョムも死なせることになってしまったけど…
大佐、申し訳ねぇ…(´;ω;`)
続いて2つめ
「サムの物語」をプレイ。
こちらはこちらでエンディング後のサムの後日譚
サムは部隊の中で唯一のアメリカ人なので、
彼の故郷であるアメリカ帰還への手段を探すことに。
トロフィー達成率は1/8の7%と
クリアトロフィーしか取れてないというw
ってくらい、「2人の大佐」と違い
本編同等くらいのマップ1つを舞台にしてるので
そこそこのボリュームと探索要素もあります。
そのへんを細かにやってなかった結果ですね。
使用感もほとんどアルチョムと同じで、
違うのはちゃんと喋ってくれることくらいか。
ただ、開始直後からその場で倒すことはできない
巨大コウモリの存在がウザい…
「2人の大佐」でのウザ担当がゴリラなら
こっちのウザ担当はデカコウモリのバットウイングか
バットマンのガジェットみてーな名前しやがってw
コイツもゴリラ同様、複数回戦うことになり
飛ぶ、隠れる、小さいコウモリを飛ばしてくる
と、ウザさだけならゴリラ以上。
しかもトロフィー取得条件が、その複数戦闘で
一度も死なずに撃破ってんで難易度も高め。
初見じゃ無理だろー…1回目は特に。
死んだあとのコンティニューから始めると無効になるので
尚のこと、けっこうな高難度な気がします。

ここでの登場キャラ的には、やっぱキャプテンが良いな。
一緒に飲み明かした際の酔っ払い具合サイコーw
2人とも酔っぱらいつつもミュータント倒すし、
何ならそのミュータントを椅子に座らせ、
サムと勘違いして話しかけるとか
酔っ払いが極まってて楽しかったw

ラストは敵の船を伝ってクリムの元まで!
ここでスナイパーライフル大活躍でした(* ゚∀゚)
敵の増援に次ぐ増援がありつつ、
船上の敵連中を軒並み長距離狙撃で屠っていくという
快 \(^o^)/ 感

やっぱスナイパープレイ好きっすわー
本編もそうだけど、被弾すると割とすぐ死ぬので…
無傷で屠れるスナイパー最高っすわー\(^o^)/
そしてラストの選択肢
先ほど、キャプテンが気に入ったと書いたので
キャプテンを信じて爆破!

トムみたいのはなーんか胡散臭くてなぁ。
サムは故郷に帰る手段を失ったワケだけど
まぁ、サムなら何とかなるっしょと思いつつ爆破。
結果、エンディングでは…(´;ω;`)
爆破しない方が良かったんかい!
『デトロイト』の初回プレイでもそうだったけど
ホント、自分は良い方に行きつかんわ( ノД`)
と、DLC2本までプレイして
プレイタイムは合計35時間前後、
全体のトロフィー達成率は40%になりました。
自分はディスク版でプレイしましたが、
今ってPS STOREにないんですねこの作品。
やっぱロシアとウクライナの関係上…なんですかね。
てか、それ以外に理由はないか。
実は本作、
友人から誕生日プレゼントでいただいたものでしたが
この状況下では、友人に感謝ですね。
コンプリートエディションだったのもあって、
DLCのコードもちゃんと入ってましたから。
コードがあればダウンロードはできるが
STORE探してもないですからね。
と、そのおかげでこの男臭く、
無骨で硬派なゲームをしっかり楽しめました。
メトロエクソダスの感想でした。
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